諸事お知らせ



平成30年







12月14日(金)

12月13日(木)
鈴木・澁谷


12月12日(水)
橘川枝


12月11日(火)
鈴木


12月10日(月)
中島勝


12月9日(日)
定例整備

12月8日(土)
松下・橘川・澁谷・礼子


12月7日(金)
大澤・鈴木・土田


12月6日(木)
鈴木


12月5日(水)
鈴木・澁谷・修司
関口・澁谷・橘川枝・佐藤量


12月4日(火)
鈴木・澁谷


12月3日(月)
鈴木・橘川枝


12月2日(日)
澁谷・鈴木・桃香・橘川枝


12月1日(土)
鈴木・澁谷・橘川枝




11月30日(金)
鈴木・澁谷・橘川枝


11月29日(木)
鈴木・澁谷・橘川枝


11月28日(水)
鈴木・桃香・澁谷・橘川枝


11月27日(火)
鈴木・澁谷


11月26日(月)
鈴木・澁谷・橘川枝


11月25日(日)
鈴木・松下・澁谷


11月24日(土)
鈴木・桃香・栗原・澁谷


11月23日(金)
澁谷・橘川枝


11月22日(木)
橘川枝・佐藤量・澁谷


11月21日(水)
鈴木


11月20日(火)
澁谷・橘川枝


11月19日(月)
雨でお休み


11月18日(日)
橘川枝・澁谷


11月17日((土)
澁谷・鈴木


11月16日(金)
澁谷・鈴木


11月15日(木)
鈴木・橘川枝・澁谷・直ちゃん


11月14日(水)
澁谷・橘川枝・鈴木


11月13日(火)
澁谷・鈴木・橘川枝


11月12日(月)
澁谷・鈴木・桃香


11月11日(日)
澁谷・中島保・金岡・肥沼・鈴木・佐藤量・佐藤嘉・小林・松下・碓井・栗原・深谷
古矢・藤嶋・関口・寺田・村松・栄子・橘川正・田尻・土田・中島美・今里・小泉智
小泉伸・和音・真優・古賀・前田・向笠・綱島


11月10日(土)
澁谷・金岡・肥沼・鈴木・佐藤量・佐藤嘉・松下・橘川枝・古矢・藤嶋
関口・寺田・大澤・松村・栄子・橘川正・田尻・笠間英・中島勝・土田
高島・小泉伸・内藤・小泉智・和音・真優・古賀・前田


11月9日(金)
鈴木・澁谷


11月8日(木)
鈴木・桃香・澁谷・橘川枝
綾小の先生4人子供たちに怒鳴っていた・


11月7日(水)
田尻・小泉伸・関口・金岡・鈴木・肥沼・橘川枝・澁谷
橘川正・薪
直ちゃん・志


11月6日(火)
雨でお休み


11月5日(月)
鈴木・澁谷・橘川枝


11月4日(日)
芋掘りと竹取とスズメバチの巣
参加者
佐藤量・中島勝・関口・小林・藤嶋
鈴木・肥沼・橘川枝・澁谷


11月3日(土)
私事
ウッズに行くときも帰った時も、必ず見送り、
迎えてくれたフクが居ないことを知ると
無性にさみしいことだ。

閉森・澁谷


11月2日(金)
鈴木・澁谷


11月1日(木)
鈴木・橘川枝・澁谷





10月31日(水)
鈴木・澁谷・肥沼・橘川枝・佐藤量・中島勝


10月30日(火)
大澤・佐藤量


10月29日(月)
佐藤量


10月28日(日)
松下・橘川枝・肥沼・中島保・澁谷


10月27日(土)
鈴木・桃香・佐藤量・澁谷・肥沼・橘川枝


10月26日(金)
鈴木・澁谷・赤池・綱島課長


10月25日(木)
澁谷・鈴木・肥沼


10月24日(水)
鈴木・桃香・橘川枝


10月23日(火)
澁谷・橘川枝・直ちゃん


10月22日(月)
鈴木・桃香・澁谷・橘川枝


10月21日(日)
澁谷・鈴木・橘川枝・肥沼


10月20日(土)
松下・澁谷・土田・鈴木・中島勝


10月19日(金)
鈴木・桃香・澁谷・肥沼・赤池


10月18日(木)
鈴木・橘川枝・肥沼・澁谷


10月17日(水)
鈴木・橘川枝・肥沼・澁谷


10月16日(火)
橘川枝・肥沼・澁谷


10月15日(月)
鈴木・橘川枝・澁谷


10月14日(日)
定例整備参加者
佐藤量・中島勝・大澤・内藤・武居・関口・寺田・橘川正・藤嶋
松下・小泉智・鈴木・肥沼・橘川枝・古賀・前田・澁谷


10月13日(土)
橘川枝・澁谷


10月12日(金)
鈴木・肥沼・中島勝・松下・古賀・前田


10月11日(木)
澁谷・橘川枝


10月10日(水)
鈴木・橘川枝・中島勝・土田


10月9日(火)
澁谷・土田


10月8日(月)
鈴木・桃香・澁谷・松下


10月7日(日)
澁谷・橘川枝・土田


10月6日(土)
澁谷・土田・橘川枝


10月5日(金)



10月4日(木)
大串・世田谷プレイパーク・澁谷・橘川枝・前田・鈴木


10月3日(水)
鈴木・澁谷・橘川枝


10月2日(火)
鈴木・澁谷・橘川枝・松下・わけわからん奴


10月1日(日)
鈴木・澁谷・土田




9月30日(日)
台風でお休み


9月29日(土)
雨でお休み


9月28日(金)
鈴木・大澤・佐藤量・橘川枝・尾高・直ちゃん・澁谷


9月27日(木)
鈴木・澁谷


9月26日(水)
雨でお休み


9月25日(火)
雨でお休み


9月24日(月)
澁谷・肥沼・鈴木・中島勝・礼子


9月23日(日)
田尻


9月22日(土)
田尻・和音・澁谷


9月21日(金)
雨でお休み


9月20日(木)
雨で休み


9月19日(水)
鈴木・橘川枝


9月18日(火)
中島ご夫妻・鈴木・橘川枝


9月17日(月)
肥沼・橘川枝・澁谷


9月16日(日)
橘川枝・澁谷・肥沼・サスケ


9月15日(土)
橘川枝・澁谷・中島勝


9月14日(金)
鈴木・澁谷


9月13日(木)
鈴木・澁谷・肥沼


9月12日(水)
鈴木・澁谷・中島勝・橘川枝


9月11日(火)
澁谷・肥沼・橘川枝


9月10日(月)
栗原・橘川枝


9月9日(日)
佐藤量・橘川正・寺田・澁谷・関口・古賀・松下・小泉智・和音
古矢・金岡・鈴木肥沼・橘川枝・真優・チャレンジボランティア5人


9月8日(土)
橘川枝・澁谷・肥沼


9月7日(金)
肥沼・澁谷・鈴木・出口


9月6日(木)
鈴木・橘川枝・澁谷


9月5日(水)
鈴木・橘川枝・山崎・前田・澁谷・佐藤量


9月4日(火)
台風でお休み


9月3日(月)
橘川枝・澁谷・鈴木


9月2日(日)
澁谷・橘川枝


9月1日(土)
鈴木・桃香・澁谷・橘川枝







8月31日(金)
澁谷・鈴木・桃香・肥沼


8月30日(木)
鈴木・桃香・土田・橘川枝・澁谷・肥沼


8月29日(水)
鈴木・桃香・土田


8月28日(火)
鈴木・桃香
閉森
澁谷


8月27日(月)
鈴木・桃香・澁谷・松下・肥沼


8月26日(日)
鈴木・澁谷・田尻


8月25日(土)
大澤


8月24日(金)
鈴木・澁谷・松下・美奈子


8月23日(木)
鈴木


8月22日(水)
鈴木・肥沼・橘川枝・


8月21日(火)
佐藤量・鈴木・橘川枝・澁谷


8月20日(月)
澁谷


8月19日(日)
鈴木・澁谷


8月18日(土)
鈴木・桃香・土田・礼子・澁谷


8月17日(金)
鈴木・澁谷


8月16日(木)
鈴木・桃香・橘川枝・澁谷


8月15日(水)
鈴木・橘川枝・澁谷・直ちゃん・松下


8月14日(火)
鈴木・桃香・澁谷・礼子


8月13日(月)
雨でお休み


8月12日(日)
澁谷


8月11日(土)
肥沼・栗原


8月10日(金)
橘川枝・澁谷・肥沼・土田


8月9日(木)
鈴木・橘川枝・澁谷


8月8日(水)
台風でお休み


8月7日(火)
佐藤量・澁谷・橘川枝・松下


8月6日(月)
橘川枝


8月5日(日)
澁谷・肥沼


8月4日(土)
鈴木・澁谷・橘川枝・肥沼・松下


8月3日(金)
中島勝・綱島母


8月2日(木)
鈴木・桃香・橘川枝・澁谷・肥沼


8月1日(水)
鈴木・澁谷・橘川枝




7月31日(火)
鈴木・澁谷


7月30日(月)
澁谷・鈴木・松下


7月29日(日)
澁谷・鈴木・橘川枝・肥沼


7月28日(土)
あらし?


7月27日(金)
澁谷・鈴木・松下・肥沼


7月26日(木)
鈴木・澁谷・橘川枝


7月25日(水)
中島勝・肥沼


7月24日(火)
鈴木・肥沼・澁谷


7月23日(月)
たっちゃん蜂に刺される
鈴木・澁谷・橘川枝・松下・肥沼
ハチの巣退治する


7月22日(日)
鈴木・肥沼・橘川枝・直ちゃん・澁谷


7月21日(土)
澁谷・橘川枝・肥沼


7月20日(金)
鈴木・澁谷


7月19日(木)
澁谷・橘川枝


7月18日(水)
鈴木


7月17日(火)
鈴木・橘川枝・澁谷・松下


7月16日(月)
鈴木・佐藤量・澁谷・松下・橘川枝・肥沼


7月15日(日)
鈴木その友達3人
澁谷・直ちゃん・橘川枝・松下・肥沼・綱島課長


7月14日(土)
平井亮太郎へお線香あげに行く
田尻・橘川枝・澁谷
閉森
鈴木・澁谷・橘川枝


7月13日(金)
鈴木・澁谷・松下・肥沼


7月12日(木)
雨の見回り
橘川枝


7月11日(水)
鈴木


7月10日(火)
澁谷


7月9日(月)
鈴木・澁谷・肥沼・橘川枝・細谷・松下


7月8日(日)
参加者180名
中島保・中島勝・中島典・佐藤量・土田・栗原・笠間英・橘川正・碓井・内藤・石橋・関口・武居・寺田
古矢・金岡・深谷・鈴木・村松夫妻・今里・小林・藤嶋・松下・真優・和音・高島・伊倉・藤田・小泉智・大澤
前田・古賀・綱島
閉森
肥沼・橘川枝・澁谷・直ちゃん
皆様お疲れさまでした


7月7日(土)
佐藤量・土田・武居・栗原・橘川健・橘川正・中島・田尻・松村・関口・栄子
笠間英・鈴木・古矢・高島・金岡・肥沼・橘川枝・藤嶋・松下・和音・澁谷・古賀・前田
閉森


7月6日(金)
鈴木・肥沼・澁谷


7月5日(木)
関口・鈴木・澁谷・橘川枝
子供研修会締め切りしました
閉森
澁谷・橘川枝


7月4日(水)
関口・佐藤量・橘川健・栗原・中島勝・大澤・鈴木・澁谷
松下申し込み
子ども研修21名


7月3日(火)
関口・鈴木・澁谷・松下


7月2日(月)
鈴木・澁谷・土田・松下・肥沼
ビュ―ト綾瀬


7月1日(日)
鈴木・佐藤量・田尻・橘川枝・澁谷




6月30日(土)
鈴木・澁谷


6月29日(金)
澁谷・松下


6月28日(木)
鈴木・澁谷・肥沼


6月27日(水)
鈴木・橘川枝・肥沼


6月26日(火)
鈴木・関口・橘川枝


6月25日(月)
鈴木・松下


6月24日(日)
鈴木・松下


6月23日(土)
関口


6月22日(金)
関口・橘川枝・鈴木・栗原・澁谷・肥沼・松下・直ちゃん


6月21日(木)
鈴木・澁谷・肥沼


6月20日(水)
雨でお休み
栗原さん溶接台搬入
枝美子さん倉庫納入


6月19日(火)
鈴木・澁谷・アキミツさん・松下


6月18日(月)
畑仕事
鈴木・村松夫妻


6月17日(日)
鈴木・澁谷


6月16日(土)
鈴木・橘川枝


6月15日(金)
雨でお休み


6月14日(木)
澁谷


6月13日(水)
佐藤量・鈴木・橘川枝


6月12日(火)
鈴木・村松夫妻


6月11日(月)
雨でお休み


6月10日(日)
佐藤量・栗原・小泉伸・鈴木・橘川枝・前田・澁谷


6月9日(土)
鈴木・澁谷・佐藤量


6月8日(金)
たっちゃんの毎日の草むしり
鈴木・澁谷


6月7日(木)
鈴木・橘川枝・澁谷・肥沼・松下・
本日はウッズ役員会


6月6日(水)
昨日のけがをした親から連絡があり
切り傷だけであとは大丈夫でした。
お世話になりましたとの連絡が
肥沼さんにありました。


6月5日(火)
4時40分綾小5年生竹渡りから落下
5時10分親が迎えに来る
鈴木・澁谷・肥沼・松下


6月4日(月)
鈴木・澁谷・松下


6月3日(日)
鈴木・澁谷


6月2日(土)
武居・鈴木・橘川枝・松下・澁谷・藤嶋・土田
閉森土田・澁谷



6月1日(金)
澁谷・鈴木・肥沼・土田・松下




5月31日(木)
鈴木・桃香・澁谷・橘川


5月30日(水)
橘川枝


5月29日(火)
鈴木・澁谷・橘川枝・肥沼・松下・佐藤量


5月28日(月)
佐藤量・鈴木・澁谷・松下・肥沼


5月27日(日)
平井亮太郎の告別式
澁谷・鈴木・肥沼・松下・橘川枝
閉森
鈴木・澁谷・橘川枝・田尻・肥沼


5月26日(土)
平井亮太郎のお通夜
田尻・澁谷・関口・中島保・鈴木・肥沼・
橘川枝・古矢・金岡・小泉・真優
閉森
佐藤量


5月25日(金)
佐藤量・鈴木・肥沼・澁谷・直ちゃん


5月24日(木)
佐藤量・鈴木・松下・橘川枝・澁谷・綱島


5月23日(水)
雨でお休み


5月22日(火)
土田・中島勝・小泉伸・肥沼


5月21日(月)
松下


5月20日(日)
鈴木・澁谷・橘川枝・松下・肥沼


5月19日(土)
橘川枝・澁谷・鈴木・赤池


5月18日(金)
澁谷・鈴木


5月17日(木)
澁谷・鈴木・橘川枝・肥沼・松下


5月16日(水)
鈴木・肥沼


5月15日(火)
澁谷・肥沼


5月14日(月)
鈴木・澁谷・松下・肥沼・佐藤量


5月13日(日)
鈴木・橘川枝・澁谷


5月12日(土)
鈴木・澁谷・佐藤量・肥沼・橘川枝・桃香


5月11日(金)
鈴木・肥沼・松下


5月10日(木)
澁谷・佐藤量・寺田


5月9日(水)
澁谷
鈴木・肥沼


5月8日(火)
雨で早仕舞い
鈴木


5月7日(月)
雨でお休み


5月6日(日)
@寺田・橘川枝
A小泉伸・鈴木
B松下・小泉智・金岡
鈴木・佐藤量・栗原・大澤
橘川枝・肥沼・澁谷


5月5日(土)
@田尻・笠間
A栗原武・武居・橘川枝
B中島典・小泉伸
澁谷・橘川枝


5月4日(金)
@佐藤量・土田
A橘川正・橘川枝・真優
B村松夫妻
土田・橘川枝・直幸・澁谷


5月3日(木)
@中島典・石橋・松下
A笠間英・福田・小林
B寺田・村松夫妻
松下・橘川枝・澁谷


5月2日(水)
鈴木・澁谷


5月1日(火)
鈴木・澁谷・土田




4月30日(月)
@鈴木・橘川健・関口
A石橋・橘川正・内藤
B栗原武・藤嶋・和音
橘川枝
鈴木・肥沼・澁谷


4月29日(日)
@高橋・古矢・橘川俊
A中島保・肥沼・小林
B中島保・肥沼・金岡
松下・澁谷・直ちゃん


4月28日(土)
@関口・橘川健・真優
A田尻・福田
B中島勝・藤嶋・和音
鈴木・桃香
澁谷・肥沼


4月27日(金)
鈴木・澁谷・佐藤量・肥沼


4月26日(木)
澁谷・鈴木・橘川枝・松下・肥沼


4月25日(水)
澁谷
鈴木・橘川枝


4月24日(火)
鈴木・澁谷・肥沼・松下


4月23日(月)
鈴木・澁谷・肥沼


4月22日(日)
鈴木・肥沼・松下・真優・澁谷


4月21日(土)
佐藤量・鈴木・肥沼・澁谷


4月20日(金)
関口・土田・
閉森
佐藤量・鈴木・肥沼・松下・澁谷


4月19日(木)
鈴木・澁谷・肥沼・松下


4月18日(水)
鈴木・澁谷・肥沼


4月17日(火)
鈴木・澁谷・松下


4月16日(月)
佐藤量・鈴木・澁谷・肥沼


4月15日(日)
澁谷・肥沼


4月14日(土)
鈴木・桃香・佐藤量・澁谷・肥沼


4月13日(金)
澁谷・土田・肥沼


4月12日(木)
鈴木・澁谷・土田・橘川枝・松下


4月11日(水)
鈴木・肥沼


4月10日(火)
澁谷・肥沼・田尻


4月9日(月)
鈴木・桃香・澁谷・橘川枝・佐藤量・肥沼


4月8日(日)
畑仕事
竹チップ
ボランティア
佐藤量・中島保


4月7日(土)
澁谷・肥沼・鈴木


4月6日(金)
松下・古賀
鈴木・桃香
澁谷・肥沼


4月5日(木)
橘川枝・澁谷・松下


4月4日(水)
佐藤量・鈴木


4月3日(火)
鈴木・桃香・
橘川枝・澁谷・肥沼・松下
古賀・前田



4月2日(月)
鈴木・桃香
澁谷・松下


4月1日(日)
鈴木・澁谷・橘川枝・肥沼・佐藤量・直ちゃん


3月31日(土)
佐藤量
橘川枝


3月30日(金)
鈴木・桃香・澁谷・土田・中島勝


3月29日(木)
澁谷・鈴木・桃香


3月28日(水)
橘川枝・澁谷・佐藤量


3月27日(火)
澁谷・鈴木・桃香・向笠


3月26日(月)
佐藤量・田尻・伊勢田・澁谷


3月25日(日)
増田通夜
橘川枝・澁谷


3月24日(土)
佐藤量・鈴木・桃香・澁谷


3月23日((金)
鈴木・肥沼・澁谷


3月22日(木)
橘川枝・澁谷・肥沼


3月21日(水)
休み


3月20日(火)
橘川枝


3月19日(月)
鈴木・澁谷・橘川枝


3月18日(日)
澁谷・橘川枝


3月17日(土)
鈴木・佐藤量・澁谷


3月16日(金)
肥沼・大澤


3月15日(木)
栗原武・鈴木・橘川枝・澁谷


3月14日(水)
橘川枝・澁谷


3月13日(火)
鈴木・澁谷・肥沼・橘川枝


3月12日(月)
橘川枝・澁谷・土田


3月11日(日)
澁谷・鈴木・橘川枝


3月10日(土)
澁谷・土田・藤嶋・和音


3月9日(金)
鈴木・澁谷・肥沼


3月8日(木)
雨でお休み


3月7日(水)
佐藤量・鈴木・橘川枝・澁谷


3月6日(火)
佐藤量・鈴木・澁谷・橘川枝


3月5日(月)
鈴木


3月4日(日)
鈴木・桃香・橘川枝・肥沼・澁谷


3月3日(土)
橘川枝・肥沼・澁谷


3月2日(金)
鈴木・澁谷


3月1日(木)
鈴木・橘川枝・澁谷・佐藤量



2月28日(水)
橘川枝・澁谷


2月27日(火)
橘川枝・澁谷


2月26日(月)
鈴木・澁谷・橘川枝


2月25日(日)
鈴木・桃香・橘川枝・澁谷


2月24日(土)
橘川枝


2月23日(金)
鈴木・澁谷


2月22日(木)
橘川枝・澁谷・鈴木


2月21日(水)
澁谷・橘川枝・栗原


2月20日(火)
鈴木・佐藤量・肥沼・澁谷・橘川枝・田尻・松下
大澤


2月19日(月)
鈴木
2月18日(日)
鈴木


2月17日(土)
澁谷・鈴木・桃香


2月16日(金)
鈴木


2月15日(木)
澁谷・橘川枝


2月14日(水)
澁谷


2月13日(火)
鈴木・橘川枝・澁谷



2月12日(月)
鈴木・澁谷・橘川枝


2月11日(日)
鈴木・肥沼・澁谷・藤嶋・和音


2月10日(土)
戸田・桃香・鈴木・肥沼・橘川枝・澁谷


2月9日(金)
肥沼


2月8日(木)
橘川枝・澁谷


2月7日(水)
橘川枝・澁谷


2月6日(火)
橘川枝・澁谷


2月5日(月)
澁谷


2月4日(日)
竹取物語
午前中
武居・福田・藤嶋
2時まで
関口・栗原・村松・肥沼・橘川枝・古賀・澁谷
ウッズ閉森
肥沼・橘川枝・田尻・澁谷


2月3日(土)
竹取物語
午前中
藤嶋・松下・大澤・和音・田尻
3時まで
武居・関口・小泉智・古賀・橘川枝・澁谷
ウッズ畑
佐藤量
長龍寺竹取物語
澁谷・橘川枝
ウッズ閉森
佐藤量・澁谷・橘川枝


2月2日(金)
肥沼・澁谷


2月1日(木)
雨だお休み


1月31日(水)
鈴木・澁谷・橘川枝・肥沼


1月30日(火)
澁谷・肥沼・橘川枝


1月29日(月)
鈴木・澁谷・橘川枝


1月28日(日)
鈴木・桃香・澁谷・橘川枝・松下


1月27日(土)
橘川枝・澁谷


1月26日(金)
澁谷

閉森
中島勝


1月25日(木)
鈴木・澁谷・橘川枝・田尻・土田


1月24日(水)
澁谷・直ちゃん


1月23日(火)
肥沼・澁谷・
直ちゃん通りかかる?


1月22日(月)
雪でお休み


1月21日(日)
橘川枝・澁谷・鈴木・佐藤量


1月20日(土)
寺田・澁谷・鈴木・橘川枝


1月19日(金)
肥沼・寺田・澁谷


1月18日(木)
澁谷


1月17日(水)
雨でお休み


1月16日(火)
鈴木・肥沼


1月15日(月)
土田・澁谷・橘川枝・鈴木


1月14日(日)
武居・土田・藤嶋
橘川枝・肥沼・松下・澁谷・
向笠


1月13日(土)
藤嶋・和音・鈴木・肥沼・橘川枝・松下・澁谷


1月12日(金)
澁谷・鈴木・佐藤量・肥沼・小泉伸


1月11日(木)
橘川枝・古賀・澁谷・土田・黒川


1月10日(水)
澁谷・橘川枝・鈴木・佐藤量・土田


1月9日(火)
肥沼・澁谷・橘川・田尻


1月8日(月)
雨でお休み


1月7日(日)
澁谷・橘川枝


1月6日(土)
澁谷・藤嶋・和音・松下・真優


1月5日(金)
大澤


1月4日(木)
鈴木・桃香・澁谷・橘川枝


1月3日(水)
鈴木


1月2日(火)
澁谷・藤嶋・和音


1月1日(月)
澁谷








平成29年




12月31日(日)
鈴木・桃香・澁谷・田尻・直ちゃん・藤嶋・和音


12月30日(土)
鈴木・桃香・澁谷・橘川枝・松下


12月29日(金)
橘川枝・澁谷・鈴木・桃香・綱島・おまわり2人・土田
綱島洋・尾高・


12月28日(木)
鈴木・桃香・澁谷・橘川枝・古賀・向笠


12月27日(水)
鈴木・桃香・澁谷


12月26日(火)
鈴木・桃香・澁谷・橘川枝


12月25日(月)
澁谷・橘川枝


12月24日(日)
澁谷・肥沼・橘川枝・真優・鈴木・桃香


12月23日(土)
松下・土田


12月22日(金)
橘川枝・田尻


12月21日(木)
鈴木・澁谷・橘川枝


12月20日(水)
鈴木・澁谷・肥沼・佐藤量・尾高


12月19日(火)
鈴木・澁谷・土田・直ちゃん


12月18日(月)
澁谷・橘川枝


12月17日(日)
澁谷・橘川枝・鈴木・桃香


12月16日(土)
澁谷・橘川枝・土田


12月15日(金)
鈴木


12月14日(木)
鈴木・澁谷・肥沼


12月13日(水)
澁谷・橘川枝


12月12日(火)
鈴木・澁谷


12月11日(月)
澁谷・橘川枝


12月10日(日)
佐藤量・栗原・内藤・中島勝・土田・鈴木一日
金岡・関口・大澤・橘川正・和音午前
村松夫妻立ち寄り
澁谷・肥沼・橘川枝・松下閉森


12月9日(土)
澁谷・橘川枝・土田


12月8日(金)
肥沼・澁谷・橘川枝


12月7日(木)
中島勝


12月6日(水)
澁谷・橘川枝・中島勝


12月5日(火)
関口・鈴木・澁谷・橘川枝
閉森
橘川枝・澁谷


12月4日(月)
肥沼・橘川枝・藤嶋・澁谷


12月3日(日)
澁谷・鈴木


12月2日(土)
澁谷


12月1日(金)
鈴木・橘川・澁谷・古賀・向笠・西條・大内


11月30日(木)
澁谷


11月29日(水)
鈴木・橘川枝?


11月28日(火)
鈴木・中島勝・佐藤量・橘川枝・澁谷


11月27日(月)
澁谷・橘川枝


11月26日(日)
橘川枝・澁谷


11月25日(土)
大澤


11月24日(金)
村松夫妻・鈴木・澁谷


11月23日(木)
橘川枝・大澤・澁谷


11月22日(水)
澁谷・橘川枝



11月21日(火)
鈴木


11月20日(月)
鈴木・肥沼・橘川枝・藤嶋・澁谷


11月19日(日)
澁谷・鈴木・肥沼・橘川枝・真優


11月18日(土)
田尻・澁谷・肥沼・橘川枝・関口・寺田・松下・藤嶋・小泉・和音・真優


11月17日(金)
鈴木・澁谷・肥沼


11月16日(木)
澁谷


11月15日(水)
鈴木・肥沼・澁谷・橘川枝・直ちゃん
綾小の男の先生二人
深谷交番のおまわりさん二度パトロールで前を通ってくれた


11月14日(火)
澁谷・肥沼・鈴木


11月13日(月)
橘川枝


11月12日(日)
閉森
橘川枝・松下・澁谷


11月10日(金)
鈴木・澁谷・橘川枝


11月9日(木)
澁谷


11月8日(水)
鈴木・佐藤量・橘川


11月7日(火)
澁谷・橘川枝


11月6日(月)
橘川枝・澁谷


11月5日(日)
ビュートあやせ8組25名
芋ほり
鈴木・肥沼・中島保・栗原・藤嶋・和音・寺田・内藤


11月4日(土)
鈴木・寺田・橘川枝・澁谷


11月3日(金)
鈴木・肥沼・澁谷・直ちゃん


11月2日(木)
鈴木・桃香・澁谷・橘川枝・中島勝


11月1日(水)
橘川枝・澁谷・土田




10月31日(火)
鈴木・橘川枝


10月30日(月)
橘川枝・澁谷


10月29日(日)
鈴木


10月28日(土)
澁谷


10月27日(金)
中島勝・鈴木・澁谷・肥沼


10月26日(木)
橘川枝・澁谷


10月25日(水)
鈴木・澁谷


10月24日(火)
村松夫妻


10月23日(月)
村松夫妻


10月22日(土)
台風でお休み


10月21日(土)
雨でお休み


10月20日(金)
鈴木・澁谷・肥沼・村松夫妻


10月19日(木)
雨でお休み


10月18日(水)
鈴木・橘川枝・澁谷


10月17日(火)
鈴木


10月16日(月)
雨でお休み


10月15日(日)
竹チップ作りお参加いただいた皆様、雨の中お疲れさまでした。
これで、キャンプの時にテントを張ることができます。
本当にありがとうございました。


10月14日(土)
澁谷・橘川枝


10月13日(金)
橘川枝・松下・古賀


10月12日(木)
大澤・栗原・澁谷・土田・小林


10月11日(水)
鈴木・澁谷・橘川枝


10月10日(火)
橘川枝・澁谷


10月9日(月)
澁谷・橘川枝


10月8日(日)
鈴木・桃香・松下


10月7日(土)
鈴木


10月6日(金)
雨でお休み


10月5日(木)
鈴木・澁谷・橘川枝


10月4日(水)
肥沼・橘川枝・澁谷


10月3日(火)
鈴木・橘川枝


10月2日(月)
橘川枝・澁谷


10月1日(日)
鈴木・大澤・桃香・橘川枝・中島勝・澁谷


9月30日(土)
澁谷・橘川枝


9月29日(金)
鈴木・肥沼・澁谷・佐藤量・中島勝・直さん


9月28日(木)
澁谷


9月27日(水)
新聞
鈴木・澁谷・橘川枝


9月26日(火)
澁谷


9月25日(月)
鈴木・澁谷・橘川枝


9月24日(日)
寺田・澁谷・橘川枝・鈴木・桃香


9月23日(土)
橘川枝・澁谷・礼子


9月22日(金)
栗原・大澤・鈴木・肥沼・土田・関口
中島勝・小泉伸・澁谷
ブロッコリー・白菜・キャベツ・大根2種類
人参・春菊
落花生の収穫



9月21日(木)
澁谷・橘川枝・中島勝


9月20日(水)
中島勝・鈴木・橘川枝

9月19日(火)
中島勝・土田・橘川枝



9月18日(月)
橘川枝・小林


9月17日(日)
台風でお休み


9月16日(土)
大澤



9月15日(金)
橘川枝・土田


9月14日(木)
鈴木・澁谷・大澤・中島勝・橘川枝


9月13日(水)
澁谷・橘川枝


9月12日(火)
鈴木・橘川枝・澁谷


9月11日(月)
澁谷・橘川枝


9月10日(日)
定例整備
寺田・内藤・藤嶋・鈴木・肥沼・橘川枝・関口・茶島・沼田・?・松下・金岡・澁谷
閉森
鈴木・肥沼・橘川枝・澁谷


9月9日(土)
鈴木・澁谷・橘川枝


9月8日(金)
肥沼・澁谷


9月7日(木)
澁谷・橘川枝


9月6日(水)
肥沼・澁谷


9月5日(火)
鈴木・橘川枝・澁谷


9月4日(月)
栗原・澁谷・橘川枝


9月3日(日)
鈴木・橘川枝・澁谷・桃香


9月2日(土)
鈴木・澁谷


9月1日(金)
澁谷・鈴木



8月31日(木)
澁谷・肥沼・橘川枝


8月30日(水)
鈴木・澁谷・平井・肥沼


8月29日(火)
澁谷・松下


8月28日(月)
鈴木・澁谷・松下


8月27日(日)
肥沼・澁谷


8月26日(土)
松下・鈴木・恵介


8月25日(金)
松下・肥沼


8月24日(木)
鈴木・澁谷・橘川枝・松下


8月23日(水)
橘川枝・澁谷


8月22日(火)
鈴木


8月21日(月)
鈴木・橘川枝・肥沼


8月20日(日)
鈴木


8月19日(土)
澁谷


8月18日(金)
鈴木


8月17日(木)
橘川枝・肥沼


8月16日(水)
雨でお休み


8月15日(火)
鈴木


8月14日(月)
鈴木・桃香・澁谷・松下


8月13日(日)
鈴木・桃香・澁谷


8月12日(土)
鈴木・桃香・肥沼・澁谷・橘川枝・松下・恵介
直ちゃん



8月11日(金)
肥沼・澁谷


8月10日(木)
鈴木・中島勝


8月9日(水)
橘川健・田尻・小泉伸・栗原武・土田・橘川枝・澁谷
閉森
橘川枝・澁谷


8月8日(火)
鈴木・澁谷・橘川枝・肥沼・桃香


8月7日(月)
澁谷


8月6日(日)
佐藤量・鈴木・澁谷・橘川枝・松下・桃香


8月5日(土)
佐藤量・澁谷・礼子


8月4日(金)
澁谷・直ちゃん


8月3日(木)
鈴木・澁谷・和音と従妹2・直ちゃん


8月2日(水)
鈴木・澁谷・栗原


8月1日(火)
雨でお休み




7月31日(月)
閉森
澁谷


7月30日(日)
澁谷・中島勝・鈴木・橘川枝・平井


7月29日(土)
鈴木・佐藤量・橘川枝・肥沼・中島勝・澁谷


7月28日(金)
TVK
佐藤量・土田・関口・孫2人
橘川枝・澁谷・綱島・向笠
閉森
澁谷・肥沼・松下


7月27日(木)
佐藤量・澁谷・松下


7月26日(水)
澁谷


7月25日(火)
佐藤量


7月24日(月)
鈴木・橘川枝・肥沼・澁谷


7月23日(日)
佐藤量・肥沼・澁谷


7月22日(土)
鈴木・澁谷橘川枝・直ちゃん・肥沼


7月21日(金)
澁谷・肥沼


7月20日(木)
澁谷・橘川枝・鈴木・肥沼


7月19日(水)
澁谷・橘川枝・鈴木


7月18日(火)
晴れたり降ったりにより
澁谷行ったり来たり?


7月17日(月)
澁谷・橘川枝・松下・肥沼


7月16日(日)
澁谷・橘川枝・松下・古矢


7月15日(土)
鈴木・綱島・橘川枝・松下・肥沼・澁谷
お陰様で池田さんの件終了


7月14日(金)
橘川枝早退
鈴木・松下


7月13日(木)
澁谷・橘川枝


7月12日(水)
鈴木・桃香・肥沼・橘川枝


7月11日(火)
肥沼・橘川枝・鈴木


7月10日(月)
鈴木・土田・橘川枝・松下・澁谷


7月9日(日)
15周年記念
通常閉森


7月8日(土)
準備
通常閉森


7月7日(金)
開店休業日
肥沼・澁谷・松下


7月6日(木)
澁谷・橘川枝・土田・肥沼


7月5日(水)
関口・澁谷・肥沼・橘川枝・鈴木・佐藤量・松下


7月4日(火)
鈴木・澁谷・橘川枝


7月3日(月)
鈴木・橘川・村松夫妻


7月2日(日)
澁谷・肥沼・直ちゃん



7月1日(土)
鈴木・澁谷




6月30日(金)
鈴木・澁谷・橘川枝・和音


6月29日(木)
皐月、関口
堆肥、澁谷
野菜、佐藤量
閉森、松下


6月28日(水)
橘川枝・澁谷


6月27日(火)
畑仕事佐藤量一人
ウッズ澁谷一人


6月26日(月)
鈴木・桃花・澁谷・橘川枝・松下


6月25日(日)
肥沼・橘川枝・澁谷


6月24日(土)
澁谷・橘川・藤嶋


6月23日(金)
澁谷・鈴木


6月22日(木)
澁谷・佐藤量・肥沼・尾高


6月21日(水)
雨でお休み


6月20日(火)
鈴木・肥沼・澁谷・古矢


6月19日(月)
植木の選定
鈴木・澁谷・肥沼


6月18日(日)
閉森
鈴木・肥沼・内藤・赤池・高島


6月17日(土)
澁谷・橘川・肥沼・松下


6月16日(金)
鈴木・直ちゃん・松下


6月15日(木)
鈴木・肥沼・松下・澁谷


6月14日(水)
澁谷・橘川枝・鈴木・肥沼・佐藤量


6月13日(火)
鈴木


6月12日(月)
橘川枝・佐藤量


6月11日(日)
鈴木・桃香・橘川枝

6月10日(土)
澁谷


6月9日(金)
澁谷・橘川・肥沼・田尻


6月8日(木)
役員会
参加者
澁谷・橘川・肥沼・鈴木・小林・佐藤量・中島保・碓井・
栗原・中島勝・内藤・赤池・石橋・土田・藤嶋・松下で・松下真優・
武居・古矢・高橋・橘川健・橘川正・寺田・平井・向笠・古賀


6月8日(木)
鈴木・澁谷・橘川・肥沼


6月7日(水)
感謝すべき今日この頃です。
栗原武・村松・内藤・小泉伸・肥沼・澁谷


6月6日(火)
澁谷・橘川枝・鈴木・肥沼・松下


6月5日(月)
万力いただく
買い物あり
澁谷・橘川枝・鈴木・藤嶋・肥沼


6月4日(日)
澁谷・橘川・肥沼・直ちゃん


6月3日(土)
鈴木・橘川・澁谷・佐藤量


6月2日(金)
澁谷・肥沼・松下


6月1日(木)
澁谷・肥沼・鈴木


5月31日(水)
27日間
畑仕事
佐藤量・中島勝
閉森
澁谷・肥沼・藤嶋


5月30日(火)
佐藤量・栗原・鈴木・澁谷・肥沼・松下


5月29日(月)
閉森
澁谷・肥沼・鈴木・松下


5月28日(日)
澁谷・肥沼


5月27日(土)
澁谷・鈴木・肥沼


5月26日(金)
澁谷・鈴木


5月25日(木)
鈴木・村松夫妻・小泉伸・肥沼・松下


5月24日(水)
澁谷・橘川枝
閉森
橘川枝


5月23日(火)
閉森
鈴木・澁谷


5月22日(月)
手入れ仕事
関口・鈴木・アッコ
閉森
澁谷・橘川枝


5月21日(日)
鈴木・澁谷・橘川・肥沼


5月20日(土)
橘川枝・佐藤量・大澤・土田・松下・田尻・肥沼・澁谷

閉森
橘川・土田・肥沼・澁谷


5月19日(金)
松村夫妻・赤池・鈴木


5月18日(木)
橘川枝・松下


5月17日(水)
橘川枝・鈴木・澁谷・松下


5月16日(火)

佐藤量・鈴木・肥沼・澁谷
閉森時
佐藤量・鈴木・肥沼・澁谷・藤嶋


5月15日(月)
橘川枝・澁谷
閉森
澁谷



5月14日(日)
閉森
碓井・藤嶋・松下・関口・鈴木・肥沼・橘川枝・澁谷・真優


5月13日(土)
雨でお休み


5月12日(金)
橘川枝・土田・
閉森
肥沼・澁谷・松下


5月11日(木)
橘川枝・土田・松下


5月10日(水)
雨で途中閉森
橘川枝・澁谷


5月9日(火)
鈴木
閉森
橘川・肥沼・澁谷・松下


5月8日(月)
閉森
澁谷・鈴木・橘川枝・肥沼


5月7日(日)
閉森
大澤・松下・鈴木・土田・橘川枝・澁谷


5月6日(土)
閉森
寺田・中島勝・澁谷・肥沼


5月5日(金)
閉森
赤池・村松夫妻・橘川枝・澁谷・肥沼


5月4日(木)
佐藤量・栗原・笠間
中島典・土田・寺田
赤池・鈴木
橘川枝・澁谷
パトカー来る?


5月3日(水)
佐藤量・土田・石橋・小泉
武居・碓井・高橋
栗原・澁谷


5月2日(火)
澁谷・鈴木・橘川枝・尾高・肥沼・松下
途中番線引き取り
古賀


5月1日(月)
澁谷・橘川枝・赤池・肥沼


4月30日(日)
26日間
筍パトロール
古矢・藤嶋・長田・菊池・中島・内藤・鈴木藤嶋・寺田
閉森
澁谷・鈴木・藤嶋・寺田・松下


4月29日(土)
筍パトロール
関口・橘川正昭・菊池・中島勝・肥沼・村松夫妻
閉森
澁谷・肥沼・村松夫妻


4月28日(金)
澁谷・橘川枝・鈴木・土田


4月27日(木)
澁谷・橘川枝・田尻


4月26日(水)
橘川枝・澁谷


4月25日(火)
澁谷・橘川枝・鈴木・松下・佐藤量


4月24日(月)
澁谷・橘川枝


4月23日(日)
筍祭り
中島保・碓井・佐藤量・高橋・栗原・深谷・古矢・藤嶋努・関口・寺田・村松夫妻
橘川健司・笠間英博・中島勝・土田・中島典・美代子・武居・赤池・小泉伸・内藤・福田
今里・小泉智・和音・真優・鈴木・肥沼・橘川枝・向笠・古賀・綱島・澁谷

閉森
肥沼・鈴木・松下・真優・田尻・橘川枝・澁谷



4月22日(土)
準備
佐藤量・武居・英博・寺田・関口・土田・田尻・藤嶋・松下
鈴木・古矢・小林・金岡・ゆかり・真優・和音・澁谷
閉森
佐藤量・田尻・土田・鈴木・肥沼・澁谷



4月21日(金)
筍準備
鈴木・橘川・佐藤量・栗原・関口・橘川正昭・橘川健司・
中島典・美代子・小泉・内藤・福田・今里
筍茹で
関口・中島典・佐藤量・鈴木・枝美子・土田
閉森
佐藤量・土田・澁谷・肥沼


4月20日(木)
赤池
澁谷・橘川・佐藤量・藤嶋


4月19日(水)
澁谷・鈴木・橘川・田尻・肥沼


4月18日(火)
鈴木・澁谷・土田


4月17日(月)
鈴木・橘川枝


4月16日(日)
総会参加者
中島典・中島美・中島保・金岡・肥沼・鈴木・小林・碓井・橘川健・
橘川枝・橘川正・橘川俊・佐藤量・高橋・古矢・藤嶋・関口・寺田・
村松夫妻・笠間英・土田・武居・内藤・赤池・小泉伸・小泉智・福田・
今里・石橋・平井澁谷

定例整備出席者
中島保・金岡・肥沼・鈴木・碓井・佐藤量・高橋・古矢・藤嶋・関口
寺田・村松夫妻・橘川正・橘川健・橘川俊・橘川枝・笠間英・土田・内藤
福田・大澤・松下・小泉智・澁谷

閉森時
澁谷・鈴木・橘川枝・松下電器・真優
肥沼イオン


4月15日(土)
澁谷・橘川枝・土田・肥沼


4月14日(金)
鈴木・澁谷・肥沼・松下


4月13日(木)
鈴木・澁谷・松下


4月12日(水)
澁谷・佐藤量・松下・藤嶋・肥沼


4月11日(火)
雨でお休み


4月10日(月)
鈴木・橘川


4月9日(日)
雨でお休み


4月8日(土)
肥沼


4月7日(金)
澁谷・鈴木・肥沼・松下


4月6日(木)
橘川枝・澁谷・鈴木・桃香


4月5日(水)
橘川枝・澁谷


4月4日(火)
澁谷・橘川枝・肥沼・寺田・松下


4月3日(月)
鈴木・橘川枝・澁谷
藤嶋ファミリー5人


4月2日(日)
鈴木・ももか・橘川・澁谷・松下・平井


4月1日(土)
橘川枝・澁谷





3月31日(金)
14日間
雨でお休み


3月30日(木)
鈴木・橘川・澁谷・和音


3月29日(水)
橘川・澁谷・佐藤量


3月28日(火)
鈴木・モモカ・澁谷


3月27日(月)
鈴木・中島勝・佐藤量


3月26日(日)
雨でお休み


3月25日(土)
橘川・鈴木・澁谷・土田


3月24日(金)
橘川北岳?
澁谷・肥沼


3月23日(木)
肥沼・橘川・澁谷


3月22日(水)
和音・真優
橘川・澁谷・宮島


3月21日(火)
雨でお休み


3月20日(月)
村松夫妻・土田・中島勝・松下


3月19日(日)
鈴木・澁谷・橘川・


3月18日(土)
肥沼・澁谷
閉森時
松下・佐藤量


3月17日(金)
鈴木・土田・松下・和音・橘川・肥沼


3月16日(木)
鈴木・橘川


3月15日(水)
鈴木・澁谷・肥沼・土田


3月14日(火)
鈴木・澁谷


3月13日(月)
橘川・澁谷


3月12日(日)
定例整備
午前中
金岡・古矢・小泉
3時まで
松下・橘川正・関口・土田・碓井・平井・中島勝・赤池
閉森
鈴木・肥沼・橘川・澁谷


3月11日(土)
橘川・土田・澁谷


3月10日(金)
鈴木・土田・橘川


3月9日(木)
橘川・土田


3月8日(水)
鈴木・土田


3月7日(火)
鈴木・肥沼・橘川・佐藤量


3月6日(月)
雨でお休み


3月5日(日)
栗原・村松・肥沼・橘川・スリランカ2人


3月4日(土)
鈴木・桃花・橘川


3月3日(金)
畑耕運機
栗原・大澤・橘川
閉森
鈴木


3月2日(木)
雨でお休み


3月1日(水)
鈴木・橘川




2月28日(火)
21日間
肥沼・澁谷・橘川・田尻


2月27日(月)
橘川・澁谷


2月26日(日)
大人研修会参加者41名
閉森
佐藤量


2月25日(土)
武居・内藤・土田・碓井・赤池・寺田・
藤嶋・和音・松下・鈴木・橘川・澁谷


2月24日(金)
橘川・澁谷


2月23日(木)
澁谷・鈴木・橘川・土田・寺田


2月22日(水)
村松・澁谷・小泉・赤池


2月21日(火)
鈴木・澁谷・橘川・土田・小泉・中島勝・赤池・田尻


2月20日(月)
肥沼・澁谷・鈴木


2月19日(日)
鈴木・澁谷・


2月18日(土)
佐藤量・橘川・澁谷


2月17日(金)
大和警察電話あり
捜査継続中との事
鈴木・肥沼・澁谷


2月16日(木)
鈴木・橘川


2月15日(水)
貴重な話し合い
その後ウッズ
鈴木・澁谷・橘川・肥沼


2月14日(火)
綾高の子富士急ハイランドより面白いので二日連続
竹渡り5割完成
橘川・平井・鈴木・澁谷・肥沼


2月13日(月)
子供の話
ウッズは富士急ハイランドより面白いらしい?
橘川・澁谷


2月12日(日)
竹取物語
閉森時
鈴木・澁谷・橘川・肥沼・松下
2日連続参加の方12名感謝


2月11日(土)
竹取物語
閉森時
鈴木・橘川・藤嶋・澁谷


2月10日(金)
雪のため休み


2月9日(木)
お休み


2月8日(水)
澁谷・鈴木・田尻・橘川・土田


2月7日(火)
赤池・鈴木・橘川・澁谷
竹渡り製作
大和の子親とお礼に来る
(骨を折った子)


2月6日(月)
橘川・澁谷・赤池
竹伐り・竹渡り製作


2月5日(日)
雨でお休み


2月4日(土)
澁谷・鈴木


2月3日(金)
澁谷・鈴木・橘川・松下・土田・佐藤量


2月2日(木)
鈴木・澁谷・橘川・


2月1日(水)
橘川枝


1月31日(火)
18日間
澁谷・橘川・鈴木


1月30日(月)
肥沼・澁谷・橘川・直ちゃん
昨日財布盗まれた子が今日も探しに来ていた
外国人の子供たちを疑っているので
全く違うかもしれないので簡単に人を疑ってはよくないかもしれないよと話した。
しっかりしたこのようで警察にも今日、自分で届けたようだ
ただし親にはまだ話していないようで今日話すらしい



1月29日(日)
鈴木・赤池・中島勝・松下


1月28日(土)
澁谷・土田・橘川・藤嶋・和音


1月27日(金)
中島勝


1月26日(木)
鈴木・澁谷・綱島課長


1月25日(水)
鈴木・肥沼・橘川・綱島課長・平井
大和警察・金子・金谷・木原


1月24日(火)
鈴木・澁谷・橘川・土田・肥沼・佐藤量・高橋


1月23日(月)
鈴木・澁谷・橘川・肥沼・役所2人・高橋英


1月22日(日)
澁谷・土田・直ちゃん・松下


1月21日(土)
鈴木・澁谷・高橋英


1月20日(金)
澁谷


1月19日(木)
鈴木・澁谷
ウッズ役員会19時より
市役所


1月18日(水)
鈴木・澁谷・橘川・藤嶋・和音


1月17日(火)
鈴木


1月16日(月)
鈴木・澁谷・橘川・直幸さん


1月15日(日)
橘川・澁谷


1月14日(土)
餅つき本番
通常閉森


1月13日(金)
餅つき準備
通常閉森


1月12日(木)
通常閉森


1月11日(水)
通常閉森


1月10日(火)
通常閉森


1月9日(月)
通常閉森


1月8日(日)
通常閉森


1月7日(土)
通常閉森


1月6日(金)
通常閉森


1月5日(木)
通常閉森


1月4日(水)
通常閉森


1月3日(火)
通常閉森


1月2日(月)
通常閉森


1月1日(日)
通常閉森


平成28年






12月31日(土)
何時も閉森やウッズの管理に尽力をいただきましてありがとうございます。
ことしも今日で終わりですが明日からは新年となります。
又、引き続きよろしくお願いいたします。
今年最後の閉森は
鈴木・美智子・ももか・土田・澁谷・橘川・松下


12月30日(金)
鈴木・渋谷・肥沼・橘川


12月29日(木)
澁谷・鈴木・橘川・肥沼


12月28日(水)
鈴木・土田・渋谷・肥沼


12月27日(火)
澁谷・橘川枝


12月26日(月)
鈴木・肥沼・中島勝・藤島・暢・和音・橘川・澁谷


12月25日(日)
中島勝・中島保・中島典・肥沼・鈴木・松下・碓井・橘川健・橘川正・橘川枝・栗原・古矢
関口・寺田・藤島・大澤・松村・榮子・土田・武居・赤池・小泉・内藤・福田・石橋・高橋・菊池・平井
課長・澁谷・合計30名


12月24日(土)
橘川・土田・佐藤量・澁谷



12月23日(金)
鈴木・橘川・渋谷・肥沼・松下


12月22日(木)
橘川


12月21日(水)
鈴木・渋谷・肥沼


12月20日(火)
澁谷・肥沼・鈴木


12月19日(月)
澁谷・土田・寺田・橘川・佐藤量


12月18日(日)
寺田・赤池・土田・中島・松下


12月17日(土)
関口・橘川・藤島・平井・澁谷・和音・寺田・土田・もう一人


12月16日(金)
鈴木


12月15日(木)
澁谷・橘川


12月14日(水)
鈴木・肥沼・橘川


12月13日(火)
鈴木
橘川通過


12月12日(月)
鈴木


12月11日(日)
澁谷・橘川


12月10日(土)
定例整備
19人午前1人午後より1人
閉森迄5人



12月9日(金)
橘川


12月8日(木)
澁谷・尾高・鈴木・ももか・寺田・橘川


12月7日(水)
澁谷・橘川


12月6日(火)
鈴木・小泉・土田


12月5日(月)
澁谷・橘川・鈴木・佐藤量


12月4日(日)
鈴木・寺田・渋谷・橘川


12月3日(土)
橘川・澁谷


12月2日(金)
橘川・鈴木・渋谷


12月1日(木)
鈴木・渋谷・橘川




11月30日(水)
澁谷・橘川


11月29日(火)
鈴木・澁谷


11月28日(月)
橘川・平井・澁谷


11月27日(日)
雨でお休み


11月26日(土)
澁谷・橘川


11月25日(金)
鈴木・渋谷・肥沼・土田


11月24日(木)



11月23日(水)
鈴木・橘川


11月22日(火)
関口・鈴木・佐藤・橘川


11月21日(月)
橘川


11月20日(日)
橘川・澁谷


11月19日(土)
雨が降ったりやんだり


11月18日(金)
お巡りさん、消防署、橘川さん
ターザンロープの飛び込み台修理
鈴木・肥沼・橘川・佐藤・澁谷


11月17日(木)
鈴木・橘川・澁谷・肥沼
お巡りさん6人
役所2人


11月16日(水)
鈴木・橘川


11月15日(火)
ライトカバーの磨き練習
澁谷・鈴木・肥沼


11月14日(月)
澁谷


11月12日(土)
ウッズキャンプ
参加者
佐藤量・村松夫妻・薄井・関口・橘川正・中島典・内藤・中島勝・高島桂子・古矢・金岡・
宿泊
田尻・鈴木・肥沼・橘川・松下・澁谷・佐藤嘉・藤島・前原・ひらい
二日目
澁谷・田尻・鈴木・橘川・肥沼・松下・藤島・佐藤量・佐藤嘉・中島勝・赤池・内藤・高橋・小泉・碓井・寺田・橘川正・金岡・古矢・栗原・平井


11月11日(金)
橘川


11月10日(木)
肥沼・渋谷・鈴木・橘川


11月9日(水)
澁谷


11月8日(火)
ヤマトイモ
佐藤量・鈴木・澁谷・橘川


11月7日(月)
鈴木・渋谷・橘川・寺田


11月6日(日)
シュラフ干しと畑の整備と古い竹取と最後の追い出し
田尻・鈴木・肥沼・橘川・松下・澁谷


11月5日(土)
橘川・澁谷
細谷さん来る


11月4日(金)
鈴木


11月3日
澁谷・橘川・松下・佐藤量


11月2日
鈴木・渋谷・橘川


11月1日(火)
佐藤量・中島勝・大澤・寺田


10月31日(月)
佐藤量・中島勝・大澤


10月30日(日)
澁谷・肥沼・橘川


10月29日(土)
鈴木・澁谷


10月28日(金)
ゲームのテスト
自転車の鍵待ち
橘川・肥沼・澁谷


10月27日(木)
鈴木・渋谷・橘川・土田


10月26日(水)
橘川・澁谷


10月25日(火)
鈴木・橘川・澁谷・役所3人早川・細谷・橘川


10月24日(月)
鈴木・肥沼・佐藤・澁谷


10月23日(日)
キャンプ申し込み締め切り近し
後はジュニアが泊まる
肥沼・渋谷・鈴木・橘川・ナオちゃん


10月22日(土)
今日はキャンプ申し込み無し
橘川・澁谷


10月21日(金)
キャンプ申し込み
鈴木・渋谷・肥沼


10月20日(木)
生涯学習早川・橘川
キャンプ申し込み3人
申込用紙1人


澁谷
10月19日(水)
鈴木・橘川・澁谷


10月18日(火)
畑の作業 佐藤量
土田・鈴木・肥沼・澁谷


10月17日(月)
佐藤量


10月16日(日)
橘川・渋谷


10月15日(土)
鈴木・佐藤・渋谷・土田・橘川・中島勝


10月14日(金)
鈴木


10月13日(木)
澁谷・橘川・ナオさん


10月12日(水)
鈴木・澁谷・橘川・土田


10月11日(火)
鈴木・橘川


10月10日(月)
畑の手入れ・キャンプ申し込み第1号
竹置き場縮小
通常閉森
佐藤量・鈴木・渋谷


10月9日(日)
定例整備竹チップ作り畑の整備
参加者17名


10月8日(土)
塩ビの加工・架設
家族連れなどなど
澁谷・橘川・ナオさん


10月7日(金)
粉砕機搬入松下・塩ビの取り付け確認
粉砕竹の確認
橘川・澁谷・鈴木・平井


10月6日(木)
橘川


10月5日(水)
塩ビパイプ購入
鈴木・澁谷・橘川・栗原・佐藤量


10月4日(火)
鈴木・橘川


10月3日(月)
雨でお休み


10月2日(日)
ご近所に配りもの
肥沼・渋谷・橘川


10月1日(土)
鈴木・ももか・澁谷


9月30日(金)
肥沼・橘川


9月29日(木)
鈴木・澁谷・橘川


9月28日(水)
澁谷ほか?


9月27日(火)
澁谷・鈴木・土田・橘川・佐藤量


9月26日(月)
澁谷


9月25日(日)
鈴木・渋谷・橘川


9月24日(土)
雨でお休み


9月23日(金)
雨でお休み


9月22日(木)
田尻・松下


9月21日(水)
鈴木・渋谷・橘川


9月20日(火)
大雨で休み


9月19日(月)
雨でお休み


9月18日(日)
滑り棒26本
澁谷・橘川・松下


9月17日(土)
滑り棒26本
鈴木・孫・澁谷・佐藤量・橘川


9月16日(金)
肥沼


9月15日(木)
滑り棒26本
鈴木・肥沼・澁谷・橘川


9月14日(水)
滑り棒26本
橘川・澁谷


9月13日(火)
田尻さん草刈機返納
田尻・鈴木


9月12日(月)
橘川


9月11日(日)
定例整備出席者
佐藤量・土田・橘川正・寺田・碓井・内藤・関口・藤嶋・村松夫妻・鈴木・平井
閉森迄・田尻・肥沼・橘川・澁谷
滑り棒26本


9月10日(土)
滑り棒22本
松下・橘川・渋谷・佐藤量


9月9日(金)
尾高ネット搬入してくれる。感謝
滑り棒22本
鈴木・土田・澁谷


9月8日(木)
滑り棒22本


9月7日(水)
滑り棒22本
鈴木・美貴・橘川・澁谷


9月6日(火)
滑り棒22本
鈴木・渋谷・橘川・松下


9月5日(月)
滑り棒23本
澁谷・橘川・佐藤量


9月4日(日)
滑り棒24本
澁谷


9月3日(土)
鈴木・橘川・澁谷・土田


9月2日(金)
寺田・澁谷


9月1日(木)
今日から5時閉森です
鈴木・肥沼・澁谷・橘川・佐藤量








8月31日(水)
鈴木・渋谷・橘川・松下
明日からは5時閉森となります。


8月30日(火)
橘川枝・澁谷・松下・比留川


8月29日(月)
澁谷・橘川・松下



8月28日(日)
鈴木・孫


8月27日(土)
雨のためお休み


8月26日(金)
松下・澁谷・土田


8月25日(木)
肥沼・橘川・澁谷・鈴木・松下・比留川


8月24日(水)
橘川・佐藤量・澁谷


8月23日(火)
鈴木・橘川・寺田・比留川・澁谷


8月22日(月)
雨でお休み


8月21日(日)
滑り棒20本
澁谷・比留川・肥沼


8月20日(土)
滑り棒23本
澁谷


8月19日(金)
鈴木・松下・澁谷


8月18日(木)
松下・肥沼・橘川


8月17日(水)
鈴木・橘川・澁谷


8月16日(火
鈴木・松下

)
8月15日(月)
量さんの草刈機の刃を取り換える。
鈴木・橘川・澁谷・松下・肥沼


8月14日(日)
デン様・鈴木


8月13日(土)
すずき・橘川・澁谷


8月12日(金)
肥沼・松下・澁谷


8月11日(木)
鈴木・渋谷


8月10日(水)
突然の大雨
お休み


8月9日(火)
鈴木・澁谷


8月8日(月)
今日も量平さんが畑の面倒を見てくれていました。
量平さんには頭が下がります。
佐藤量・澁谷・橘川


8月7日(日)
ナオちゃんスイカ
鈴木・渋谷・松下・肥沼


8月6日(土)
デン?


8月5日(金)
ウッズに現れる30代くらいの黒縁の眼鏡の男の子のことを青少年問題協議会で警察の方にお話ししました
警察の方曰く「職務質問ができるのでどうぞ電話を掛けて下さい」とのことでした。
肥沼・澁谷・佐藤量・藤島


8月4日(木)
松下


8月3日(水)
子供の親の迎待ち
通常より遅い閉森
橘川・松下


8月2日(火)
鈴木・渋谷・松下・肥沼
納涼祭の打ち合わせ


8月1日(月)
滑り棒6本高い木の上からとる
鈴木・橘川・渋谷・松下・肥沼その他一人


7月31日(日)
雨上がりのウッズ蒸し暑い
脚立を上から?下しバスケットゴール直す
納涼祭誰に声をかけてよいか分からず
kさんとTさんには声をかけた
鈴木・渋谷・橘川


7月30日(土)
やはり怪しい黒眼鏡の男
ナオちゃん来る
橘川・澁谷


7月29日(金)
鈴木・渋谷


7月28日(木)
橘川・澁谷・松下


7月27日(水)
鈴木・渋谷・橘川


7月26日(火)
雨でお休み


7月25日(月)
小林


7月24日(日)
ナオちゃん来る。ありがたい?
澁谷・佐藤量・松下・肥沼


7月23日(土)
朝顔のネット
畑仕事佐藤量
鈴木・渋谷


7月22日(金)
何人かが閉森を確かめてくださいました。
ありがとうございます。


7月21日(木)
雨でお休み


7月20日(水)
鈴木・澁谷


7月19日(火)
肥沼・澁谷・田尻・松下


7月18日(月)
橘川枝・澁谷


7月17日(日)
ハマラカ周年記念14年
130名


7月16日(土)
準備25名


7月15日(金)
鈴木

7月14日(木)
橘川枝・渋谷


7月13日(水)
佐藤量・鈴木・肥沼・松下


7月12日(火)
鈴木・肥沼・渋谷・橘川・松下


7月11日(月)
鈴木・松下・土田・肥沼


7月10日(日)
松下


7月9日(土)
鈴木・松下


7月8日(金)
関口・松下・肥沼


7月7日(木)
鈴木・松下


7月6日(水)
寺田・松下・肥沼


7月5日(火)
鈴木・松下


7月4日(月)
松下


7月3日(日)
鈴木


7月2日(土)
肥沼


7月1日(金)
鈴木・渋谷・松下・肥沼


6月30日(木)
肥沼・松下・渋谷・土田・佐藤量


6月29日(水)
ジャガイモ掘り
栗原・中島勝・佐藤量・鈴木
閉森時
鈴木・松下・肥沼・澁谷


6月28日(火)
鈴木・松下


6月27日(月)
関口・鈴木・肥沼・橘川・松下・渋谷


6月26日(日)
中島保・肥沼・警察・パトカー・ナオちゃん


6月25日(土)
鈴木・松下


6月24日(金)
松下・肥沼


6月23日(木)
鈴木・松下・橘川・土田・澁谷


6月22日(水)
松下・橘川


6月21日(火)
佐藤量・中島勝・鈴木・松下・肥沼


6月20日(月)
松下・肥沼・寺田


6月19日(日)
鈴木・肥沼


6月18日(土)
生垣剪定
関口・橘川枝・佐藤量・肥沼


6月17日(金)
鈴木


6月16日(木)
佐藤量・橘川枝


6月15日(水)
寺田・鈴木・松下・肥沼・佐藤量
お客・ナオさん


6月14日(火)
鈴木・松下


6月13日(月)
松下


6月12日(日)
定例整備
佐藤量・土田・中島典・赤池・田尻・村松2人・橘川正・中島保・内藤・
関口・寺田・松下・藤島・古矢・鈴木・肥沼・橘川枝・課長・平井・渋谷

6月11日(土)
鈴木・松下・肥沼・橘川


6月10日(金)
寺田・橘川・はな・松下


6月9日(木)
鈴木・松下・肥沼


6月8日(水)
松下・肥沼
作業報告壊れた


6月7日(火)
鈴木・松下


6月6日(月)
松下・肥沼・大澤・橘川


6月5日(日)
松下一人


6月4日(土)
澁谷・橘川・松下・肥沼・佐藤量


6月3日(金)
鈴木


6月2日(木)
デン・肥沼


6月1日(水)
量平・鈴木・松下


5月31日(火)
田尻・肥沼・松下・橘川


5月30日(月)
雨でお休み


5月29日(日)
橘川・田尻・松下



5月28日(土)
鈴木・松下

5月27日(金)
通常閉森
デン一人


5月26日(木)
通常閉森
田尻・松下・鈴木・肥沼


5月25日(水)
通常閉森
量平・真澄・智子・枝美子


5月24日(火)
松下・鈴木


5月23日(月)
松下・橘川・


5月22日(日)
鈴木・橘川


5月21日(土)
(佐藤量・肥沼・橘川)
通常閉森


5月20日(金)
通常閉森
佐藤量・鈴木・松下


5月19日(木)
通常閉森
鈴木・佐藤量・松下


5月18日(水)
通常閉森
松下・田尻


5月17日(火)
通常閉森
鈴木・松下


5月16日(月)
通常閉森
佐藤量・田尻・松下・肥沼


5月15日(日)
通常閉森
中島保・肥沼


5月14日(土)
通常閉森?
何方が閉めたか分かりません


5月13日(金)
通常閉森
松下・肥沼・鈴木


5月12日(木)
通常閉森
松下・肥沼・橘川



5月11日(水)
通常閉森
佐藤量・中島・肥沼・橘川



5月10日(火)
筍の注意書き外す
通常閉森
鈴木・橘川・渋谷・松下


5月9日(月)
雨でお休み


5月8日(日)
定例整備
参加者・肥沼・橘川枝・鈴木・渋谷・松下・薄井・中島勝・大澤・内藤・寺田・橘川正昭・赤池・関口・
小泉・平井・古矢・金岡・深谷
通常閉森



5月7日(土)
通常閉森
リュウたちに筍20本折られる
田尻・肥沼・渋谷


5月6日(金)
通常閉森
鈴木



5月5日(木)
通常閉森
まだ筍を折られる残念
渋谷・松下



5月4日(水)
通常閉森
鈴木・澁谷・肥沼・田尻


5月3日(火)
通常閉森
佐藤量・鈴木・渋谷・肥沼・橘川・中島


5月2日(月)
通常閉森
関口・鈴木・肥沼・渋谷・松下・土田


5月1日(日)
筍20本折られる
肥さんと二人で片づける
通常閉森肥沼・松下・渋谷


4月30日(土)
筍50本折られるデンと二人で片づける
通常閉森
松下・肥沼・渋谷


4月29日(金)
通常閉森
佐藤・関口・鈴木・肥沼・渋谷


4月28日(木)
雨で異常なし


4月27日(水)
通常閉森
田尻・鈴木・肥沼・松下・澁谷



4月26日(火)
筍を折った子に注意。ワザとではなく滑るのにぶつかったと嘘をつく
滑るのにぶつかっただけではこの太い竹は折れないことを全てのウッズの大人は
承知しているので、もう折らないように注意して終わる。
その後、彼らは注意されたことに腹を立てて我々に様々な文句を言ってきた
面倒なので「そんなに文句を言うのならここへはもう来るな」と言ったら「二度と来ねえ」と言って帰っていったが
まだたっちゃんに文句を暫く言っていたが私が事の経緯を青少年課に電話していたら帰っていった
大人に注意されても何かしら文句を言ってくる子供が多いことだ。
それで閉森が少し遅くなる。我々も、いちいち色々なところに報告はしたくないが、
この間の件のように持ってもいないのにほかの中学生に刃物で脅かされたと
大げさに嘘を付く子が多いので、とりあえず事の真相を他者にすぐ知らせておくことにした。
どのようね嘘を先生や親に云うのか見ものである
通常でない閉森・鈴木・渋谷





4月25日(月)
ロープを肥沼さんと張り直す
筍を負った子に注意
通常閉森




4月24日(日)
筍本番
参加者200名
市長・副市長・教育長・県議・市議・こども部長・課長・古塩・比留川直幸・細谷正昭・笠間直美・綱島敏雄
ご近所さん・大橋・宮田・綱島・増田・増田・増田・



4月23日(土)
書き込み復活
筍準備21人
ロープ張り
おられた筍30本の後処理
閉森時佐藤量・橘川・肥沼・澁谷




4月18日(月)
ロングロープ新設
閉森時・橘川・渋谷・松下

4月17日(日)
通常総会
暴雨のため竹チップは中止
閉森時・佐藤量・田尻鈴木・肥沼・橘川・渋谷


4月16日(土)
大下さんの娘さんと話をするタケノコをあげる。
ロング滑りロープ切れる
肥沼・渋谷


4月15日(金)
県理事会にてウッズ人任せ
ありがとうございました。
鈴木・橘川・松下


4月14日(木)
草刈りを少し・生えたら困るところに出たタケノコを掘る
田尻・中島勝・橘川・渋谷


4月13日(水)
タケノコ祭り看板 ふわふわハンモック修理
鈴木・橘川・渋谷・松下


4月12日(火)
鈴木・橘川・渋谷・土田・松下
通常閉森


2月8日(月)
修理始める
通常閉森


2月7日(日)
連光寺竹取物語
通常閉森


2月6日(土)
連光寺竹取物語4人
通常閉森


2月5日(金)
通常閉森


2月4日(木)
通常閉森


2月3日(水)
通常閉森


2月2日(火)
通常閉森


2月1日(月)
通常閉森

1月15日
子供と喧嘩残念私の至らないところが出てしまいました。








平成27年







10月14日
クレーム

竹粉砕作業の経過について

作成日  2015106日(火)

2008

516()  蟹ヶ谷公園にて作業実施

(ウッズ新聞18号)

先日、竹渡りとウッズの動かない城の改修工事が大幅に行なわれ古くなった竹がウッズの隅に山積みになっていました。お炊きあげするのも大変ということで、美化デーに向けて回収していただく準備をしていましたが、市役所に相談に行ったところ「蟹ヶ谷公園に粉砕機があるのでチップにしてはどうか?」との話があり、早速日程を設定しました。

取り扱い説明では、「あっと言う間にチップになります。」とのことでしたが、竹が乾燥してしまって硬くなっていることとある程度の長さがないと機械に押し込むことが大変だということなどかなり時間も労力もかかりましたが、とにかくきれいに片付いただけでなくすぐぬかるんでしまう駐車場に、竹チップを撒くことが出来ました。これこそがECO!エーコとです

10月10日(金) 蟹ヶ谷公園にて作業実施

 

2009年 

5月 9日()  ウッズにて作業実施

(ウッズ新聞22号)

蓮光寺さんから頂いた大量の竹材を使い、総会から約1ヶ月かけて、竹渡り、動かない城、ブランコのスタート台、柵などをリニューアルしました。外した古い竹材をチップにする作業は、これまでは粉砕機の置かれている蟹ヶ谷公園に古竹を運び、チップをウッズに持ち帰る、という方法で行っていましたが、今回は機械をウッズに運んで作業しました。山積みになっていた古竹は、3時間あまりかけてきれいに片付きました。

 9月27()  ウッズにて作業実施

 2010

5月 8日()  ウッズにて作業実施

11月 6日()  ウッズにて作業実施

(ウッズHPより)
昨日の4時に役所の方がチョッパーをウッズに届けに来てくれました。

                                                      本日10時20分よりそれぞれの持ち場に皆さんが分かれ、
                               私たち3人は11時30分もう少しですべて片付くと思っていたころ
                               ご近所のEさんが来られ《うるさいからすぐに止めろ》と言われた、
                           私はすぐに「申し訳ありません」と申し上げましたら
申し訳ありませんですむのかといわれた、
                                   機械を止めてもう一度お詫びを申し上げましたところ、
                       ≪NHKに出て騒がれたからといって周りの人が迷惑していることも考えろそれが常識だろうと言われました。
                                「NHKに出たことは一切関係ございません」と申し上げましたが
                           ≪今から市長に電話する。私は民生委員をやっているんだとおっしゃっていました。

                        その後ご近所13軒ばかりご挨拶にあがりましたら、皆さんどの家も気持ち良く対応していただきました。

                                             1117日(火)

                                            (ウッズHPより)

                                 午後3時より青少年課3人運営委員4人E対策会議を開く、
                                     いろいろ話し合いが行われましたが最終的に
                               青少年課が来週水曜日に話しに行くことで取り敢えず結論としました。
                               その後の事は話し合いの内容に於いて、もう一度考える事と致しました。

1128日(土)

(ウッズHPより)

                                                           E対策その後役所の皆様がお話ししてくれましたが、
                               結果は同じでウッズでは二度とチョッパーを使うなとのことでした。
                              もし使ったら警察に言うとのことでした。ご近所さんは許してはいなくとも、
                               短い時間でしかも子供たちのためになると思い我慢をしてくれています。
                              たった一人のために物事が進まないことは民主主義の基本がずれるようで気分が悪いです。

2011

10月8日()9日()10()  蓮光寺に古竹を運んで作業実施

 2012

106()7()8()   蓮光寺に古竹を運んで作業実施

 2013

310日(土)

(ウッズHPより)

平成22116日よりあるお方の命令によりチップ作りがストップしていましたが本日ウッズのメンバーの絶大なる努力で平和的解決を図り、子どもたちが楽しみにしているカブトムシが卵を産み幼虫がたくさん育つ、チップを北側の土手に撒くことができるようになりました。皆さん本当にありがとうございました、改めて感謝を申し上げます。

317日(土)

(ウッズHPより)

再度チップ作りの事前お知らせをご近所さんに配る。やはりEさんは子供たちのためだとか言って近所に迷惑をかけるなと言ったそうです。皆さんに事実としてお知らせいたします。
319日(月)(ウッズHPより)24日の竹チップ作りに備えて着々と準備を進めています。当日は短時間で全てのチップ作りを終わりたいと思います。皆様ご協力のほどよろしくお願いいたします。

3月24()10時〜12時  ウッズにて作業実施

(ウッズHPより)

ウッズの遊具はほとんど竹で作られています。古くなった竹は粉砕して土に混ぜ、畑の地質改善に役立てたり、山積みにしておけば、カブトムシが卵を産むので、幼虫の飼育場所となります。当然、幼虫は成虫になり、そこから飛び立ち、ウッズ内の木にとまって樹液を吸います。子供たちはその成虫を捕まえたり、チップの中の幼虫を容器に持ち帰り、家で飼育したりと、大喜びです。

以前にチップを作ってから約2年半が経ちました。さすがにチップの山が消え、去年の夏はカブトムシの姿があまり見られませんでした。子供たちも夏になって捕まえるのを楽しみにしていましたが、がっかりした様子でした。今回古竹もたまりチップも無くなったので、久しぶりにチップを作ることを委員会で相談して決めました。唯、粉砕機で竹を粉砕する時に、大変大きな音がするので、前回の作業の際にご近所の方々に大変なご迷惑をおかけしてしまいました。ご近所の皆様のご理解があってこそ運営ができると思っていますので、今回は、作業の日時のご報告と騒音に対するお詫びを兼ねてご挨拶に伺い、また自治会の区長さんにも作業内容を確認していただき、皆様のご理解を頂いたことに大変感謝しております。お陰様で2時間の作業に於いて、古い竹は綺麗に片付き、カブトムシが生育するのに十分なチップを作ることができました。今回のチップ作りの件でなお一層地域の皆様との親睦が図ることができたと委員一同大変喜んでいます。ありがとうございました。

1019()13時〜16時  ウッズにて作業実施(事前通知済み)

20144月13()13時〜16時  ウッズにて作業実施(事前通知済み)

予定より早く15時終了

1011() 13時〜16時  ウッズにて作業実施(事前通知済み)

予定より早く15時終了。作業終了後、粉砕機の掃除をしていたら井上さんが通りかかり、「これから作業をするのか?」「事前の連絡がなかった」と言われた。事前通知は前週ウッズ新聞と一緒にポスティングしたが気付かなかったらしい。

 2015

106日(火)10時前

10時 井上さんから青少年課に電話 何故またウッズで作業するのか?13時 課長が井上さん宅に伺う旨の連絡を入れたところ、井上さんが来庁するとのこと。

16時 課長来森 井上さんとの話し合いは平行線。近所の人も言わないだけで不満を持っているはずだ。ウッズが子どものための場所であることは理解しているが、竹チップの騒音だけはなんとかしてほしい。市長への直訴状を持っていたが提出は取りやめた。当日は警察へ通報する。

ウッズとしては、井上さん以外のご近所の方には御了解いただいていると理解しているので予定通り作業を行う。三方幕で機械周辺を囲うなどの対策を取る。

(ウッズ掲示板)

1012日の竹チップの件で又、井上さんから青少年課にクレームが入りました。竹チップを始めたころはご近所さんに何も言わないで突然こちらの都合で竹チップをしていました所、井上さんからこれも突然、今すぐ辞めろと言われその後2年間竹チップは行いませんでしたが、子どもたちがカブトムシの幼虫やカブトムシの捕獲の為とウッズ内から出る枯れてしまった竹をチップにすることで、カブトムシのコロニーができます。一石二鳥でこれは続けて行きたいの思いから、何月何日の何時から何時までの間ご協力いただけないでしょうかとのチラシを作りご近所さんに配布してお願いしましたところ皆さん快くご理解をいただきご了承してくださいました。

それとは別に井上さんのところはみなさんで何度か足を運びお願いに上がりましたところ、後日、私がウッズ内で片付けをしているところに来られて、私にこう言われました。「私はもういいから好きにやってくれ、家に来なくていい」といわれて帰りました。私たちはご理解をいただいたと確信してその後、毎年春と秋(これもご近所さんに了解済)日と時間を決め2年間行ってきました。今回も日時をお知らせし、ご迷惑をおかけしますが宜しくお願いしますとのチラシを配布したところ毎日ウッズに誰かしら行っていますが、何のお話もないので、了解済みだと思いましたが、井上さんから青少年課にお電話があったそうです。今日中に課長が話し合いに行ってくれるそうですが皆様もこのことをご承知置きいただき今後の対応にご協力くださいませ。 

1012() 13時〜16時  ウッズにて作業(事前通知済み)

予定より早く1445分終了。

(ウッズ掲示板)

皆様の御蔭でウッズ内が広くなりました。又、来年以降にカブトムシもたくさん生まれ子どもたちが喜ぶことでしょう。チップにすることで微生物の動きも活発になり堆肥にもなり、カブトムシの幼虫も早く育ちます。うるさくて埃も立ち、ご近所さまには迷惑なこととは思いますが、年に二回で一日1時間から2時間ぐらいならと、多くのご近所さんにご理解いただいていることも大変ありがたいことと感じるところです。ウッズのみなさんやはりご近所さんは大切にいたしましょう



7月30日
蓮光寺さんに竹を取りに行く
竹に廃材をとりあえず片付ける。
粉砕する準備のため。


7月28日
早速の時間を有難うございました。
又しばらく大丈夫だと思います。
お手伝いいただきました皆様ありがとうございました。


7月26日
暑い日が続いていますが、
少しの時間をウッズにください。


6月21日
ウッズの整備ありがとうございました。


6月1日
6月14日の定例整備予定
大河の護岸工事
ハンモックブランコのステージ撤去
を予定しています。皆様よろしくお願いいたします。



5月27日
蓮光寺さんに麦茶パックをおねだりする


5月25日
若いお母さんやお父さんにも
子供同様注意や遊び方を教えてやって下さい。



5月23日
スベリ棒が少し集まりました。
皆に話してみるものですね。
又皆さん心がけてくださいませ。



1月7日
1月9日午後3時より準備が始まります
お手伝いできる方よろしく御願い致します



1月1日

ウッズ開森しました
今年もよろしくお願いいたします



平成26年






12月30日
今年も後一日を残すのみとなりましたが、
委員会の皆様には今年もお世話になりました。



各位


       ハマラカ祭・子供研修会打ち上げ納涼大会

                                                           平成
26.年 7月 吉日



亜熱帯化したような天候が続く今日この頃ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
皆様におかれましては日頃より多大なご協力を頂いて居りますウッズより、
下記のような納涼大会を今年も企画いたしました。多分に委員長独断専行の嫌いはありますが、
皆様のご協力の万分の一でもお気持ちを和らげられたらとの思いと、
ウッズに係る大勢の皆様方との懇親を深めて頂ければとの思いでございます。是非、
万障お繰り合わせのうえご参加くださいますことをご期待申し上げます。

                                         日時     88日(金)午後7時より
                        場所     ニューロード 
                        会費     ¥
3000   飲み放題?・食べ放題?・歌い放題?
                        参加者    ウッズに関るか、関連したすべての方々。
                        申込先    肥沼智子・橘川枝美子どちらかに  締切 
7
月末日
                        諸条件    当日の送迎はそれぞれで考えてください。  参加者全員に飲んで頂きたいので宜しくお願いいたします。 
 
                                                                                   

                                                                 実行責任者 ハマラカ・ジョーンズ輩




5月11日
只今畑で育っているもの・アスパラ・カボチャ・トマト・ナス・玉ねぎ・
きゅうり・里芋・ジャガイモ・落花生・長いも・キャベツ・長葱

本日植えたもの・種を蒔いたもの・小松菜・蕪・大根・春菊
ズッキーニ・インゲン豆・オクラ・ゴーヤ・スイカ・しし唐・トウガラシ
以上23種類




5月1日

今年は筍がたくさん生えましたが、
相変わらず大人の方や、(大人は食べるために)子どもに折られた筍が、
150本ほどありました。これから何本折られるやらです。





4月30日

畑に何を植えたり蒔いたりするか提案をお願いいたします。






平成25年







11月23日

第23回生涯学習推進大会のおいて
ドリームプレイウッズの委員さんUさんとFさんが表彰されました。
おめでてうございます




11月5日

本日夕方ロータリーの会長が、建築機材を届けに来てくれました。
インパクト2台・発電機・コードレス丸のこ・
ウッズキャンプで、親御さんから問い合わせがありました。
様々な連絡を密にして、注意深く事を行うことが、必要と思われます。




9月6日

冷蔵庫購入

ナショナル製130



8月30日

♪もしかしてだけど♪もしかしてだけど♪10月12日
上土棚の子ども会がウッズでバーべキュウをやりたいと言っているんだけど
それってもしかしてだけど、々、ウッズがそれほど愛されていることなの?



8月29日

予てよりお話しておりました綾瀬春日ロータリークラブさんより支援を受けて、
ウッズ内にある山小屋を作りかえることになりました。
その前に既存の山小屋解体をしなければなりません。
御手すきの方をお手伝いをよろしくお願いいたします。


5月6日

時折のトラブルが又発生、何人かの子供の財布からお金が盗まれる
取る方が悪いに決まっているが、取られる方も何度注意しても聞いてくれない所が、
私達も悩みの種である。そのような子供に限って、取られた場合に大騒ぎをする。
自己管理を身につけさせるのもなかなか大変である。



5月3日

ゴールデンウィーク中につき家族連れや
お婆ちゃんやお爺ちゃんが孫と一緒に来ている


3月25日

蓮光時から竹を運ぶこと、スベリロープアプローチ台、竹渡りなど
順次修理や作り変え等を行う、大ブランコを作ること等様々な仕事があります。
お手すきの方は是非ウッズへ足をお運びください


3月24日

やはり、ご近所さんとはうまく付き合っていかなければならないという出来事でした
しかし委員会皆さん傍にいてくれたことは、これからの運営に対してよかったと思いました。

竹チップ作り 324 ()

 ウッズの遊具はほとんど竹で作られています。
古くなった竹は粉砕して土に混ぜ、
畑の地質改善に役立てたり、山積みにしておけば、
カブトムシが卵を産むので、幼虫の飼育場所となります。
当然、幼虫は成虫になり、そこから飛び立ち、
ウッズ内の木にとまって樹液を吸います。子供たちはその成虫を捕まえたり、
チップの中の幼虫を容器に持ち帰り、
家で飼育したりと、大喜びです。
以前にチップを作ってから約
2年半が経ちました。
さすがにチップの山が消え、
去年の夏はカブトムシの姿があまり見られませんでした。

子供たちも夏になって捕まえるのを楽しみにしていましたが、
がっかりした様子でした。今回古竹もたまりチップも無くなったので、
久しぶりにチップを作ることを委員会で
相談して決めました。
唯、粉砕機で竹を粉砕する時に、大変大きな音がするので、
前回の作業の際にご近所の方々に大変なご迷惑をおかけしてしまいました。
ご近所の皆様のご理解があってこそ運営ができると思っていますので、今回は、
作業の日時のご報告と騒音に対するお詫びを兼ねてご挨拶に伺い、
また自治会の区長さんにも作業内容を確認していただき、
皆様のご理解を頂いたことに大変感謝しております。
お陰様で
2時間の作業に於いて、古い竹は綺麗に片付き、
カブトムシが生育するのに十分なチップを作ることができました。
今回のチップ作りの件でなお一層地域の皆様との親睦が図ることができたと
委員一同大変喜んでいます。

ありがとうございました。



3月19日

24日の竹チップ作りに備えて着々と準備を進めています。
当日は短時間で全てのチップ作りを終わりたいと思います
皆様ご協力のほどよろしくお願いいたします。


3月17日
再度チップ作りの事前お知らせをご近所さんに配る
やはりEさんは子供たちのためだとか言って
近所に迷惑をかけるなと言ったそうです。
皆さんに事実としてお知らせいたします。

3月10日

平成22年11月6日よりあるお方の命令によりチップ作りがストップしていましたが
本日ウッズのメンバーの絶大なる努力で平和的解決を図り、子どもたちが楽しみにしている
カブトムシが卵を産み幼虫がたくさん育つ、チップを北側の土手に撒くことができるようになりました。
皆さん本当にありがとうございました、改めて感謝を申し上げます。



1月28日

小学校高学年の子が、外国の低学年の子に「お前死ね」と

からかっていたので、「そんなことを云ってはいけない」と言ったら「苛めているのではない」
と言い返してきた
「そうかそれじゃぁ、お前が死ね」と言ったら「それがいじめだ」と
又言い返された
。その後直ぐにそばに行きしっかりと注意したら
素直に自分が悪いことを認めて帰って行った。今の先生や大人たちは
余所の子を叱らないのだろうか?



1月25日

ウッズ隣のアパートに住んでいたスリランカの女の子が国へ帰って行った。
私が子供のころに祖母に教えてもらった遊び歌を教えたら、しっかり覚えて
スリランカで子供たちに教えるとのこと、もし何年か後にスリランカの子供たちが
謳っていたら彼女が教えたに違いないと思ってください。



1月1日

子ども達は盆も正月も無くウッズに来る







平成24年



11/30
秋から春までは多くの植物が、水揚げを休みます。
従いましてその間に枝を下ろしたり竹を切ったりしようと思っています。
また皆さんのご協力をよろしくお願いいたします。


11/5
今日も子供は大勢でした40人くらい
碓井さん竹を取りに来る


8/26
ホンレンのお父さんたち4〜50人くらいが集まり飲んで騒いだ日であるが
ご近所に多少迷惑なので、この次はもう少し静かにしてほしいと思った


4/15
朝5時にウッズのご近所さんから電話があり、筍を掘っている人がいるとのこと
5時10分ウッズに着く、黒いジャージを着た50がらみの痩せ男
大きな声で話をし二度と取るなと言い渡した。
前回来た男であることは明白であるウッズのこともよく知っていた
それなのに分かっていて取りに来る人だった
加藤さんが来ていて、燃えないゴミを出してくれていた。
感謝である。


4/10
本日朝5時ころから6時にかけてウッズの竹の子が数十本掘られました
ウッズとなりのmさんが知らせてくださいました。3〜40代の痩身の男性
毎年のことですが残念です。原因は筍を掘られるだけではありませんが、
本当に竹がなくなり遊び場が存続できなくなりそうです。



2/11
大下さんの隣の増田さんの若奥さんが4時45分ごろウッズにいた我々(澁谷・橘川)
の所に来て、子供が家の庭を通ったのか入ったのかはわからないがウッズに
来ている子だから入らない様にか、通らない様にか判らないが注意をしてほしいとわざわざ来てくれた
「家は犬が放し飼いになっているのでしかも噛む犬ですもし噛んで親御さんに訴えられたら
犬を殺処分するようになるから私は犬が可愛いのでそんなことはさせられない
だから子供に注意してほしい」とのことでした。私は子供たちに注意することと入らない方法を
善処するようにお話をして別れました。皆さん良いお知恵を貸して下さい。




1/10
n.hさんがウッズに来る新年の挨拶とギフトを持って
r.sさん今年始めて来る。お顔拝見して少し安堵?



1/5
腹の虫はその人の個性?
虫の居所が悪い・虫が好かない










平成23年



12/27
ウッズ倉庫のかぎが壊されかける



12/15
この頃毎日たぬきさんがウッズに遊びに来る


11/17合いカギを作るしかも1本ウン千円大事にすることは当然だが
慎重に扱ってもらわねばならない。
子供に犯罪を犯す環境を作ることは大人がしてはならない
更にそこで持ち出したものでけがや近隣に迷惑をかけるようなことがあったらとんでもないことだと思う
慎重の上にも慎重を期して頂きたい。それにはお互いを注意しあうことが必要と思われる。


11/11倉庫が荒らされる我々の管理不足責任逃れはできない
すべての運営委員の責任である
たとえ一人の失敗であっても全体の責任と考える心が欲しい
謝ったり失敗を認める事は
美しいとまで言わなくとも潔さを感じる
それに引き換え言い訳や責任逃れは醜いと今更ながら思う所である



10/9仕事の達成感を出席者全員が感じる事はないのではないか。
特に役所の若い二人が素晴らしいというより感動的だった。
彼らの今後を静かに見守りたいと思う。


参加したこどもより

7月25日行われました「作りながら考えよう!ナイフの扱い方』講座での一言メッセージ
・ナイフはあまり使ったことはなかったけど、うまく使えて楽しかったです。
・はしを作るのが、かたかったけど、楽しかった。たけとんぼは、ぜんぜんむずかしくなくて、楽しかった。
・おもしろかった
・今日ぼくは、一日がすごくよかったです。しかも、いろいろたのしめたので、よかったです。
・小刀がよく使えるようになった。
・さいしょにおはしをやって、たのしかったし、竹とんぼの羽も、まげるのをはじめてしりました。
・ためになったし、楽しかった。ナイフを使えた。
・はしをつくるとは、しらなかったけど、たけでいろいろなものが、つくれてたのしかった。
・はしをつくったのが、かたかった。
・はしを切ることが、せいいっぱいでした。やってみてむずかしかった。
・ありがとうございました。
・カッターがとてもべんりで、また、つかいたいです。でも、けがはしたくないです。
・とてもおもしろかった。
・むずかしかったところは、はしのかどを切るところです。
・ナイフで同じ太さにするのが、たいへんでした。
・たけとんぼづくりが、たのしかったです。
・むずかしかったけど、たのしかったです。
・すごくたのしかった。竹とんぼが、ぜんぜんまわんなくて、いやだった。
・たけとんぼ、たのしかったです。また、こんどもきたいです。
・けずるのがむずかしかった。
・切るのがむずかしかった。
・とてもおもしろかった。

保護者より

・日頃、小刀など使う機会が無いので、良い体験ができました。
昔ながらの遊びなど、又参加したいと思います。

・カッターを使ってのおはし作り、とても良い体験でした。カッターを使っている姿は、
危なっかしくて心配でしたが、とても楽しくやっており、参加して良かったと思いました。

・のこぎりやナタを使って竹を切る所も見られて良い体験ができました。
親はなるべく手を出さないように言われていましたが、正直心配でした。でも、
何とか、自分でやっているのを見て、親も反省しました。

・竹トンボを作ると言って息子を連れてきました。はし作りは、本人は嫌がっていましたが、
やってみると楽しかったようです。ありがとうございました。

・参加してよかったです。下にも小さい子がいるので、定期的にやってほしいです。

・子供が集中しているのを見て、びっくりしました。うちの子は、
作るのが好きなのかもしれないです。ありがとうございました。



7/26
午後8時ころ市議会議員のh・mさんから電話
ウッズで子供たちが花火を挙げているとの事、
直ぐにウッズへ向かう。着いたらちょうど深谷交番の
お巡りさんと一緒になる。子供は既に居ないので、
ウッズの中と駐車場を二人でくまなく探す
駐車場のごく一部に数本の花火の燃えカスが散らばっていた。
お巡りさんと少しの間話をするが、
今の子供たちは花火すらやる事が出来ないらしい
また地域は子供を育てるのではなく、
自分の家や本人がうるさいと思うと、
自分で解決はせず、やたらと市役所や警察や
我々ボランティアにまで何とかしろと言ってくる
それでいて大人が集まり話をすると、
昔のように子供に注意をする大人が、
居なくなってしまったことを嘆いています。
地域を育むという事はどういう事なんでしょうか。




7/14
車庫屋根の件で市役所と話し合い
どのように収めるかが問題です



6/20
本日13時46分綾瀬市議m.hさんより電話有り
k.mさんより話が有りウッズの子がうちの車庫の屋根に上り
困るのでフェンスをしてくれとのこと
調べてもどこだかわからず問い合わせても埒が開かず
近いうちに直接mさんに話を聞くことで一応収まる

伺う1日前までに電話を入れてから来てくれとのこと
近いうちに日程を決めます。
その節はよろしくお願いします。


5/20
本日も延べ50人くらいの子供たちが来ていました。
青少年課kさんが相模原からお客様を連れてくる
ウッズの地主さんとお話をする。高野槇の植樹のお礼を言われる
園芸部長のsさん夫婦が植えた事を伝える
久しぶりにウッズ検討委員会のメンバーだったtさんが孫を連れてくる
閉森時間まで親子三代にわたり遊んで帰る



5/19
鎖骨が治り次第やらなければならないことなのか
やりたいことなのかわかりませんが山積み



4月24日ウッズで鎖骨骨折


2/8
又一人の人の意見ですべてが止まる。
有る意味本当の民主主義。しかしその人間が
表に出てこないのは納得できない
一人の人の意見を大事にすることは
民主主義の原則の一つである事は
わかる気がするが卑怯なのは我慢がならん
意見は正々堂々と誰にでも主張するものだ。


1/25
ウッズで警察官との協議会を行います
時間のある方は参加をしてください




1/11
ウッズドームにアルミの梯子






平成22年




12/24
ハンモックブランコから女の子が落ちる詳しいことは連絡待ち

12/7

午後より4時40分までs邸にてチョッパー稼働
eさんなにも動きなしこれっておかしくありませんか?


12/4
レイキと熊手購入

11/30
マキタエンジンブロワ入荷


11/28

E対策その後役所の皆様がお話ししてくれましたが、
結果は同じでウッズでは二度とチョッパーを使うなとのことでした。
もし使ったら警察に言うとのことでした。
ご近所さんは許してはいなくとも、短い時間でしかも子供たちの
ためになると思い我慢をしてくれています。
たった一人のために物事が進まないことは
民主主義の基本がずれるようで気分が悪いです


11/23
夕方終わるころ来た大谷中と有馬中の5人の仲の1人が
ロングロープ滑りから落ちておでこにコブを作る


11/17
午後3時より青少年課3人運営委員4人
E対策会議を開く、いろいろ話し合いが行われましたが
最終的に青少年課が来週水曜日に話しに行くことで取り敢えず結論としました。
その後の事は話し合いの内容に於いて、もう一度考える事と致しました。


11/13

運営委員参加者15名(うち宿泊7名)ジュニア・シニア5名役所1名

翌14日21名シニア3名役所3名来賓15名参加者100名


11/6

昨日の4時に役所の方がチョッパーをウッズに届けに来てくれました
本日10時20分よりそれぞれの持ち場に皆さんが分かれ私たち3人は
11時30分もう少しですべて片付くと思っていたころご近所のEさんが来られ
うるさいからすぐに止めろと言われた、私はすぐに「申し訳ありません」と申し上げましたら
≪申し訳ありませんですむのか≫といわれた、機械を止めてもう一度お詫びを
申し上げましたところ、≪NHKに出て騒がれたからといって
周りの人が迷惑していることも考えろそれが常識だろう≫と言われました
NHKに出たことは一切関係ございませんと申し上げましたが
≪今から市長に電話する私は民生委員をやっているんだ≫とおっしゃっていました

その後ご近所13軒ばかりご挨拶にあがりましたら、
皆さんどの家も気持ち良く対応していただきました


10/22

少なくともウッズでは運営委員はセミプロではないかと思うのですが
そのセミプロはふとした過ちで大怪我をしてしまいました。
本人も周りにいた人も反省しきりです。今後はこのようなことを
起こさぬよう努力いたしますので今後ともお引き立てのほどよろしく
お願い申し上げます。てなことを申し上げる次第です。



7/21

子供研修会富士山こどもの国へのご参加ありがとうございました

こども23名当日欠席2名大人12名お疲れ様でした



7/17

リラックスできないハンモックから
寺尾小6年生の男の子が落ちて手を痛めました

お母さんが連れて帰ったので詳しいことはまだわかりません
わかり次第またご報告いたします




5月17日

役所のほうも調べられる所は全て廻ってくれた
大きな問題もなく一安心、後は事故報告書を
完成させることが必要と思われる




5月16日

落ちた子供とご両親が御挨拶に来てくれました
心配していましたが少し安心しました。



5月14日

子供がロープスベリから落ちたらしい
私は東京の飯田橋駅近くの升本ビルに向かっていた
こんな時に事故がおきた子ども達の見守りが無い時に
事故は起きるのか?

詳しく調査をしなければならない


4月30日

多分昨日の我々が帰った後に来たのだと思われますが
ウッズの筍20本くらい折られ、畑の昨日植えた
野菜や玉葱がほとんど抜かれ壊滅状態でした。
苗を早速仕入れますので農業部の方々もう一度
植えなおしてください。宜しくお願いいたします。


4月24日

本日3時45分頃ウッズに行くとドームの上に
中学生たちが数名登っていました。直ぐに降りて
はしご代わりにしていた長い竹を片付けろと言ったら
素直に片付けていました。子どもたちが帰るときに
もう、登るんじゃないぞと言ったら、はいと言ったので
黙って見送っていたら1人の男の子が
登っちゃいけねえなんて書いてねえだろう、
いけねえなら書いとけと言ったときまた私の悪い癖が出て
胸倉をつかみ大人を馬鹿にするなと言ったら
素直に謝りそのまま帰した。
暫くするとその子たちが助っ人を連れてきて
私に向かってきた。またもやその助っ人の
胸倉をつかみドームの下に連れて行き
30分ばかり言い合いとなる今回は私一人
だったがやられなくて良かったと後で思いました。



2月25日

夕方久しぶりにSさんが
ウッズに見えられました
胆嚢を手術して二週間ばかり
入院されたそうです。
皆さんに迷惑を掛けると思い
内緒にしていたそうです。



1月10日

今日は日曜日のと言うこともあり家族連れが多く来ていました
ウッズメンバーも関口。肥沼・鈴木・藤島・松下ファミリー・和音
最後に恭平が来て門を締めてくれました。
tさんの大奥さんに新年のご挨拶を頂きました。
その時ウッズドームをたいへん褒めていただきました。

1月8日

お彼岸前に竹を取りに行きたいと考えております
2月の定例整備はありませんが、その頃如何でしょう。




平成21年



11月5日
キャンプ並びに収穫祭の
打ち合わせをして頂く
斉藤・金岡・鈴木・肥沼・美奈子



10月13日
竹取物語の竹は、竹庇を作るのに
5メートルに切り二つに裂く
骨組みに10メートルが9本3メートルが4本
2.5メートルが6本2メートルが6本建地
6メートル7本布その他筋交い16本の予定です。
細い部分は役500本1.5メートルはお墓の垣根にします。


9月11日
待望の耕運機納入される

8月3日
例年の如く夏休みに入ると子どもたちは少なくなります
クーラーの効いた公共施設やタウンヒルズ?はたまた
田舎に帰省(送り込まれる?)などなどです。



5月29日
平成20年11月25日に日本生命財団へ
平成21年度児童・少年育成助成申請書(プレイパーク助成)を
提出しておきましたところ、平成21年4月17日に平成21年度
ニッセイ財団広がれ元気っ子活動児童・少年の健全育成助成
決定通知のご案内が届きました。23万で申請したところ20万が認められ、
平成21年5月29日に神奈川県庁新庁舎12階第12A会議室において、
目録贈呈式が行われ我がドリームプレイウッズからFさんとKさんが
代表で行ってまいりました。


5月19日
只今滑り棒は貸し出ししております
運営委員の方で声をかけられましたら
確認しながら出してやってください



4月10日
今年は増田さんのお墓周りの垣根と
畑北側の垣根を作りたいと思います

1月24日

ウッズのイベントや催し物の買い物は
今まで主に女性の方が行ってきましたが、
女性の方もいろいろ有るようなので
これからは男性の方にも行っていただくのは
如何でしょう

1月10日

そろそろ新しいものを作りたいと思います
何か良いアイディアを下さい


動かない城と竹渡りを作り替えたいと思います
お時間のある方、来てお手伝いをお願いいたします。



カブト虫の幼虫があちこちに居ます
子どもに知らせないようにお願いします。
成虫になったら子どもに上げたいと思います。






平成20年



12/20
動かない城修理始めました

11/27
落ち葉をかき集めてカブト虫の幼虫の
巣作りをしませんか?

9/26

優しいおまわりさんは移動になりましたが
新しい方も引き続きパトロールをしてくれています
感謝


9/14
つきみ野サティー寄付金を少し足して
ノコギリ刃の草刈り機を買うことになりました
9/1
涼しくなりましたらウッズのロープスベリのロープを
すべて新たなものに取り替えたいと思っています。
竹渡りや、動かない城の一部を新しい竹に
取り替えることも考えております。


ウッズ第二畑の春キャベツをすべて整理して
サツマイモの苗を植える準備をしたいと思っています


神奈川県警大和警察署管内深谷交番の
優しいおまわりさんが、時折パトロールをして下さっています。
IさんとHさんとKさんです。



4月9日
今日も筍が抜かれました大人のようです。
注意書きを又張りましたが効果のほどは分りません
子どもたちを喜ばそうとウッズの大人達は筍を守るのに必死です
ここが育つと竹渡りが増築できると考えながら守っております
しかしそこのところが抜かれてしまいます。
毎年のことですが少し悔しいですね。


4月6日
筍が出始めてほぼ毎日竹くい作り
(子どもたちに筍の頭を踏まれないため)



3月30日
大河大池に中さんが
クチボソ・ヤマベ・フナ・ドジョウ・カジカの仲間?
等20匹放流しました。



3月9日の定例整備は
畑と大河を主にやりたいと思います


3月2日大人研修会の参加予定者
澁谷、中島、佐藤、高橋、高橋,斉藤、金岡、鈴木、肥沼
橘川、関口、深谷、松下、松下、古矢.寺田、碓井、黒川
、下羽、高島、その他3合計23名


1月21日屋根作りの準備始める


1月13日連光寺さんに竹を取りに行きます



平成19年





12/9
ヤーコン終わりました


12/5
白菜・キャベツ。ダイコンも採れます
ブロッコリーが採れるようになりました


11/30
ウッズの動かない城増改築致します


11/20
例年の如く落ち葉が沢山積もりました
腐葉土を作りませんか?


9/9
時間の許される方は防腐剤塗り及び
ウッズ看板塗りをお願いいたします


8/24

そろそろ子供達の来森が増えてくると思います
遊具やその他の環境を整え始めましょう



5/10
今年は竹の子が昨年の30%(150本)くらいしか
出ませんでした大事に育てたいですね


4/13
竹の子が出始めましたが今年も
今までに30本近く取られました
「竹の子を取らないでください」の看板を
何箇所かにつけましたが効果がありません

従いまして入口に柵をつけました
軽トラックで早朝にとりに来るらしい?


3/30
総会が近くなりました新年度の提案を受け付けています

3/9
ウッズに指導員の講師役が回ってきそうです
皆さん自分の持ち味を発揮しましょう


2/17
竹渡りの竹が不足しています
蓮光寺さんで頂く手配になってます
皆さんで取りに行きたいと思っております
ご協力をお願いいたします



平成18年

11/9
子どもゆめ基金のツリーハウスがほぼ完成です
これから先はロータリーさんの助成で2階部分を
作るようになるでしょう

9/19
子どもゆめ基金が具体的になりました
これに関しては皆様のご協力が不可欠です
役員会を臨時に開きたいと思います
ご参加のほど宜しくお願いいたします。


9/2
掲示板の木部、防腐剤を塗り終えました

8/31
代一倉庫の中に防腐剤と刷毛があります
脚立を使い屋根の部分から塗って下さい
塗る前に缶をよく振って蓋を開け
小さな入れ物に入れ少しづつ出して使う
木部を全て塗り終えたら薄め液で刷毛を
よく洗ってください。次に使う場合に
毛の部分がふわふわするくらいに洗う

ゴウヤ・シシトウ・ピーマン・オクラなど
毎日見てください。

8/24
夏休みも終わりに近ずき子どもの数が徐々に
増え始めています。整備が必要と
思われるところをよく点検してください


8/20
子どもゆめ基金本格的になりそうです。
又皆様のご協力を切にお願いいたします。

8/3
梅雨も明け暑くなりましたね
毎年夏休みは子どもの数が少ないですが
親子ずれが時折顔を出します。

6/14
ウッズ新聞第10号発行しました。

5/16
滑りロープが又切られました。
ライターで3本焼ききられていました。
昨日の夜6:30から本日の午後
教育長・助役・収入役の3人が見に来て判明する

5/12
パトロールに行きウッズ小屋傍のハンモックが
少し切られているのが見つかりました
夜間パトロールの楽しみは
ウッズ大河に沢蟹やザリガニが
沢山遊びに出てきている事です
ウッズは夜も昼間も楽しませてくれるところですね。

5/11
24ミリロープ取りに行きました。

5/2
16ミリロープを買い24ミリロープ注文しました。

4/28
ハンモックブランコ・滑りロープ3本・大ハンモック・
悪戯される。筍5本折られる。
全て同じ子どもです。惨いことをする子供が居ますね

どうしても取り除かなければならない筍を掘りました。
その筍は地主の増田さんにたっちゃんが届ける

副委員長がチョッキを17枚届けてくれました
今頃の作業のときに最適です。但し、後先着12名様です

4月10日朝5時頃に昨日竹笹で保護した筍が
22本取られました残念

3/21私らが帰って5~10分後ウッズのほろ穴と
上の倉庫の2つのガギの下が燃やされました
いつもゴールデンリィトリバァーを連れて通るご夫妻が
燃えているところを発見し近所でバケツを借りて消してくれました
またもや何か対策を立てなくてはなりません


暖かくなってきたこともあり、例年のように
子どもたちが大勢来森しています。整備が忙しくなります。
お手すきの方はお手伝いをよろしくお願いいたします。

3月3日直したばかりの竹椅子が又壊されました

時折土曜日の夜遅く、2/25場合11時頃から午前2時過ぎまで
中学生らしい子どもたちが数名集まりウッズで遊んでいるようです。
しかし、今回は近所の方が目撃しております。
青少年が夜中に遊ぶことも好ましくありませんが、
寒いせいもあり、火遊びをしています。
ご近所さんにすれば、許しがたいことです。
皆さんで、至急対策を立てましょう。


今年は川の水を綺麗にする作業を進めませんか?


新しい花壇を作りませんか?


開森当事に作りました看板が子どもたちに壊されたり
どこかに持っていかれたりで、少なくなりました。少し作りましょうか?


今年も例年の如く子どもたちは一日延べで20人前後
余り増えて来ない内に整備出来る所はしておきたいですね




平成17年



残念ながら無花果は枯れてしまいました。



子どもたちの自立支援の場所でもあると考えています。
こどもたちに様々な協力も大変結構なことと思いますが、
必要以上な要求は受け入れないようにしましょう。


子どもたちの体力低下が著しいとのことです
ウッズに来る子はそんな事はないように見受けられますが、
跳躍や幅跳び記録がわかるようなものを作りたいと思いますが
如何でしょう。



休みが終わり子供たちの数が又増え始めました
ウッズ内整備(遊具)の点検をよろしくお願いいたします


夏休みに入りウッズに来る子供たちの数が
少なくなりました。整備や工事はやりやすいが
少し寂しい気がします。しかし、もう少し涼しくなると
又、子どもの数も例年の如く増えてくると思われます。

7月2日に蓮光寺さんへ竹を切りに行き
7月16〜17日に骨組みを建てましたが
そこで仕事が暫く止まりました。8月8日
再開しはじめて9月4日ほぼ完成しました。
最初の目的は日除けでしたが、雨除けにもと
考えてしまい完成が、少し長引いてしまいました。




子供たちの悪戯が激しいので今年の花壇は
動物園の檻のようになりました。気にしないで下さい。




今年になってから河津桜の苗木が植えられました。
いまだに何処の方が植えて下さったのか
解りませんが嬉しいことです。



無花果と林檎は副委員長さんが植えてくれました。



昨年暮れに切り落とした枝や枯れた竹を1月17日(土)
鈴木金岡肥沼松下家族澁谷で午前十時より午後三時まで
掛かりましたが処分いたしました。
ご協力頂いた皆様有難うございました。



2月に入り少し新しいものをと考え、
竹のジャングルジムを作り始めました。

平成17年2月6日に佐藤さん加藤さんら(その他)が
実生の躑躅を植え替えて頂き、その後に畑を
広く耕してくれました。有難う御座いました。
私たちその他は、地下用水路の竪穴がフェンスで
囲われていますが、地形が坂になっているため
片側の下が大きく開いています。
そこに竹で塞いで置いたのですが、壊されてしまい
ましたので、今度は単管丸棒を打ち込み
単管をクランプで繋ぎ塞いで見ました。


2月10日3時40分頃ウッズへ行きましたら
倉庫の鍵がなく開いていました。
管理運営としては反省仕切りです。


2月11日午後よりウッズに入り右手奥上の所を
少し整備しました。お手伝いを頂いた、でん様
橘川さん・小山田さん・その後に肥沼さん
お手伝い有難う御座いました。



2/27研修会参加者


1 渋谷敏夫 2 中島保司 3 肥沼智子 4 斉藤祥子
5 金岡洋子 6 鈴木辰子7 佐藤嘉雄 8 松下真澄
9 松下美奈子 真優 〃 3才駿平 〃 1才
10 碓井 洪司 11 志澤 吉弥 12 小山田  香
13 加藤一雄14 橘川枝美子15 森治眞知子彩音 〃 8才 
16 佐藤量平 17 高橋俊郎18 星野敏雄19 栗原武男

欠席20 片瀬恭一郎 欠席21 田中伸宣22 古矢君江
23 藤嶋 努 24 藤嶋暢子 和音 3才25 森山妙子
26 浜田裕一

* 大人 24   運転手1 添乗1    計26人
  子ども 4 うち有料は1         計 4人
                         合計30人



卒業



子供たちが巣立ちのときを迎えています。
嬉しくもあり寂しくもある小さな別れの時期です
我々がやがて迎えるであろう、大きな別れは、まだ先と思いつつ

ご近所さん

ワンパク坊主どもが、ご近所に迷惑を掛けてお叱りを受けた場合は

@悪さをしているのを見かけたらドシドシ叱って下さい
A通行の妨げになるようなことをしたら、片付けるよう
指導してください
B多大な迷惑を掛けた場合にお詫びに行かなければ
なりませんお名前を聞いてください



以上のような対応をお願いいたします。



平成16年


3月14日今日の整備に来て頂いた、菊地・田中・斉藤・深谷・
古矢・鈴木・肥沼・佐藤・上田・小山田・橘川・美織・松下一家・
片瀬・高橋・森冶さん、ご苦労様でした。
大木の枝おろしも出来まして、増田さん大下さんにも大変喜ばれました。
なにより、ケガや物壊しが無くて喜んで居ります。
遅くまでお疲れ様でした。


ウッズの数少ない遊具は、公園の遊具と違い、何日かに一度は手入れを
しなくてはなりません。そこが特徴で有り素晴らしいところでもあります。
それゆえ、人が居なくては運営できません。通りかかった時でも
一日10分〜20分でも、お時間の許される限りで結構です。
見回りをしていただけたらと思っております。


遊具や設置物については、委員会に計画のあることを伝へ
決定後、数人で事に当たってください。


計画から実行までと、実行には十分時間を掛けてください。


決定に就いては、全てのメンバーに問い合わせる訳には
行かないので、ウッズによく来て頂いている方々と、良く
相談の上、決めてください。何故なら、毎日のごとく来ている
方々はウッズのことを良く承知しているからです。


佐藤さんが植えてくださいました菖蒲は楽しみですね
大事に育てたいです。時折目を掛けてください



ウッズ北西にある大木が枯れて風が吹くたび、
枝が折れて道路に落ちます。
高所作業車を借りる手筈が整いました。
折を見て枝下ろしをやりたいと思います。
その後にツリーハウスを少しづつ構築しませんか?


9月17日佐藤さんと金岡さんが大根の後畑に
ブロッコリーを植えてくれました暮れから来年に掛けて
楽しみですね


台風一過のぐずついた天気なのに?整備に
お集まりくださいました皆様有難う御座いました
その後の会議も有意義なものになり
大変良かったと思います。
10月12日記



佐藤さんがパンダゾーンの畑に、玉葱やサヤエンドウを
植えてくださいました。皆様時折目をおかけください。
猫が掘り起こさないようにネットが掛けてあります。
駐車場北側(アパートとの境)の竜の髭、時折見てください。
雑草にまみれてしまいそうな時もあります。
余計なことかもしれませんが、一言申し上げておきます。
佐藤さんは勝手に色々なものを植えているわけでは御座いません
今のところ委員会では何を植えるか決めていないので
その間は自由にお使い下さい。此方からお願い致しますとの
話し合いの元、現在に至っております。
これから委員会で来年に向けて何を作るか決まれば
又そのようにしたいと思います。
11月27日記


今年の新メニューの門松作りは、発案者のoyaさんと
お飾り名人?のクロちゃん(役所の方ではない)が責任者となり、
他の方がお手伝いということで如何でしょうか。ご異存が無ければ
宜しくお願いいたします。但し、責任者は材料の手配やら諸事雑多の
ことをお願いいたします。又責任者の方は、他の人に何なりと、
適わぬことをお申し込みください。例えば、黒松は?コモは?
荒縄は?等々周りにはお役に立つ人が控えています。
12月21日記



平成15年
1月20日一人乗りハンモックを完成させました。
お手伝い頂きました方々、有難うございました。


1月27日大河?の清掃をしました。
御協力下さいました方々有難うございました。
しかし、今年に入ってから連日大賑わい。
多い日は42人来ました。今日も27名
今年も楽しくやっていけそうですね。


2月1日松下ご夫妻・鈴木さん・小山田さんご苦労様でした。
それから橘川さんビデオ宜しく、今日も述べ人数34名
自転車置き場を確保したのは良いかも?


ウッズに工作物(遊び場)が増えてきました。
その分点検修理が多くなります。
委員会の皆様のより一層のご協力を期待いたします。
時間の許されるときで結構ですので、
時折の見回りをして頂き、不備な所に気が付かれたときには
ご一報をお願いいたします



影の管理人。実は自然のなせる業。ハンモックや崖を
登る手すりロープが弛んで来るといつの間にか
ピーンと張ってある。誰が直してくれるのだろうと初めは思いました。
しかも、必ず雨上がり、答えは、弛んだマニラアサのロープが、
雨でぬれちじんでそのまま乾くからだということが判りました。
マニラアサのロープと自然の恵みさん有難う


新年会ご参加の皆様方有難うございました
楽しいひと時を過ごさせて頂きました。
今年もウッズを愛する皆様方に支えられて、
良い年を作り上げましょう。


今年に入ってからは毎日大賑わい、その分チョコチョコと顔を
出していないと
遊具が壊れたままになってしまい危ないので嬉しい悲鳴です
今日も夕方5時で子供たちが37人自転車が24台
午後1時30分から5時40分までの延べ人数は63人

2月15日今日も大賑わい自転車置き場の看板と
ツリーハウスを少し進める。金岡・鈴木・橘川ご苦労様です。
4:45帰宅


子供たちの賑わいと、遊びの様子を知った大人たちが、
最近様子を見にくるようになりました。結構なことだと思います。



序列

3月7日の日曜日に、例の如くウッズへ11時頃に行きました。
前半は子供たちに、幾らせがまれても、やるべき事?をして、
途中2時頃、昼食をして、休んでいたら、五歳くらいの男の子が、
誰かに苛められたらしく、私に訴えてきました。しかし、
私は相手にしませんでした。それがよほど悔しかったらしくて、
今度は私に暴力を、振るい始めました。私はイタイイタイといいながら
打たれる、ままで居ました。それを見ていた十歳位の男の子が、
その子を、少し離れたところに連れて行き、なにやら話をしていました。
帰ってきたら、五歳の男の子は妙に素直に僕と遊びたいことを訴えていました
十歳くらいの男の子は、実は、ウッズきっての、壊し屋さんで、作ったり、
修理をする者泣かせの子供です。立場が変わると人は変わるものだと
言うことの現われを、見ているような気が致しました。さらに申しますと、
僕の前では良い子なのですが、仲間を(特に弱い子)苛める子が居ます。
その子をこれからどのようにすればよいのか思案しております。




保険会社では、事故の確立は、1:29:300となるそうです。
小さなケガと、骨折などのケガと、重体になるほどのケガの割合です。
毎日遊びに来ている子は、いつでも元気、1〜2回目の子が要注意です。
子供たちの様子をそれとなく見守っていただけたらと思います。


3月10日4時15分頃ウッズ中央にある小屋?のモチノ木?
に架かっている、細いロープに足を掛け、遊んでいた子が、
落ちて肘を打ち骨折をしたらしい(今日3/11来た友達から
 聞いただけで、確認をしていない)自分の責任で遊ぶ場所とは言え
すこし、気になります。


今日の研修会楽しみです。しかし、昨日ウッズで子供たちに、
「明日オヤブン、来る?」「明日はウッズの研修会で来られない」
『研修会って何?』「此処と同じ様な所に行って参考になることを
見て来るんだよ。あっ、そうだ、今度は君たちを連れて行くからね」
「やったー俺たち必ず行くからね」「いつ・いつ」
「5月か6月頃になると思うけど」「絶対だよ、約束だよ」
「でもその時は親に、『行っても良いよ』と、言われた人だけだよ」
「大丈夫、必ず行くからね!」この会話で僕は少し反省

11月9日プレイウッズのご近所に、15〜16日の
ご挨拶に斉藤・肥沼・澁谷で行って参りました。

15〜16日のイベント、委員会の皆様のおかげで無事終了いたしました。
私が今回のことで勉強になったことを付け加えさせていただきます。
日頃、特別な理解を示して下さる委員会の皆様とのイベントを、
より楽しく行うには、ご近所や、ドリーム・プレイ・ウッズを
知らない方への配慮がとても大切なことだと改めて
教えられた感があります。私の場合、ボランティアは
独り善がりの所が見え隠れ致しますが、今回の事(イベント)で私の
日本人的感覚は、『ボランティアだからこそ周囲の人に気を使え』を、
学ばせて頂きました。自分が正しいと思っていても、事を起こせば
誰かしらに多少の迷惑が係ってしまうことを、教えられました。故に、
これからも多くのことを、許されるならば起こさせていただきたいと言う事も、
同時に学ばせていただき皆様に感謝。

12月7日11時30分より斉藤・金岡・鈴木・澁谷の4人でウッズのゴミを
片付けてきました。竹や枝おろしした物が、枯れはじめ、
火でも付いたらと気になっていましたが、これで安心です。


12月13日ウッズの看板の塗装を新たに致しました
12月14日井上さんの前に有る木を切りました。
ウッズキャンプの前にご近所に挨拶回りをした時
井上さんから言われていたので実行いたしました。
12月21日大下さんの西側を少し片付けました
これも挨拶回りの時に、云われた事です。
春までには、大下さんの西側にある、大欅の、
枝を切ろうと思っています。協力できる方が、
居られたらお願いいたします。
12月23日切った木を片付けに行って来ました。

倉庫の小さな扉の鍵を換えました。12月29日

12月31日添え木の修理をしてきました。

1月5日バラセンの片付けデン様有難う。

1月6日デン様の用意した看板のペンキ塗りをしました。


平成14年


10月26日皆様からの道具・消耗品のご要望
一輪車・マイナスドライバー・サインペン・手洗いセット・鎌
鍬の柄・砥石・画鋲・移植鏝・ステンレスのザル及びボール・
洗い刷毛・灰皿・ランタン・鍬・購入しました。

10月24日倉庫の錆びている所をペイントしました。

10月19日(日)10時よりのドリームプレイウッズ

ご参加の皆様ご苦労様でした。サツマイモ美味しかったですね
恐竜ゾーンも大分片付き来ました。有難うございます。
切られたロープも修復できました。


少し残念なこと


恐竜ゾーンからパンダゾーンへ行く崖のロープが、
途中から切られて持っていかれてしまいました。
子供ではないようです、真に残念です。


10月12日(日)AM10:00〜16:00
松下家族・鈴木・金岡・肥沼・菊池の皆様有難うございました。

ウッズ内案内板の骨組み建て・看板の保護剤塗り及び修理・
恐竜ゾーンの草刈り・倉庫内棚の補強・火器の使用テスト・サツマイモの
ツル刈り・焼き芋のためし焼き等色々な作業をしていただきました。


































日本の歴代総理大臣


1伊藤博文
2黒田清隆
3山県有朋
4松方正義
5伊藤博文
6松方正義
7伊藤博文
8大隈重信
9山県有朋
10伊藤博文
11桂 太郎
12西園寺公望
13桂 太郎
14西園寺公望
15桂 太郎
16山本権兵衛
17大隈重信
18寺内正毅
19原  敬
20高橋是清
21加藤友三郎
22山本権兵衛
23清浦奎吾
24加藤高明
25若槻礼次郎
26田中義一
27浜口雄幸
28若槻礼次郎
29犬養 毅
30斉藤 実
31岡田啓介
32広田弘毅
33林銑十郎
34近衛文麿
35平沼騏一郎
36阿部信行
37米内光政
38近衛文麿
39近衛文麿
40東条英機
41小磯国昭
42鈴木貫太郎
43東久邇稔彦
44幣原喜重郎
45吉田 茂
46片山 哲
47芦田 均
48吉田 茂
49吉田 茂
50吉田 茂
51吉田 茂
52鳩山一郎
53鳩山一郎
54鳩山一郎
55石橋湛山
56岸 信介
57
岸 信介
58池田隼人
59池田隼人
60池田隼人
61佐藤栄作
62佐藤栄作
63佐藤栄作
64田中角栄
65田中角栄
66三木武夫
67福田赳夫
68大平正芳
69大平正芳
70鈴木善幸
71中曽根康弘
72中曽根康弘
73中曽根康弘
74竹下 登
75宇野宗佑
76海部俊樹
77海部俊樹
78宮澤喜一
79細川護煕
80羽田 孜
81村山富市
82橋本竜太郎
83橋本竜太郎
84小渕恵三
85森 善朗
86森 善朗
87小泉純一郎
88小泉純一郎
89小泉純一郎
90安倍晋三
91福田康夫
92麻生太郎
93鳩山由紀夫
94管 直人
95野田佳彦
96安倍晋三





























アメリカ歴代大統領

1   ワシントン
2    アダムズ
3 ジェファーソン
4    マジソン
5    モンロー
6   アダムズ
7    ジャクソン
8 バン・ビューレン
9     ハリソン
10     タイラー
11     ポーク
12    テーラー
13   フィルモア
14     ピアス
15   ブキャナン
16   リンカーン
17   ジョンソン
18    グラント
19    ヘーズ
20 ガーフィールド
21    アーサー
22   クリーブラン
23    ハリソン
24   クリーブラン
25   マッキンレー
26  ルーズベルト
27      タフト
28   ウィルソン
29 ハーディング
30   クーリッジ
31    フーバー
32 ルーズベルト
33   トルーマン
34アイゼンハワー
35    ケネディ
36   ジョンソン
37   ニクソン
38   フォード
39   カーター
40   レーガン
41   ブッシュ
42  クリントン
43   ブッシュ
44    オバマ
































日本の宗教
新興宗教は別として
浄土宗       法然
天台宗       最澄
真言宗       空海
浄土真宗      親鸞
日蓮宗       日蓮
曹洞宗       道元
時宗        一遍
臨済宗      栄西
法相集      慈恩
華厳宗      杜順
律宗        鑑真
融通念仏宗    良忍
黄檗宗
13宗57派があるらしい?





















面倒な話

法然

1133[長承2]−1212[建暦2]浄土宗の開祖。(いみな)諱は源空
(みまさか)美作〈岡山県〉の豪族の子として誕生する。
父は押領使漆間時国で、母は泰氏の出であった。
父は源内武者定明の夜襲によって殺害されるが、
仇討ちをせずに出家するように遺言を残したという、
母の叔父に当たる菩提寺の観覚の弟子となり、
13歳で比叡山に登った。15歳の時に皇円について出家し、
天台宗の僧となった。18歳のとき、比叡山西搭
黒谷の別所に移り、叡空のもとで学び、法然という房号を与えられる。
叡空から『往生要集』を学び、また南都
に遊学し法相宗、三輪宗、華厳宗の学僧を訪ねた。
永観『往生拾因』などの南都に伝わる浄土教文献を通して、
善導の思想に親しんだものと思われる。
1175[承安5]年43歳のときに黒谷の経蔵で善導の『観無量寿経疏』の一文
「一心に専ら弥陀の名号を念じ、行住坐臥に時節の久近を問わず、
念念に捨てざる、是を正定之業と名ずく、彼の仏の
願に順ずるが故に、」に開眼して、専修念仏に回心したとされる。
回心の前後に法然は、西山広谷にいた念仏聖の
遊蓮房円照に会うために比叡山を下った。遊蓮房のの念仏三昧の生活を目撃し、
ますます称名念仏による往生の確信を深めた。その後京都の吉水に房舎を構え、
布教や教学の研鑽に努めることになった1186[文治2]年に後から
天台座主になった顕眞に招かれ、大原勝林院丈六堂において専修念仏の
説教を話すことになったが、伝記によれば明遍、貞慶、重源、智海、証眞などという
名だたる学僧も参加し、法然の説教に信服したと言われている。
1189[文治5]年に摂政の九条兼実に招かれて、九条家の仏事の斎戒を行うようになり、
兼実やその女の宜秋門院の出家に際し戒師をつとめた。
1190[建久1]年には重源に請われて、東大寺において南都の学僧を前にして浄土
三部経を講じた。このような活躍によって、法然の名前は世に知られるようになり、
天台宗出身の門弟集団が徐々に形成され始めた。1198[建久9]年に
『選択本願念仏集』『没後起請文』が製作され、
専修念仏の教学体系は確立し、財産譲与も定められた。
既成仏教からの専修念仏宗への批判は強まり、
ついに1204[言及1]年に比叡山衆徒が専修念仏停止を天台座主に訴えでた。
法然は門徒を集め協議をし、
自粛自戒を求める『七箇条制誡』『送山門起請文』を天台坐主に提出したが、
1205年興福寺衆徒が泰状を持って
念仏禁断を朝廷に訴え出た。翌年には法然は讃岐に流刑になり、
門弟の中には死罪になった者もいた。
1211[顕暦1]年に帰洛を許されたが、翌年に死去する。
慈円『愚管抄』には「終に大谷という東山にて
入滅してけり、それも往生往生と云うなして、
人集まりけれど、さるたしかなる事もなし」と
臨終に際し奇瑞は出現しなかったことが記されている。法然の思想的立場は、
専修念仏は既成の諸宗に内包される寓宗ではなく
諸宗と対等に並び立つ独立した宗であるというものであった言い換えれば、
真言宗、天台宗の存在は否定されないが真言浄土教、
天台浄土教は否定されなければならない。諸宗内浄土教は否定され、
浄土に往生したいものは聖道門を捨て法然の説く唯一の
浄土教である専修念仏宗に帰依せよという主張であった。こうした思想は、
宗そのものに優劣はなく相対的なものだという
法然独自の宗観によるものであった。























最澄

 
 
767[神護景雲1]/766「天平神護2]-822[弘仁13]日本天台宗の開祖 
謚号
(しごう)は伝教大師
【初期の活動】帰化人の子孫近江の三津首百枝の子で幼名は広野、
12才の時近江国分寺の僧行表に師事し、
14歳で出家得度、沙弥となる、785[延暦4]年東大寺戒壇院において受具し、同年7月比叡山に入山し
願文を作り、788[延暦7]年一乗止観院を創建した。
802[延暦21]年入唐求法を願い許可され還学生として
入唐した。804[延暦23]年、遣唐船の第二船に乗り九州を出発、
明州に到着後台州に向い道隧に会い、
翌年台州竜興寺で道隧から円戒を受戒する。
この頃までの最澄の関心は主に天台にあった。
越州で順暁より密教を嗣法、
5月には日本に帰国唐での密教の隆盛が
後に最澄の関心を引き起こした
7月朝廷に将来目録として『台州録』『越州録』を
提出806[延暦25]年正月、朝廷に年分度者の新規割り当てを願い、
同月26日、太政官府により天台宗は公認され、華厳・天台・津に2人、
三輪・法相に3人の年分度者制が
確立された。812[弘仁3]年11月及び12月、空海より金剛界灌頂、
胎蔵界灌頂を受けた。813年天台宗の
優位性を示すため『依憑天台宗』を撰述した。
【論争の展開】817[弘仁8]年、東国に赴き、下野
大慈寺上野浄法寺を訪問し護国を目的とした宝塔の建立(六処宝塔)を願ったが、
この頃から法相の徳一と
三一権実論争が始まり、『照権実鏡』を著し徳一の『仏性抄』を批判した。
他方、818年よりは南部の僧綱と大乗戒論争を展開し、
『梵網経』の10重48軽戒に基づく大乗大僧戒の授受に
よる出家教団の設立を目指して『六条式』『八条式』を作った。同年、
三一権実論争においては『守護国界章』9巻を著し
徳一の『中辺義鏡』3巻を論駁する。819年3月には四条式を作成、
朝廷に提出。南都側からは東大寺景深が
『迷方示正論』を著し最澄を批判した。最澄は『学生名帳』を著し、
翌年『顕戒論』3巻『血脈』1巻を術作し
大乗戒運動を推進した。
同時期、三一権実論争においては
『通六九証破比量文』『決権実論』を著す
翌821[弘仁12]年3月には『顕戒論縁起』を著し、
又三一権実論争の最後の著作になる「法華秀句」を撰述した
822年2月伝灯法師位に任ぜられ、5月義真に一宗を委嘱し
6月4日に逝去一週間後に大乗戒は朝廷から聴許された。
【思想史上の意義】天台の興隆にその生涯を費やしたが、
806年の年分度者制の確立や晩年の大乗戒運動等、
政治的には護国体制の中での地歩を築くことを重視した。
教理的には入唐後蜜経の位置づけが課題となり、円・禅・
戒・密の四宗の融合が目指された。
この過程で中国天台とは異なる独特の教学が形成されてゆき、
この方向性は諸弟子に
継承され、蜜教教学の受容は弟子の円澄、円仁、円珍最終的には安然を待って完成した。
最澄の段階では
法華一乗思想に基づく四宗の融合は完成しないが、
後の教学及び鎌倉新仏教の母胎となるものを準備した点でその意義は大きい




















空海


774[宝亀5]-835[承和2]平安初期の密教僧、真言宗の開祖、
謚号である弘法大師の称で広く知られる
【生涯】讃岐の国多度郡生まれ、佐伯氏出身、
弟真雅甥円珍など一族には平安初期の仏教界を代表する人物が多い
大学明経科に入学するが、
仏教に触れ優婆塞
うばそく(在俗修行者)となり、求聞持法(ぐもんじほう
(蜜経の記憶力増進法で真言を日に一万回百日間唱える)を各地の霊地で修行する。
24歳で出家の宣言書ともいうべき
『三教指帰(
さんごうしいき)』を著し、
儒仏道三教の特質を戯曲仕立てで比較し仏教の最勝なることを明かす
31歳の804[延暦23]年、具足戒を受け空海と号し、同年入唐、
青竜寺の恵果より両部・伝法灌頂
りょうぶ・でんぽうかんじょう)と遍照金剛(へんじょうこんごう)の
蜜号を授けられ中国蜜教の正系を嗣ぐ
806年大同1年密典等文献を多数収集し帰国、
『御請来目録ごしょうらいもくろく』を献上する。
810[大同5]年勅許を得て蜜教を教授、
また国家鎮護の修法を申請する
(国家のために修法すること生涯に51回という)
812[弘仁3]年密典を借覧に供していた最澄に
灌頂を授ける弟子に東国布教をさせ徳一とも交流、
蜜教の顕教に対する
優越を主張する『弁顕密二教論べんけんみつにきょうろん』を執筆する。
816弘仁7年最澄の弟子泰範の去就をきっかけに
蜜教理解が異なる最澄と決別。
同年勅許を受け霊地高野山に金剛峰寺を開創する。
この頃「即身成仏義」等を執筆
48歳の821[弘仁12]年、
讃岐満濃池を修築する。
827[天長4]年に大僧都に就任し、翌年京都に
綜芸種智院を創建する。
この頃秘密曼荼羅十住心論(
ひみつまんだらじゅうじゅうしんろん)秘蔵宝鑰
ひぞうほうやく)を朝廷に撰進し蜜教の思想体系を確立する。
835承和2年宮中真言院における七日御修法
定める。また真言年分度者3名が勅許される、
同年高野山にて入定、世寿62歳
【思想的特徴】師恵果の主張した両部不二
(元来別個であった大日経系と金剛頂経系蜜教との合致)を
継承した空海は、
更に独自の教相判釈(教判)を行うことと、
事相(修法の実践)を裏付ける教相(蜜教的世界観)を
確立することで壮大な真言蜜教の体系を完成した。
『弁顕密二教諭』(横の教判)で蜜教の顕教に優る理由として、
釈迦の方便説法である顕教に対して、
蜜教は大日如来の法身説法であること、
三劫成仏を説く顕教に対して、蜜教では
現世での即身成仏が可能なことを主張した空海は、
『秘密曼荼羅十住心論』(縦の教判)では迷いから悟に至る
人間の心を、凡夫から始まる十の発展段階に分け、
最高位の秘密荘厳心こそが真言蜜経の説く即身成仏の境地であるとして
真言蜜教の諸思想に優れ、
また諸思想を統括する所以を明らかにした。教相では存在論、
現象諭、行為諭として
それぞれ六大、四曼、三密説を主張した。
六大とは地水火風空識の万物を構成する六要素であり、
空海は万物も法身大日如来も
同じく六大から成り立ち、
この意味で衆生と大日如来とは相即不離であるとした。
四曼とは六大所成の現象界を大、三摩耶、法、羯磨の
四種の曼荼羅に分けて説明したもので、
それぞれ普遍相、特殊相、名称、作用にあたるとされた。
三密とは身口意の三密で、衆生の三密
(手に印、口に真言、心に仏の観想)の働きと、
法身の三密(法界の存在現象、音声、理)とが感応し結び合い、
衆生と仏との
合一即ち「仏は我に入り、
我は仏には入る」(入我我入)の即身仏が実現するとされた。
このような理論を踏まえ空海は
事相を展開した。
万物は法身大日如来と同一の本質を持ち一定の
修法を行うことで感応が得られるとの確信に基づき
具体的実践としては、
自利の面では即身成仏、
利他の面では衆生救済や鎮護国家のための加持祈祷がなされた。
以上のような空海の思想は、
儀礼の心身の鍛錬による神秘的合一(即身成仏)の持つシャーマニズム的性格や
現世主義的性格において、
いわゆる日本仏教の特色を体現しており、それ故、後代に与えた影響も多大であった
また『三教指帰』『秘密曼荼羅十住心論』『秘蔵宝論』等は、
比較思想の体系的業績の嚆矢としても近年注目されている
【多様な業績と大師信仰】
平安仏教の双璧と並び称される最澄が南都仏教と鋭く対立するなど
純粋孤高を保ったのに対して、
空海は南都と巧みに妥協を図り、
またその業績も宗教方面に限らず多種多様である。
まず三筆の一人として独自の処方を確立し
後世に大きな影響を与え、
文学方面では詩文集『性霊集』修辞学に書『文鏡秘府論』
日本初の漢字辞書『篆隷万象名義』
を著し、また治水工事、
庶民向けの私学設立など社会事業も行った。
万能の天才ともいえる空海は神格化され信仰の対象とされた
信仰の形態としては、
全国各地に残る空海の奇跡の伝説生身の
空海と巡り会えるとされた四国八十八箇所巡礼、
空海は高野山奥の院で生き続けているとする入定信仰大師講、
厄除け大師信仰などがある。





















親 鸞


1173〔承安3〕−1262〔弘長2〕綽空善信ともいう鎌倉時代の仏教者、
浄土真宗の開祖とされる。
【生涯】中流貴族日野有範の子として誕生、
幼くして比叡山に入り、堂僧として修行を重ねるが、
29歳にして法然門下に参入し、
本願他力の専修念仏の教えに帰入した。
1207〔承元1〕年の念仏弾圧の折には、
法然〔土佐へ流罪〕と
引き離されて越後国府に流された。
この時藤井善信よしざねの俗名を与えられたことから、
以後〈愚禿〉
ぐとくを自称するに至る。
1,211〔建暦1〕年の赦免後、
常陸国笠間郡稲田郷へと移住・
以後20年にわたって布教に尽力し、
近辺に信徒網が形成された主著『教行信証』
の初稿本もここで完成している。
1232〔貞永1〕年のころ京都へ帰還、
没年まで京都にあって、
精力的な著作活動と関東の門徒に対する書簡による
指導を行った。
晩年には教義の解釈をめぐって息男善鸞を義絶する事件が起こっている。
〈恵信尼文書〉で
有名な恵信尼をはじめ複数の妻、
及び唯善以外の子があったことが知られているが、未詳、
【思想】親鸞における阿弥陀仏の本願に対する信仰は
基本的には彼が「弥陀の化身」と仰いだ師法然のそれを
継承している。だが、両者の間には相違点も見られる、
その第一点は、親鸞における自己と同時代の人々についての
徹底した〈悪人〉視である。
その門弟にしばしば善人としての振る舞いを求めた法然に対し、
親鸞に見られる、既存の仏法
のいかなる救いからも漏れた罪悪生死の凡夫の自覚は、
極悪人をも救い取る弥陀の本願の偉大さの強調と、
絶対他力の信仰の深化をもたらした。
第2点目として、法然が阿弥陀仏の名を称える〈行の一念〉
を重視したのに対し、
親鸞は阿弥陀仏の本願を信ずる〈信の一念〉を重んじたことがあげられる。
親鸞は念仏の行者が、弥陀の
修生求済の願がすでに成就し自らがその本願の光に照らされていると信ずる瞬間に、
行者の極楽浄土への往生は確定すると
説く、その時、
正信の念仏者は仏の信心を分かち与えられた存在であるが故に、
その内面は仏と等しいもの〈如来等同)
とされた、したがって、
彼が以後に称える念仏は救いを求めてのものではなく、
救済が確定したことを仏に感謝する〈仏恩報謝〉
の念仏だったのである。
かくして親鸞は、
同時代の現実世界の意義を徹底して否定し尽くすことによって絶対他力の信仰を
構築したが、その否定の論理が、
当事の庶民の日常生活の全面的な肯定へと転換しうるものであったことは見逃せない。
末法の破壊の悪人は、
その姿のままで仏の救いにあずかることができるとする親鸞の主張は、それまで罪深きもの、
できればそこから足を洗うべきものとみなされてきた民衆の生産活動を、
まるごと肯定するものであった
かかる論理は、
特定の職業に対する卑賎視を拒否するものであるが故に
後に真宗門徒が積極的に商業活動に
乗り出していく際の思想的なバックボーンとなっていくのである。
【影響】親鸞以降、浄土宗系の一弱小教団に過ぎなかった
浄土真宗が一気に巨大化するのは、
本願寺8世の蓮如の出現によるところが大きい。蓮如の尽力によって畿内や東海・北陸を
中心に浄土真宗は爆発的な増加を見せる。
その宗教は折りしも隆盛を迎えつつあった民衆運動と結びつき、一向一揆として
戦国期の社会を席捲するが、
本願寺の織田信長への屈状によってその運動も終焉を告げた。
その後徳川家康によって
東西に分裂せしめられた本願寺は、
江戸時代を通じて最大の仏教教団としての地位を守り続けるものの、
独自の宗教的
エネルギーを失い、
幕藩体制を下から支える役割に徹することになった明治に入って近代的知識人の眼から親鸞の捉え直しが始まると、
親鸞をめぐる一種のブームが巻き起こった。
近代日本に大きな影響を発揮したもう一人の鎌倉仏教者日蓮の場合、
日蓮主義の如く
政治的運動と結びつくケースが多かったのに対し、
親鸞はその内面凝視の姿勢が個の自立を模索する近代知識人の共鳴を呼び
清沢満之・暁烏敏らの著作が人々に影響を与えた。
また親鸞を素材とした倉田百三の『出家とその弟子』といった文芸作品も生まれた。























日 蓮



1,222〔貞応1〕−1282〔弘安5〕鎌倉時代の仏教者日蓮宗の開祖とされる
【生涯】安房国長狭郡に漁師の子として生まれる。
幼くして近在の天台寺院清澄寺に入寺、
出家後鎌倉や比叡山に留学した日蓮は、当時対立していた
天台宗等の伝統仏教と新興の専修念仏の二つのグループのうち、
前者の側に立って、
しだいに反法然=反念仏の姿勢を強化してゆく、
ついには公然たる念仏批判を開始する一方、
『立正安国論』を著し、鎌倉幕府に念仏禁止を要請した。
しかしその過激な他宗批判は念仏者や権力者の反発を
引き起こし、
伊豆・佐渡への流罪をはじめとする数々の弾圧事件(法難)を被った。
日蓮はこれらの受難の意味を内省し、
流罪地佐渡において、
みずからが法華経弘通の使命を帯びてこの世に出現した
〈地涌の菩薩〉であることを自覚して『開目抄』『観心本尊抄

いった代表的著作を著した。
晩年は身延へと隠棲して、
執筆活動と弟子の育成に力を注いだ。
『撰時抄』『報恩抄』がここで著されている。
【思想の特質】日蓮の宗教は、
「念仏無問・禅天魔・真言亡国・律国賊」の
いわゆる〈四箇格言
しかかくげん〉に代表される如く
他宗に対する厳しい折伏
しやくぶくの精神に特色づけられる、その根拠は、
『法華経』を末法における唯一の救済の途として
至上視する立場あった。
法華至上主義は天台宗の教理を継承したものである。
だが単に『法華経』を至高とするのみならず
他の経典の存在価値を全面的に否定するに至った点に
日蓮の独自性が見られる。
さらに日蓮は『法華経』の中でも、
従来天台宗で重視されてきた、
一乗思想を説く前半部分の〈迹門
しゃくもん〉ではなく、
永遠の釈尊を説く後半部分の〈本門〉に
着目し、
その救済原理を
凝縮した題目だけを唱えれば成仏が実現すると主張した。
日蓮が時機相応の法として『法華経』を
宣揚した背景には
、同時代を既存の仏法がその効力を喪失した末法の
「白法穏没
びゃくほうおんもつ」の時代と捉える
彼の認識があった。
こうした時代認識において日蓮の立場は、
末法という時代にふさわしい、
誰にでも実践可能な易行
いぎようとして
念仏を唱導した法然や親鸞と共通するものがあった。
ただし、法然ら浄土門徒がこの世での救いを断念して来世浄土への
往生に希望を託するのに対し、
日蓮の特色は、正法を弘めることによって現実そのものを変革し、
此土に理想の浄土をつくりあげようとするところにあった。
加えて、日蓮が末法の苦難を克服して正法流布と現実変革の
担い手として、
『法華経』に説かれる〈地涌の菩薩〉を借定し、
自身とその門徒をそれになぞらえたことは、彼の宗教にいっそう
強烈な現世主義と実践性を刻印する結果となった。
日蓮における激しい折伏精神と現実変革
(立正安国)への飽くなき関心は、
後に近代の日蓮主義者によって継承されその行動を支える
原動力の役割を果たすことになる。
【影響】日蓮という強烈な個性によって統合されていたその教団は、
彼の没後求心力を失い、六老僧と呼ばれる高弟らの主宰する
小教団に分かれ、
さらに分裂を重ねていった。その過程で
日蓮の宗教のもっていた現実批判や超俗の側面は色あせ、
現世肯定の
側面のみが肥大化した。
その結果、京都町衆との結びつきや、
他宗僧俗との供養の授受を厳しく禁ずる不受不施派の
勃興といった一部の注目すべき現象は見られたものの
日蓮の宗教はしだいに社会変革の
エネルギーを喪失した特に、
織田信長が主宰した1579[天正7]年の
〈安土宗諭〉(浄土・日蓮宗の論争)を
転機として、
折伏主義は日蓮宗野中から姿を消していくことになる。
日蓮の宗教が再び思想的生命力を
回復するのは、近代以降のことである。
とりわけ田中智学・本多日生らにおける国粋主義と
結合した〈日蓮主義〉の運動は、
昭和前期のナショナリズム興隆の機運の中で
重要な役割を果たしたただしそこでは、
日蓮の宗教が本来持っていた普遍主義と、
その立場から日本を相対化する
視座がきりすてられていたことはみのがせない。

















道  元



1200[征治-2]−1253[建長5]鎌倉中期の禅僧日本曹洞宗の開祖
僧名希玄謚号仏性伝東国師承陽大師

【生涯】父は内大臣久我通親一説には大納言通具13歳で出家を決意し、
翌年天台座主公円ついて剃髪し受戒
仏法房道元と名乗り天台数学を修めるが、
のち下山し三井寺の公胤を訪れる。
比叡山を下るきっかけになったのは、
天台宗では「本来本法性、
天然自性身」(人は本来仏として悟りの本質を具えている)と説くが、
それなら何故発心し修行する必要が
あるのかという疑問であったと伝えられている
この疑問に対して公胤は直接解答せず、
入宋し禅宗を学ぶことを勧めたという、
その後建仁寺に赴き
栄西の高弟明全のもとで参学に励む
1223[貞応2]年に入宋し諸寺を巡歴臨済系の高層を訪れ
多くの嗣書の拝見を許されるが、
26歳の1225年[家禄]年曹洞宗の天童如浄に入門、
同年夏安居の際坐睡する一僧を叱咤
する如浄の「身心脱落」
(身も心も執着を離れ自在になる)の語りを聞いて大悟し、
印可を得たと伝えられる、又同年如浄より
嗣書、芙蓉道楷の法衣、
自賛の頂相などを受け、
正法による衆生救済の願いを抱き帰国した。
同年、只管打坐の宗旨を
宣楊し道元禅の日本での宣教の第一声となった
『普勧坐禅儀』成る、1231[寛喜3]年『正法眼蔵』『辧道話』成る34歳の1233、
[天福1]年深草に日本初の純粋な禅院である
観音導利興聖宝林禅寺を開き僧俗を教化、
また『正法眼蔵』の執筆を続行する、翌年日本達磨
宗の弧雲懐奘が入門し『正法眼蔵随聞記』の筆録を開始、
1235[文暦2]年、如浄より受けた禅戒を懐奘に授け翌年首座に任ずる、
1241[仁治2]年日本達磨宗の越前波箸寺の覚禅懐鑑らが入門し教勢が盛んになるが、
比叡山の圧力が高まり1243[寛元1]年、
俗弟子波多野義重の請を受け越前に下る、
翌年同地に大仏寺(永平寺)を開く、越前下向前後は道元の筆力の最も充実した時期であり
主著『正法眼蔵』もこの時期に多く書かれている、
これ以降道元は出家至上主義の傾向を強め、禅の修業場としての永平寺の
整備と法系を継ぐ弟子の養成に尽力する、
1247[宝治1]年、
北条時頼の招きにより一時鎌倉に下向、1253[建長5]年、
永平寺住持職を懐奘に譲り54歳で示寂した。
【思想の特徴】道元は座禅を、釈迦の菩提樹下の悟りに源を発し
仏祖代々が継承してきた正伝の法門として捉えた、
そして座禅は悟りを得るための手段ではなくそれ自身が目的であると
「只管打坐」(ただひたすらの座禅)を主張した、
座禅の修行に徹底することで、自己が既に本来的に具えている悟りが
顕現されると考えたのである、
このような考え方を「本証妙修」(本来的な悟りの上での修行)といい、
修行と悟りの不離一体性を
「修証一等」という、
道元が比叡山を降りるきっかけとなった疑問はこれにより解決される。
本来仏であるからこそ仏としての
本性を顕現するための発心修行が必要なのであるここにおいて道元は、
修行不要論にまで行き着いた
天台本学法門を超克し得たといえる。
「本証妙修」は中国禅にはみられない道元独自のものであると評価されている。
更に悟りについて道元は、
自己の有限な今ここにおいて、全時間全空間全存在を把握することであるとしている
「辧道話」の【わずかに一人一時の座禅なりといへども、
諸法とあひ冥し諸寺とまどかに通ずるがゆゑに、無尽法界
のなかに去来現に常恒の仏化道事をなすなり、
彼彼ともに一等の同修なり同証なり」(単に一人一時の座禅であろうとも、
諸存在と一体なり、
諸時間と完全に一つとなるが故に、
無限の真実世界の中で永遠不変に仏の働きをなす、
そのとき全存在が同時に修行し、
同時に悟るのである)という言葉はこのことを端的に表している。また、
この有限者における無限なる全体の把握について追求する過程で道元は、
哲学的吟味にも充分耐え得る独自の
言語論、存在論、時間論を展開した。
【著作】主な著作としては、独特の言語表現を駆使して
悟りの世界を解明し、
日本語で書かれた最高の哲学書とも言われる『正法眼蔵』、
座禅を正伝の仏法として広く一般に
勧めた『普勧座禅儀』弟子に対して修行の心構えを説く
『学道用心集』禅院での日常の修行生活を律する
『永平清規』(典坐教訓、弁道法等六編からなる)
在宋中受けた如浄の教えを記録した『宝慶記』等がある。
また『永平広録』は弟子達の編纂した道元一代の漢文の語録であり、
『正法眼蔵随聞記』は懐奘の手になる
初期教団における道元の言行の記録である。
なお和歌集『傘松道詠』については親撰を疑う説も有力である。











一  遍

1239[延応1]−1289[正応2]鎌倉中期の念仏僧時宗の開祖
法名智信諡号
(しごう)円照大師、遊行上人
(ゆぎょうしようにん)捨聖(すてひじり)とも呼ばれる。
伝記『一遍聖絵』(直弟子の聖戒筆、わが国宗教画の白眉)
等残された肖像画によれば、長身頑強、
容貌怪異で「異形のカリスマ」というにふさわしい、
伊予の豪族河野氏
の出身。10歳で出家、
13歳で大宰府の聖達(法然の孫弟子また浄土宗西山派開祖証空の弟子)
に師事し智真と名乗る
25才で一旦は還俗し家庭を持つが33歳で再出家、
信濃の善光寺参籠中、
夢で生身の阿弥陀仏である善光寺如来を拝し
最初の安心を得、二河白道図を模写する。
伊予の窪寺でこの図を掲げ3年間称名し「十一不二の頌」を作る。
これは、修性は
一たび南無阿弥陀仏と称えるや即往生し、
そのとき修性と阿弥陀仏は一体のものとなると、一念往生、
機法一体を説いたもので
一遍の基本思想を端的に表している。
1272[文永11]年(一説には1276[建冶2]とも)36歳で遊行の旅に出発する。
念仏札を配る
賦算をしつつ熊野に来たとき、
一僧に念仏を信じられないからと札の受け取りを拒否され、
自らの信仰に動揺を覚え熊野本宮に
参籠する。
夢で熊野権現の「衆生の一念往生は、
既に阿弥陀仏の十劫の昔の正覚(悟り)によって定まっているのであるから、
信不信、浄不浄を問わず札を配れとの神勅を受け、
「自力の意楽をば捨て果て]て第二の安心を得る。
その心境を述べたのが
「六十万人の頌」「六字無生の頌」である。
六字名号一遍法」をもって時宗の開宗とする。41歳のとき、
信濃佐久で空也にならって狭
始めた踊り念仏は、各地で民衆に熱狂的に支持される。
同地では歳末別時念仏も始められる。
全ての執着を捨てきった一所不住
念仏勧進の遊行生活を16年間送り、
自分の死骸は「野に捨て野獣に施すべし」と言い残し51歳示寂した。
臨終の際、所持の
書籍記録一切を焼却したと伝えられる。
一遍の思想を知る最大の手がかりとなるのは、
『一遍上人語録』(1763[宝暦13]年、
上巻は和讃・消息下巻は門人伝説として
『播州法語集』の法語を収める)である。
一遍の思想の核心にあるのは、名号そのものに
救済があるとする名号即往生であり、
「念念の称名は念仏が念仏を申すなり」という唯一念仏の思想であるが、
これは
他力念仏の一つの極致ともいえる。
「よろず生きとしいけるもの山河草木ふく風たつ波の音までも
念仏ならずということなし」
という浄土と化した世界は、
唯一念仏によって現世に開かれる。
一遍にとって浄土はもはや死後赴く世界ではないのである。
このように浄土信仰の純化、
徹底化をはかりつつ、
同時に一遍は神祇信仰や伝統的な様々な信仰を
吸収することで土着化をも図った
又、一遍が法灯国師(心地覚心)に参禅し
「となふれば仏もわれもなかりけり南無阿弥陀仏なむあみだ仏」
と詠み印可されたという
伝説が示すように、
禅宗との関係、高野聖の真言念仏との関係
(法灯は高野聖との深い関わりがあったといわれている)も注目される。



栄  西


1141[保延7]-1215[健保3]〈ようさい〉とも言う日本臨済宗の開祖、
鎌倉幕府の帰依を受けた最初の禅僧
備中吉備津神社の神官の賀陽家の出身と伝え、
13歳のとき比叡山に登り14歳で出家、
17歳の頃から千命に密教を学び、
やがて都に出て有弁から天台を学んだ。
22歳の時伯耆大山の基好より台密を受け、
更に叡山に戻り顕意から台密を学んだ。
28歳のとき約6ヵ月間入宋を遂げたが、
出航直前に宋の禅宗の流布をしったというから、
渡航前には禅に対する関心は低かった
と思われる。
中国では重源と会い共に天台山の万年寺に参詣、
さらに阿育王山を訪ねるが、
この入宋より禅に関心が湧いたと
考えられる。
帰朝後叡山に赴き、暫くは真言の勉学とともに叡山の禅の伝統を学だ。
やがて備前、備中に純錫と伝法に励み
次いで九州に渡り今津の誓願時に入り
著作と研鑽に励んだ第2回の入宋までの14年間に
『出纏大綱』『教時義勘文』『菩提
心別記』『結縁一遍集』「秘密隠語集」等を著述した。
1187[文治3]年47歳で再び入宋し、
5月に天台山万年寺を参詣
1189[文治5]年天童山景徳禅寺虚菴懐敞より
禅宗嗣法の印可を受ける。
同年7月九州に帰国。
筑後国に千光寺を作り、
1194年には京に登り、
禅宗をうち立てようとするが、
大日能忍とともに叡山の徒の反対に遭い禅宗停止の宣示が
下る。
1198年には主著たる『興禅護国論』を撰述し、
最勝の教えとしての禅宗を標ホウした。
翌年関東に下向、鎌倉幕府の
帰依を受けるようになる。1200[政治]年、
北条政子が寿福寺を建創するや住持に任じられ、
1202[建仁2]年には頼家の外護により
京都に
建仁寺創建する。
1206[建永1]年9月、
重源の後を受けて東大寺勧進職に任じられる
。1208[承元2]年には京都白川の
法勝寺の塔の修復の命を受け
、1213年には完成させる。
1211[建暦1]年には『喫茶養生記』を撰述する。
1215[建保3]年6月
75歳にして鎌倉寿福寺に示寂した。
戒律を重視し広く日本仏教の興隆に勤めた国際的視野を持った人物である。





































ユダヤ教
キリスト教
イスラム教


























































































教育 勅語


朕惟うに、我が皇祖皇宗、国を肇むること宏遠に、
ちんおもうにわがこうそこうそうはくにをはじむることこうえんに

徳を樹つること深厚なり。我が臣民、克く忠に克く孝に、
とくをたつることしんこうなりわがしんみんよくちゅうによくこうに


億兆心を一にして、世世厥の美を済せるは、
おくちょうこころをいつにしてよよそのびをなせるは


此れ我が国体の精華にして、教育の淵源、亦実に此に存す。
これわがこくたいのせいかにしてきょういくのえんげんまたじつにここにそんす

爾臣民、父母に考に、兄弟に友に、夫婦相和し、
なんじしんみんふぼにこうにけいていにゆうにふうふあいわし

朋友相信じ、恭倹己れを持し、博愛衆に及ぼし、学を修め、
ほうゆうあいしんじきょうけんおのれをじしはくあいしゅうにおよぼしがくをおさめ


業を習い、以って知能を啓発し、徳器を成就し、
ぎょうをならいもってちのうをけいはつしとっきをじょうじゅし


進んで公益を広め、世務を開き、常に国憲を重じ、
すすんでこうえきをひろめせいむをひらきつねにこっけんをおもんじ


国法に遵い、一旦緩急あれば、義勇公に奉じ、
こくほうにしたがいいったんかんきゅうあればぎゆうこうにほうじ


以って天壌無窮の皇運を扶翼すべし。
もっててんじょうむきゅうのこううんをふよくすべし


是の如きは、独り朕が忠良の臣民のみならず、
かくのごときはひとりちんがちゅうりょうのしんみんのみならず

又以って爾祖先の遺風を顕彰するに足らん。
またもってなんじそせんのいふうをけんしょうするにたらん


斯の道は、実に我が皇祖皇宗の遺訓にして、
このみちはじつにわがこうそこうそうのいくんにして


子孫臣民の倶に尊守すべき所、
しそんしんみんのともにそんしゅすべきところ


之を古今に通じて謬らず、之を中外に施して悖らず。
これをここんにつうじてあやまらずこれをちゅうがいにほどこしてもとらず


朕。爾臣民と倶に拳拳服膺して咸其徳を
ちんなんじしんみんとともにけんけんふくようしてみなそのとくを


一にせんことを庶幾う。
いつにせんことをこいねがう


明治23年10月30日


御名  御璽




口語文1

私たちは、私たちの祖先が、遠大な理想のもとに、

道議国家の実現をめざして、日本の国をおはじめに

なったものと信じます。そして、国民は忠孝両全の道を

完うして、全国民が心を合わせて努力した結果、

今日に至るまで、美事な成果を挙げてまいりましたことは、

もとより日本のすぐれた国柄の賜物といわねばなりませんが、

私は、教育の根本もまた、道議立国の達成にあると信じます。

国民の皆さんは、子は親に孝養をつくし、兄弟、姉妹は

互いに力をあわせて助け合い、夫婦は仲むつまじく解け合い、

友人は胸襟を開いて信じ合いそして、自分の言動を慎み、

すべての人々に愛の手を差しのべ、学問を怠らず、職業に専念し

知識を養い、人格をみがき、さらに進んで、社会公共のために貢献し、

又法律や、秩序を守ることは勿論のこと、非常事態の発生の場合は、

真心をささげて、国の平和と、安全に奉仕しなければなりません。

そして、これらのことは、善良な国民としての当然の勤めであるばかりではなく

また、私たちの祖先が、今日まで身をもって示し残された伝統的美風を、

さらにいっそう明らかにすることでもあります。

このような国民の歩むべき道は、祖先の教訓として、

私たち子孫の守らなければならないところであると共に

このおしえは、昔も今も変わらぬ正しい道であり、

又日本ばかりではなく、外国で行っても、間違いのない道でありますから、

私もまた国民の皆さんと共に、父祖の教えを胸に抱いて、

立派な日本人となるように、こころからねんがんするものであります。


明治23年10月30日

御名(御実名「睦仁」)

御璽(御印鑑「天皇御璽」)



口語文2

国民の皆さん、私たちの祖先は、国を建て始めたときから

道義道徳を大切にする、という大きな理想を掲げてきました。

そして全国民が、国家と家庭のために心を合わせて力を尽くし、

今日に至るまで見事な成果を上げてくることができたのは、

我が日本の優れた国柄のおかげであり、又わが国の教育の

基づくところも、ここにあるのだと思います。

国民の皆さんあなたを生み育ててくださった両親に

「お父さんお母さんありがとう」と、感謝しましょう

兄弟のいる人は、「一緒にしっかりやろうよ」と仲良く

励ましあいましょう。縁あって結ばれた夫婦は

「二人で助け合っていこう」と、いつまでも協力し合いましょう。

学校などで交わりをもつ友達とは、「お互いに分ってるよね」と、

信じあえるようになりましょう。また、もし間違ったことを言ったり

行った時は、すぐ「ごめんなさい、よく考えてみます」と自ら反省をして、

謙虚にやりなおしましょう。どんなことでも自分ひとりでは

できないのですから、いつも思いやりの心を持って「みんなにやさしくします」と

博愛の輪を広げましょう。誰でも自分の能力と人格を高めるために

学業や鍛錬をするのですから、「進んで勉強し努力します」という

意気込みで、知徳を磨きましょう。さらに、一人前の実力を養ったら

それを活かせる職業に就き、「喜んでお手伝いします」という気持ちで

世のため人のため働きましょう。ふだんは国家の秩序を保つために

必要な憲法や法律を尊重し、「約束は必ず守ります」と心に誓って

ルールに従いましょう。もし国家の平和と国民の安全が危機に

陥るような非常事態に直面したら、愛する祖国や同胞を守るために

それぞれの立場で「勇気を出してがんばります」と覚悟を決め、力を尽くしましょう。

このような日本人の歩むべき道は、わが皇室の祖先たちが守り伝えてきた

教訓とも同じなのです。かような皇室にとっても国民にとっても

「いいもの」は、日本の伝統ですから、いつまでも「大事にしていきます」と

心がけて、守り通しましょう。この伝統的な人の道は、昔も今も

変わることのない、また海外でも充分通用する普遍的な心理にほかなりません。

そこで、私自身も、国民の皆様と一緒に、これらの教えを一生大事に守って

高い特性を保ち続けるため、ここで皆さんに『まず自分でやって見ます』と

明言することにより、その実践に努めて手本を示したいと思います。


明治23年10月30日


御名(御実名「睦仁」)

御璽(御印鑑「天皇御璽」)

ぎょめいぎょじ












ウッズ川柳



ウッズではおやぶんギャグがクールビズ

閉森の5分前でも来る子ども

合格の知らせウッズに春の風

槌音の響き大河の水温む

良い大人 子どもたちより はしゃいでる

ウッズより一足先に春が来た

独力で乗れば得意のハンモック

親分に構われたくてする悪さ

夜回りをしてまで守るウッズかな

賑やかな子どもの声が力なり

流れ落つ清らかな水の調べかな

暖風に乗って自転車集まりぬ

春野菜厳冬に耐え皆を待つ

空を突く若竹延びて夏を待つ

手をかけて心も清く水流れ

竹皮の数の多さは喜びと

ウッズでは子どもの代わりに蚊が遊ぶ

夏休み草刈りだけが仕事かな?

子どもらが来ないウッズは雲の巣城

夏休み例年の如く子は来ない

子が来ない話は避ける大人達

新学期始まりゃ子どもは又来るさ

子が居ないウッズの寂しさ見ないふり

忍び寄る秋の気配と子どもたち

もう少し思いは自然に届かない

作る分私の身体は壊れてく















2014531日発生の件に関する報告2014622ドリームプレイウッズ管理運営委員会運営委員会として把握している経緯5月31日()1600 運営委員2名ウッズ着

・子ども、家族連れが遊んでいた1730 市役所職員から委員携帯に連絡 作業中で気付かず1800 市役所職員ウッズに来る・「16時過ぎ、ウッズで刃物を持った男が子どもを追いかけている」という情報が入った・広報公聴課→濱田(元ウッズ担当)→平井(現ウッズ担当)・その時間、ウッズには運営委員がいて、そのような状況はなかった・間違い情報ではないか?・通常閉森61(日)12時頃 青少年課課長 来森・嫌がらせ?ガセネタか?・この時点では運営委員、市役所ともに、警察に通報があったことは把握していない62()広報から青少年課に連絡あり  鎌田さんが被害者の母に電話・内容については別記・事件発生と言われている時間には委員2名がウッズに居たが異常は感じなかった。・閉森後に、警察官と被害者が現場検証に来たらしい?・刃物を持っていたのは大人ではなく、子ども?(知らない子同士で遊んでいた?)・追いかけっこをしているときに刃物(カッター?)をちらつかせた?・怖くなって親に話し、警察に通報?市役所の対応青少年課 鎌田さん531()・広報公聴課の直通電話に電話があり、たまたま席にいた斉藤総括が受電。被害者とは全く面識なし。担当は青少年課なので月曜日に連絡します、と言って被害者の名前、電話番号を聞き電話を切った。・ウッズは青少年課の担当と知っていたので青少年課員に連絡を取ろうと思い、守衛室に行ったところでたまたま濱田さんに会い青少年課員への連絡を依頼した。(濱田→鎌田→平井→委員)・平井さんウッズに来森「問題なし」と確認62()・広報公聴課から「被害者の親に電話して対応してほしい」と連絡が入り鎌田さんが電話(携帯電話)・被害者母の話事件があったのは午後4時〜4時半子ども(34年生)が510分過ぎに帰宅し、事件のことを聞いた。1人でウッズに行き、そこで友達に会ったので一緒に遊んでいた。面識のない高学年〜中学生の子(ふなっしーの鞄を持っていた)に「ポケモンカードをあげる」と言われたが、親に禁止されているので断った。その後加害者が鬼になり鬼ごっこをしていてハンモックに逃げたら、加害者にネットの下からつついたり蹴ったりされ、ナイフを持って追いかけられた。その後自転車で帰宅。市役所に電話した後警察に通報、18時半〜19時頃、子どもと警察官でウッズに行き現場検証した。・鎌田さんの話その時間帯、運営委員や遊びに来ている親子など複数の大人がウッズにいたので異常を感じれば何かしらの対応をする。カッターなど危険物を持っていれば当然制止する。ボランティアなので24時間というわけにはいかないが、その場にいる限り子どもたちの見守りはしているので、今後もそのようにやっていくということで納得してもらった。その後の経過周囲から聞こえてくる情報は断片的で真偽も不明事件が起きた、対応せよ、と言われても、実際何が起こったのかわからないので対応できない。大和警察署より「防犯カメラ設置」の提案あり綾瀬小の子ども(4年、5年、6年)から・先生から「ウッズでナイフを持った中学生〜大人が小さい子を追いかけ回す事件があったので、保護者同伴でなければ行ってはいけない」と言われた。・朝礼等ではなく、各担任からの話・クラスによってはその話を聞いていない。・「ウッズには見守りのおじさんおばさんがいるから大丈夫だよ」と言ったが、「学校で決まった事だからダメ」と言われた。ルピナスの先生から・最近ウッズで中学生が悪さをしたらしいですね綾瀬小学校、ルピナスはなぜこの事件について知っているのか?それは正しい情報なのか?市役所・警察署はこの件に関して学校へ連絡していない617() 11時〜12時 大和警察署生活安全第2課長 佐藤康雄警部ウッズ 肥沼 橘川()通報の内容事件発生 311645分〜55被害者  小学2年男子(A)とその友達(B加害者  初対面の4年生くらいの子(CABが池でザリガニ釣りをしていたら、Cに鬼ごっこをしようと誘われた。Cが鬼になり、ABがハンモックの上に逃げたら「弱いくせに」と言われてハンモックの下から蹴られた。それでハンモックを下りて逃げたらカッターのようなものを持って追いかけてきた。自転車で逃げる途中転んで膝をすりむいた。被害届は出されていない。現場検証の状況について(佐藤警部)当日(18時過ぎ)大和警察署員(生活安全第2課少年係)と被害者Aがウッズで現場確認。保護者の同行はなし。一緒にいた友達Bに事情を聞くことはしていない。現場でAと話した内容は上記と同じ。今後の対応についてウッズで事件・事故があり警察が出動した場合なるべく早く(出来ればその日のうちに)具体的な日時と状況、運営委員会として確認したい旨を、大和警察署地域課に連絡。場合によっては時間を戴くかもしれないが回答する。という対応を取るように、佐藤警部から地域課に話しておく。拾得物について出来れば拾得後1週間以内に交番に届けてほしい。1週間分まとめてでも良い。平日9時〜16時までは交番相談員がいる。不在の場合は交番設置の電話で連絡する。防犯カメラ設置について犯罪抑止という意味ではダミーも効果あり。運営委員会で引き続き検討する。617()1730分 綾瀬小学校 浅野教頭に電話  後日面談希望を伝える確認したいこと今回の件について学校で把握している内容は?児童・保護者へはどのように伝えたのか?620()930分 綾瀬小学校校長室綾瀬小 比留川校長、浅野教頭ウッズ 澁谷、肥沼、橘川()学校で把握している内容(校長)62()朝 被害者母(T)から学校へ電話 31日()17時頃、子ども(A)が友達(B)とウッズで遊んでいたら高学年〜中学生くらいの子(C)にポケモンカードをあげる、などと言われた。Cはふなっしーの鞄を持っていた。その後鬼ごっこをすることになり、じゃんけんの結果Cが鬼になったら、鞄から出したカッターナイフをちらつかせて追いかけてきた。逃げる途中何度も転んで泥だらけだった。Aは時々嘘をつくこともある子だが、その時は顔面蒼白で、嘘をついているとは思えなかったので、市役所と警察に電話をした。1時間後くらいに警察の人とウッズに行ったが、もう誰もいなかった。子どもに仕返しがあると困るので名前は出さないでほしいが、他にも被害が出ると良くないと思い、学校にも伝えておく。同日15時頃  被害者母が赤ちゃん連れで来校。市役所から電話があったが、こちらの言ってることを全く信じてもらえない、と切々と訴え。校長、教頭が対応。学校の対応  被害者母の来校を受け、「しばらくの間ウッズには行かない、または保護者同伴で行くように」と子どもたちに伝えるよう全教員にメモを渡した。措置の内容は教育委員会指導課に報告した。被害者Aへの確認 お母さんから5時までに帰宅するように、と厳しく言われているが、前日も5時を過ぎてしまい怒られた。その日も5時を過ぎてしまった。友達Bへの確認  一緒に遊んでいたが、特に何でもなかったと思う。619日() ウッズ禁止はいつまでなのか、子どもたちの間でも不満あり。その後特に問題がないようなので、「今まで通りウッズに行ってよい」と子どもたちに伝えるように全教員にメモを渡した。                  以上(記録 橘川枝美子)

 












2009年6月13日(土)深夜23時頃〜14日(日)未明5時頃まで
ドリームプレイウッズ内に数名が集まり、酒を飲み騒いだ。
ビール空き缶20個以上、焼酎ボトル2本、食べ物、紙コップなどの残骸が残っていた。
14日(日)10時から定例整備のため集まり異変に気付く。
ウッズ近くに住むNさんから(女性)がその時の様子を知らせに来てくれた。
最初は誰か居るのかな?という程度だったが段々に大騒ぎし始めた。
深夜だったこともあり、運営委員にも連絡できず、警察への通報も行わなかった。
次回から警察へ通報していただくようにお願いした。

その後の経過について

・15日朝、この件について大和警察へ連絡しようと思っているところに青少年かよりпB
・上記の件について青少年課にも苦情(男性・匿名)がきていて、
もう一度詳しく内容を確認したいとのことだったので
警察に話すのはその苦情も含めてのほうがよいと思い青少年課へ行った。
・青少年課KさんSさん青少年相談室Tさんウッズ委員Kの4名
(9:30〜10:30)

・苦情の内容はNさんから聞いた話と同じだったが、
「自分の土地でもないのに毎回警察に連絡するのはおかしい市役所が絡んでいるなら対処せよ」とのこと。

・ウッズでは夜の立ち入りに関して対策をしているのか?

周囲は柵で囲み、入口は竹を渡して閉めている。
入口に「閉森後立ち入り禁止」の看板を設置している。

・運営委員会として夜間パトロールは行っているのか?

特に時間やローテーションを決めているわけではないが
行っている。
又外出先からの帰り道等にも回り道をして異常が
無いか確認したりしている。

・一か月ほど前にも同様の苦情が市役所にあった。
どちらも週末深夜であることから、その時間帯の
パトロール強化を警察に再度お願いする。

・現状を把握するため、今後敷地内で飲酒喫煙の
形跡があった場合、日時数量などを記録して
青少年指導室に報告して欲しい。

・10時30分、大和警察住民相談係のHさん
(協議会事務局)に電話した。
深谷交番へ直ぐに連絡を取って対処。

・Nさんに電話。昨日のお礼とお詫び、
今後同様のことがあった場合には
速やかに通報していただくように
(警察)お願いした。

・15日(月)夕方ウッズからの帰途、深谷交番に寄り、
警察官の方と話した。既に大和警察からの
連絡があったことで、特に週末深夜の
パトロールをお願いした。


日本生命 横浜支社
支社長 三枝 浩明様

拝啓
時下ますますのご清栄のこととお喜び申し上げます。
このたびは、ニッセイ財団‘広がれ、元気っ子活動‘
児童・少年の健全育成助成平成21年度プレイパーク
事業助成を頂き有難う御座いました。
さて、お送り頂きました贈呈識の写真拝見しました。
各団体の代表の方々の、貴重なお話を伺うことができ、
有意義な時間を過ごすことができました。
私共ドリームプレイウッズ管理運営委員会は
今年度プレイパーク活動に加え子どもと食の安全に
ついて考えるため野菜の有機栽培を予定しています。
助成金で作付け面積拡大のための耕運機を
購入させていただきます。子供たちと美味しい野菜を
育てて生きたいと思っております。
これを機に更に委員一同一丸となって、
この活動に力を入れていく所存です。
今後とも宜しくご指導ご鞭撻のほど、お願い申し上げ、
御社のますますのご発展を祈念し
お礼の言葉とさせていただきます

         敬具
平成21年6月吉日
ドリームプレイウッズ管理運営委員会
委員長 澁谷 敏夫
委 員   一 同




























46億年の人類の軌跡を君は分っていない。
今生きていることが、奇跡であると同時に次代への始まりだ。
どうして仲良くできないのかは、自分が正しいと
思っているから寂しい事だ。
その考えが改まらない限り誰とでも何処かで躓くだろう。





























ある出来事

08/4/24/3:30分頃から、あまり空模様がよろしくないので、

予てより気になっていたバンジーハンモックのネット部分を

来ていた3人で竹庇の下で作りはじめた。そこにA君B君CちゃんD君が

まとわり着いてきた。ここは作業中だから、ウッズの中で遊びなさいといったが

言うことを聞かず、更に2〜30分経つ、その間に何度も注意するが聞かない

注意されたことが気に入らないのか、私たちが作っていたハンモックの端を

いきなり足で蹴り上げた。私はそれ以上静かにしているわけには大人として出来ない

他人の子で余計なお世話かもしれないがこの子の為にもよくないと感覚的に思ってしまい

その子を取り押さえネットの上に静かに倒し、右腕と胸を上から抑え「大人をこれ以上馬鹿に

するな、分ったか」と言ったら彼は小さくうなずいた。私は手を離し又作業を続けると

彼は友達の前で自尊心を傷つけられたのがよほど悔しかったのか傍らのトイレに入り

泣いていたようであった。暫くすると出てきて、周りにいた子どもたちと帰ってしまった。


08/4/26/14:30分頃私の携帯に青少年課から着信があり、

出てみるとウッズにフルキさんという人がいるかと大和警察より電話が

入ったとのこと、話が見えないので私の携帯を警察の方に

教えてよいから僕に直接電話をくれるように頼む

14:40分大和警察より問い合わせの電話。話を聞いているうちにそれは一昨日

私が子どもを叱ったことで親が警察に相談に来ているらしい

私は今すぐそちらに行くから待っていて欲しいことを告げ出かけた。

3時頃警察に着き直ぐに2階の相談室のようなところに案内された。

そこにはA君とB君と母親が2人の警察官と椅子に座っていた

そこで一応の説明はしたが、私が暴力を振るったことは間違いないので

子どもと母親に頭を下げ謝罪をした。



28日昼過ぎに母親が青少年課に訪れ事情を説明して
帰っていったことをその後に聞く



私は今回のことで起こしてしまったことは何処にでも起こりうることだと思っている

しかし強い反省をしています。

その反面6年間の子ども達との係わりを今回のことでやめるわけにはいかないことも

同時に思った。何故ならウッズの皆さんがこれほど私のために心配してくれたことが

続けなければダメだということと同時に深い反省をしなければとも感じた。

ウッズに遊びに来る大多数の子供と、それを支えてくださる周りの人達を

裏切ることはできない。



子どもは怒らないで育てたほうが良いと思う

しかし叱らないとダメである又いつも叱ってばかりでもダメである

褒めることも少しのほうが良い

なぜなら叱ったり褒めたりは料理で言えば調味料で食材ではない

食材の大切さを失ってはならない。





ドリーム・プレイ・ウッズを開森してから今年で7年目に入る

この度の事は私にとって続けていく精神を叩かれたように

鋭く重い心にさせられた。初めてウッズを続けていく難しさを

思い知らされたようである。

本当に心から人間が好きでウッズを大切にしてきた私たちが

否定されたようで、ウッズに集まり協力してくれる人達に

顔向けができない気持ちに追い込まれそうだ。





改めてウッズの皆さんに感謝致します。
ウッズで私が起こしてしまった事で自分が苦しみ
皆に迷惑を掛けてしまった。
だが、ウッズで起こしたことがウッズで救われた。
しかし反省仕切りです。






















高橋昭仁(かずひと)さんの死

残念です。悲しいです。寂しいです。
あんなに純粋で心の綺麗な人はそんなに多く居ないような気がします
多くの人に気にも留めず平等に付き合う人です。
人を悪く言わない人です。
やな事をされたら素直にそんなことしないでと頼む人です。
人と闘わない人です。モットモット永く一緒に人生を歩きたかったです。
























事故

平成21年5月30日前日から準備万端9時30分ウッズに向い
木材粉砕機の鍵を預かり蓮光寺に向かう、既に3人の男の人が来ていた
私は挨拶ももどかしく直ぐに機会を動かし竹林に向かう
竹林の中に入れるとき少し地盤がゆるいなと感じたが
キャタビラだから何とかなるだろうと思い竹林に突入
竹の切り株に乗り上げ少しまごついたがどうやら安定させ
1時間ばかり作業その後50分又作業をして昼食
1時より又作業開始2時まで作業をしたらほぼ中央は片付いたので
今日はやめにして又明日子の続きをやろうということになりました
明日は上の竹を少し片付けようとのことで、竹林から上に機械を移動しはじめる
機械を入れたキャタビラの跡が残っていたのでその跡を確認しながら
搬出しはじめ少し急だが短い上り坂に差し掛かり坂の半分ほど着たときに
傾きはじめ少し横にずれたのでずれたほうに身体を動かしたと同時に
後ろに生えていた孟宗竹とチョッパーの間に挟まれてしまいました
2時13分頃救急車で綾瀬厚生病院へ運ばれ診察を受けたところ
肋骨が2本折れていた馬鹿な事故を起こし反省仕切りです。
帰りにウッズより皆さんにご心配掛けたことを詫び帰宅してからもお騒がせした
所にお詫びのя蛯フ大人が事故を起こすと大変なことになる
起こしてからいうのも恥ずかしいが本当に気をつけなければ。





















平成23年3月6日甥っ子が23歳と言う若さで亡くなってしまった
ご両親の悲しみはいかばかりか私には計り知れない
鋭く重い痛みが心の奥底にある。やさしく心が透明感のある子だった
故に割り切れないやるせなさが頭の中をかき混ぜる







私が自慢にしている若い夫婦とその3人の子ども達家族に大変不幸なことが起こりました。
とても優しく誰が見ても賢母と思える(当然貞淑な妻でもある)その人が浮気を始めてしまいました。
夫は優しく彼女をとても大切に自由にさせていましたが、今となってはそれが仇になり
今まで全てを自由にさせてくれていた夫が少し束縛をし始めたら、
今までの貴方と違うそんなあなたとは暮らしていけない離婚をしましょうとなってしまいました。
子どもたちはどうするのだと言ったら『子どもに選ばせろ』だそうです
夫の方は兄弟一緒に居て兄弟なのでばらばらにはできないとここも意見が割れています。


貞淑な妻であり賢母が、残念ながら2年前から浮気をしていた事を自白した。
これからこの夫婦の修復に向けて全力を尽くさねばならないが、
事ここに至ると今まで耐えていた夫の方の気持ちがおさまらなくなってきてしまった。
当然なことと思うが、夫にとって本当に耐えるのはこれからだと思う。



















1章 1~8条  第29条  第310~40条 第441~64

565~75条 第676~82条 第783~91条 第892~95

996条 第1097~99条 第11100~103  

日本国憲法第1

日本国憲法 第1(にほんこくけんぽう だい1じょう)は、日本国憲法の第1章「天皇」にある条文の一つ。天皇の地位と国民主権について規定する。

 天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く。

日本国憲法 第2(にほんこくけんぽう だい2じょう)は、日本国憲法の第1章[天皇」にある条文の一つ。皇位の継承について規定する。

 皇位は、世襲のものであつて、国会の議決した皇室典範の定めるところにより、これを継承する

日本国憲法 第3(にほんこくけんぽう だい3じょう)は、日本国憲法の第1章「天皇」にある条文の一つ。天皇の国事行為に対する内閣の助言と承認について規定する。

 天皇の国事に関するすべての行為には、内閣の助言と承認を必要とし、内閣が、その責任を負ふ。

日本国憲法 第4(にほんこくけんぽう だい4じょう)は、日本国憲法の第1章「天皇」にある条文の一つ。天皇の国事行為、権能、国事行為の委任(臨時代行)について規定する。

 天皇は、この憲法の定める国事に関する行為のみを行ひ、国政に関する権能を有しない。

天皇は、法律の定めるところにより、その国事に関する行為を委任することができる。

日本国憲法 第5(にほんこくけんぽう だい5じょう)は、、日本国憲法の第1章「天皇」にある条文の一つ。摂政について規定する。

 皇室典範の定めるところにより摂政を置くときは、摂政は、天皇の名でその国事に関する行為を行ふ。この場合には、前条第一項の規定を準用する。

日本国憲法 第6(にほんこくけんぽう だい6じょう)は、日本国憲法の第1章「天皇」にある条文の一つ。天皇による内閣総理大臣・最高裁判所長官の任命について規定する。

 天皇は、国会の指名に基いて、内閣総理大臣を任命する。天皇は、内閣の指名に基いて、最高裁判所の長たる裁判官を任命する。

日本国憲法 第7(にほんこくけんぽう だい7じょう)は、二本覚憲法の第1章「天皇」にある条文の一つ。天皇の国事行為について規定する。

天皇は、内閣の助言と承認により、国民のために、左の国事に関する行為を行ふ

一 憲法改正、法律、政令及び条約を公布すること。

二 国会を召集すること。

三 衆議院を解散すること。

四 国会議員の総選挙の施行を公示すること。

五 国務大臣及び法律の定めるその他の官吏の任免並びに全権委任状及び大使及び公使の信任状を認証すること。

六大赦、特赦、減刑、刑の執行の免除及び復権を認証すること。

七栄典を授与すること。

八 批准書及び法律の定めるその他の外交文書を認証すること。

九 外国の大使及び公使を接受すること。

十 儀式を行ふこと。

日本国憲法 第8(にほんこくけんぽう だい8じょう)は、日本国憲法の第1章「天皇」にある条文の一つ。皇室の財産授受について規定する。

 皇室に財産を譲り渡し、又は皇室が、財産を譲り受け、若しくは賜与することは、国会の議決に基かなければならない。

日本国憲法第2

日本国憲法 第9(にっぽんこくけんぽうだい9じょう)は日本国憲法の条文の一つで、憲法前文とともに三大原則の1つである平和主義を規定しており、この条文だけで憲法の第2章(章名「戦争の放棄」)を構成する。この条文は、憲法第9条第1項の内容である「戦争の放棄」、憲法第9条第2項前段の内容である「戦力の不保持」、憲法第9条第2項後段の内容である「交戦権の否認」の3つの規範的要素から構成されている]。日本国憲法を「平和憲法」と呼ぶのは憲法前文の記述およびこの第9条の存在に由来している。

1928に締結された戦争法規に関する条約、いわゆるパリ不戦条約の第1条と、日本国憲法第9条第1項は文言が類似しているが、これをどのように捉えるかは本条の解釈において問題となる。この条文の政府見解によれば、自衛隊は憲法第9条第2項にいう「戦力」にはあたらない組織とされている。日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。

  1. 前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない

日本国憲法第3

日本国憲法 第10(にほんこくけんぽうだい10じょう)は、日本国憲法第3章にある条文の1つであり、国民の要件について規定している。

日本国民たる要件は、法律でこれを定める。

日本国憲法 第11(にほんこくけんぽうだい11じょう)は、日本国憲法第3章にある条文の1つであり、基本的人権の享有について規定し、第12条・第13条とともに、人権保障の基本原則を定めている。

国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。

日本国憲法 第12(にほんこくけんぽうだい12じょう)は、日本国憲法第3章にある条文の1つであり、自由・権利の保持の責任とその濫用の禁止について規定し、第11条・第13条とともに、人権保障の基本原則を定めている条文である。

この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

日本国憲法 第13(にほんこくけんぽうだい13じょう)は、日本国憲法第3章にある条文の1つであり、個人の尊重(尊厳)、幸福追求権及び公共の福祉について規定している。

 すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする

日本国憲法 第14(にほんこくけんぽうだい14じょう)は、日本国憲法第3章にある条文の1つであり、法の下の平等、貴族の禁止、栄典について規定している。平等権に関して規定する条文とも言われる。

  1. すべて国民は、法の下(もと)に平等であつて、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。
  2. 華族その他の貴族の制度は、これを認めない。
  3. 栄誉、勲章その他の栄典の授与は、いかなる特権も伴はない。栄典の授与は、現にこれを有し、又は将来これを受ける者の一代に限り、その効力を有する。
  4. 公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。
  5. すべて公務員は、全体の奉仕者であって、一部の奉仕者ではない。
  6. 公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。
  7. すべて選挙における投票の秘密は、これを侵してはならない。選挙人は、その選択に関し公的にも私的にも責任を問われない。

日本国憲法 第15(にほんこくけんぽうだい15じょう)は、日本国憲法第3章にある条文の1つであり、公務員の地位・選挙権・投票の秘密について規定している。

1.公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。

2.すべて公務員は、全体の奉仕者であって、一部の奉仕者ではない。

3.公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。

4.すべて選挙における投票の秘密は、これを侵してはならない。選挙人は、その選択に関し公的にも私的にも責任を問われない。

日本国憲法 第16(にほんこくけんぽうだい16じょう)は、日本国憲法第3章にある条文の1つであり、請願権について規定している。

何人も、損害の救済、公務員の罷免、法律、命令又は規則の制定、廃止又は改正その他の事項に関し、平穏に請願する権利を有し、何人も、かかる請願をしたためにいかなる差別待遇も受けない。

日本国憲法 17(にほんこくけんぽうだい17じょう)は、日本国憲法第3章にある条文の1つであり、国・公共団体の賠償責任について規定している。

何人も、公務員の不法行為により、損害を受けたときは、法律の定めるところにより、国又は公共団体に、その賠償を求めることができる。

日本国憲法 第18(にほんこくけんぽうだい18じょう)は、日本国憲法第3章にある条文の1つであり、身体的自由権である奴隷的拘束・苦役からの自由について規定している。

何人も、いかなる奴隷的拘束も受けない。又、犯罪に因る処罰の場合を除いては、その意に反する苦役に服させられない

日本国憲法 第19は、日本国憲法第3章にあり、思想・良心の自由について規定している。本条は精神の自由である第20条、第21条、第23条の総則的規定である。

思想及び良心の自由は、これを侵してはならない

日本国憲法 第20は日本国憲法第3章にあり、信教の自由と政教分離原則について規定している。

  1. 信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。いかなる宗教団体も、国から特権を受け、又は政治上の権力を行使してはならない。
  2. 何人も、宗教上の行為、祝典、儀式又は行事に参加することを強制されない。
  3. 国及びその機関は、宗教教育その他いかなる宗教的活動もしてはならない。

日本国憲法 第21(にほんこくけんぽうだい21じょう)は、日本国憲法第3章の条文の1つであり、集会・結社・表現の自由、検閲の禁止、通信の秘密について規定している。

  1. 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。
  2. 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。

日本国憲法 第22は、日本国憲法第3章にあり居住、移転の自由、職業選択の自由、

                外国移住、国籍離脱の自由について規定する。

  1. 何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有する。
  2. 何人も、外国に移住し、又は国籍を離脱する自由を侵されない。

日本国憲法 23は、日本国憲法第3章にあり学問の自由について保障している。

学問の自由は、これを保障する。

法 第29は、日本国憲法第3章にあり、財産権について保障し規定している。

  1. 財産権は、これを侵してはならない。
  2. 財産権の内容は、公共の福祉に適合するように、法律でこれを定める。
  3. 私有財産は、正当な補償の下に、これを公共のために用いることができる。

日本国憲法 第30は、納税の義務を規定している。

国民は、法律の定めるところにより、納税の義務を負う。

日本国憲法 第31は、日本国憲法第3章にあり、適正手続の保障について規定している。

何人も、法律の定める手続によらなければ、その生命若しくは自由を奪はれ、又はその他の刑罰を科せられない。

日本国憲法 第32は、日本国憲法第3章にあり、裁判を受ける権利について規定している。二重起訴の禁止等一部制約もある。

何人も、裁判所において裁判を受ける権利を奪はれない。

日本国憲法第33(にほんこくけんぽうだい33じょう)は、日本国憲法第3章にある条文の1つで    あり、逮捕状による逮捕の原則について規定するものである。

何人も、現行犯として逮捕される場合を除いては、権限を有する司法官憲が発し、且つ理由となっている犯罪を明示する令状によらなければ、逮捕されない。

日本国憲法34(にほんこくけんぽうだい34じょう)は、日本国憲法第3章の規定の1つであり、不当な抑留・拘禁からの自由について規定している。

 何人も、理由を直ちに告げられ、且つ、直ちに弁護人に依頼する権利を与へられなければ、  抑留又は拘禁されない。又、何人も、正当な理由がなければ拘禁されず、要求があれば、その理由は、直ちに本人及びその弁護人の出席する公開の法廷で示されなければならない。

日本国憲法35は、第3章にあり、住居の不可侵について規定している。

  1. 何人も、その住居、書類及び所持品について、侵入、捜索及び押収を受けることのない権利は、第三十三条の場合を除いては、正当な理由に基いて発せられ、且つ捜索する場所及び押収する物を明示する令状がなければ、侵されない。
  2. 捜索又は押収は、権限を有する司法官憲が発する各別の令状により、これを行ふ。

日本国憲法第36(にほんこくけんぽうだい36じょう)は、日本国憲法第3章にあり公務員による拷問、残虐刑の禁止を定める。

公務員による拷問及び残虐な刑罰は、絶対にこれを禁ずる。

日本国憲法第37(にほんこくけんぽうだい37じょう、にっぽんこく-)は、日本国憲法第3章国民の権利及び義務にあり、刑事被告人の諸権利について規定している。

  1. すべて刑事事件においては、被告人は、公平な裁判所の迅速な公開裁判を受ける権利を有する。
  2. 刑事被告人は、すべての証人に対して審問する機会を充分に与へられ、又、公費で自己のために強制的手続により証人を求める権利を有する。
  3. 刑事被告人は、いかなる場合にも、資格を有する弁護人を依頼することができる。被告人が自らこれを依頼することができないときは、国でこれを附する。

日本国憲法 第38は、いわゆる黙秘権等を規定している。

  1. 何人も,自己に不利益な供述を強要されない。
  2. 強制,拷問若しくは脅迫による自白又は不当に長く抑留若しくは拘禁された後の自白は,これを証拠とすることができない。
  3. 何人も,自己に不利益な唯一の証拠が本人の自白である場合には,有罪とされ,又は刑罰を科せられない。

日本国憲法 第39は、事後法・遡及処罰の禁止、一事不再理について規定している。

何人も、実行の時に適法であった行為又は既に無罪とされた行為については、刑事上の責任を問われない。また、同一の犯罪について、重ねて刑事上の責任を問われない。

日本国憲法第40(にほんこくけんぽうだい40じょう)は、日本国憲法第3章にあり、刑事補償を受ける権利を定める。細則は刑事補償法(昭和25年法律第1号)に定められている。

何人も、抑留又は拘禁された後、無罪の裁判を受けたときは、法律の定めるところにより、国にその補償を求めることができる。

日本国憲法第4

日本国憲法4は、国会についてを規定している章である。

日本国憲法 41は、第4章国会にあり、国会の地位・立法権について規定している。

国会は、国権の最高機関であつて、国の唯一の立法機関である。

日本国憲法42(にほんこくけんぽうだい42じょう)は、日本国憲法4にあり、両院政を規定する条文である。

国会は、衆議院及び参議院の両議院でこれを構成する。

日本国憲法 第43は、日本国憲法4章国会にあり、両議院の組織・代表について規定している。

  1. 両議院は、全国民を代表する選挙された議員でこれを組織する。
  2. 両議院の議員の定数は、法律でこれを定める。

日本国憲法44(にほんこくけんぽうだい44じょう)は、日本国憲法4にある条文の1つであり、議院及び選挙人の資格を規定した条文である。

両議院の議員及びその選挙人の資格は、法律でこれを定める。但し、人種、信条、性別、社会的身分、門地、教育、財産又は収入によつて差別してはならない。

日本国憲法 第45は、日本国憲法4にあり、衆議院議員の任期について規定している。

衆議院議員の任期は、四年とする。但し、衆議院解散の場合には、その期間満了前に終了する。

日本国憲法 第46は、日本国憲法4にあり、参議院議員の任期について規定している。

参議院議員の任期は、六年とし、三年ごとに議員の半数を改選する。

日本国憲法 第47は、日本国憲法4にあり、選挙に関する事項について規定している。

選挙区、投票の方法その他両議院の議員の選挙に関する事項は、法律でこれを定める。

日本国憲法第48(にほんこくけんぽうだい48じょう、にっぽんこく-)は、日本国憲法4章国会にあり、両議院議員兼職の禁止について規定している。

何人も、同時に両議院の議員たることはできない。

日本国憲法 第49は、日本国憲法4にあり、議員の歳費について規定している。

両議院の議員は、法律の定めるところにより、国庫から相当額の歳費を受ける。

日本国憲法 第50は、日本国憲法4にあり、議員の不逮捕特権について規定している。

両議院の議員は、法律の定める場合を除いては、国会の会期中逮捕されず、会期前に逮捕された議員は、その議院の要求があれば、会期中これを釈放しなければならない。

両議院の議員は、法律の定める場合を除いては、こっかい国会の会期中逮捕されず、会期前に逮捕された議員は、その議院の要求があれば、会期中これを釈放しなければならない。

日本国憲法51は、第4章国会にあり、議員の発言・表決の無責任の免責特権について規定している。

両議院の議員は、議院で行つた演説、討論又は表決について、院外で責任を問はれない。

日本国憲法 第52(にほんこくけんぽう だい52じょう)は、第4章国会にあり、国会の常会について規定している。

国会の常会は、毎年一回これを召集する。

日本国憲法 第53 (にほんこくけんぽうだい53じょう) は、臨時会を規定した条文である。

内閣は、国会の臨時会の召集を決定することができる。いづれかの議院の総議員の四分の一以上の要求があれば、内閣は、その召集を決定しなければならない。

日本国憲法 第54 (にほんこくけんぽう だい54じょう) は、衆議院解散・特別国会、参議院の緊急集会を規定した条文である。

  1. 衆議院が解散されたときは、解散の日から四十日以内に、衆議院議員の総選挙を行ひ、その選挙の日から三十日以内に、国会を召集しなければならない。
  2. 衆議院が解散されたときは、参議院は、同時に閉会となる。但し、内閣は、国に緊急の必要があるときは、参議院の緊急集会を求めることができる。
  3. 前項但書の緊急集会において採られた措置は、臨時のものであつて、次の国会開会の後十日以内に、衆議院の同意がない場合には、その効力を失ふ。

日本国憲法 第55(にほんこくけんぽう だい55じょう)は、第4章国会にあり、資格争訟の裁判について規定している。

両議院は、各々その議員の資格に関する争訟を裁判する。但し、議員の議席を失はせるには、出席議員の三分の二以上の多数による議決を必要とする。

 

日本国憲法 第56(にほんこくけんぽう だい56じょう)は、日本国憲法4にあり、議院の定足数、表決について規定している。

  1. 両議院は、各々その総議員の三分の一以上の出席がなければ、議事を開き議決することができない。
  2. 両議院の議事は、この憲法に特別の定のある場合を除いては、出席議員の過半数でこれを決し、可否同数のときは、議長の決するところによる。

日本国憲法 第57(にほんこくけんぽう だい57じょう)は、第4章国会にあり、会議の公開、秘密会について規定している。

  1. 両議院の会議は、公開とする。但し、出席議員の三分の二以上の多数で議決したときは、秘密会を開くことができる。
  2. 両議院は、各々その会議の記録を保存し、秘密会の記録の中で特に秘密を要すると認められるもの以外は、これを公表し、且つ一般に頒布しなければならない。
  3. 出席議員の五分の一以上の要求があれば、各議員の表決は、これを会議録に記載しなければならない。

日本国憲法 第58(にほんこくけんぽう だい58じょう)は、日本国憲法4にあり、議院の役員の選任、議院規則、懲罰について規定している。

  1. 両議院は、各々その議長その他の役員を選任する。
  2. 両議院は、各々その会議その他の手続及び内部の規律に関する規則を定め、又、院内の秩序をみだした議員を懲罰することができる。但し、議員を除名するには、出席議員の三分の二以上の多数による議決を必要とする。

日本国憲法59(にほんこくけんぽうだい59じょう)は、法律案の議決、衆議院の優越を規定した条文である。

  1. 法律案は、この憲法に特別の定のある場合を除いては、両議院で可決したとき法律となる。
  2. 衆議院で可決し、参議院でこれと異なつた議決をした法律案は、衆議院で出席議員の三分の二以上の多数で再び可決したときは、法律となる。
  3. 前項の規定は、法律の定めるところにより、衆議院が、両議院の協議会を開くことを求めることを妨げない。
  4. 参議院が、衆議院の可決した法律案を受け取つた後、国会休会中の期間を除いて六十日以内に、議決しないときは、衆議院は、参議院がその法律案を否決したものとみなすことができる。

日本国憲法60 (にほんこくけんぽうだい60じょう) は、第4章国会にあり、衆議院の与算先議権、予算議決に関する衆議院の優越を規定した条文である。

1予算は、さきに衆議院に提出しなければならない。

2、予算について、参議院で衆議院と異なつた議決をした場合に、法律の定めるところにより、両議院の協議会を開いても意見が一致しないとき、又は参議院が、衆議院の可決した予算を受け取つた後、国会休会中の期間を除いて三十日以内に、議決しないときは、衆議院の議決を国会の議決とする。

日本国憲法 第61 (にほんこくけんぽう だい61じょう) は、第4章国会にあり、条約の承認に関する衆議院の優越を規定した条文である。

条約の締結に必要な国会の承認については、前条第二項の規定を準用する。

日本国憲法 第62(にほんこくけんぽう だい62じょう)は、第4章にあり、議院の国政調査権について規定している。

両議院は、各々国政に関する調査を行ひ、これに関して、証人の出頭及び証言並びに記録の提出を要求することができる。

日本国憲法 第63(にほんこくけんぽう だい63じょう)は、第4章国会にあり、国務大臣の議院出席の権利と義務について規定している。

内閣総理大臣その他の国務大臣は、両議院の一に議席を有すると有しないとにかかはらず、何時でも議案について発言するため議院に出席することができる。又、答弁又は説明のため出席を求められたときは、出席しなければならない。

日本国憲法 第64 (にほんこくけんぽう だい64じょう)は、裁判官弾劾裁判所を規定した条文である。

1国会は、罷免の訴追を受けた裁判官を裁判するため、両議院の議員で組織する弾劾裁判所を設ける。

2、弾劾に関する事項は、法律でこれを定める。

日本国憲法第5

日本国憲法 第5は、内閣について規定している章である。

日本国憲法 第65(にほんこくけんぽう だい65じょう)は、日本国憲法 の第5[内閣」にある条文の一つ。内閣と行政権の帰属について規定する。

第六十五条 行政権は、内閣に属する。

日本国憲法 第66(にほんこくけんぽう だい66じょう)は、日本国憲法 の第5[内閣」にある条文の一つ。内閣の組織、内閣総理大臣及び国務大臣の資格、内閣と国会の関係(議院内閣制)について規定する。

第六十六条 内閣は、法律の定めるところにより、その首長たる内閣総理大臣及びその他の国務大臣でこれを組織する。

内閣総理大臣その他の国務大臣は、文民でなければならない。

内閣は、行政権の行使について、国会に対し連帯して責任を負ふ。

日本国憲法 第67(にほんこくけんぽう だい67 じょう)は日本国憲法第5「内閣」にある条文の一つ。内閣総理大臣の指名、衆議院の優越について規定する。

内閣総理大臣は、国会議員の中から国会の議決で、これを指名する。この指名は、他のすべての案件に先だつて、これを行ふ。

衆議院と参議院とが異なつた指名の議決をした場合に、法律の定めるところにより、両議院の協議会を開いても意見が一致しないとき、又は衆議院が指名の議決をした後、国会休会中の期間を除いて十日以内に、参議院が、指名の議決をしないときは、衆議院の議決を国会の議決とする。

日本国憲法 第68(にほんこくけんぽう だい68じょう)は、日本国憲法の第5章「内閣」にある条文の一つ。国務大臣の任命、資格、罷免について規定する。

第六十八条

内閣総理大臣は、国務大臣を任命する。但し、その過半数は、国会議員の中から選ばれなければならない。内閣総理大臣は、任意に国務大臣を罷免することができる。

日本国憲法 第69(にほんこくけんぽう だい69じょう)は、日本国憲法の第5章「内閣」にある条文の一つ。衆議院による内閣不信任決議の効果について規定する。

第六十九条 内閣は、衆議院で不信任の決議案を可決し、又は信任の決議案を否決したときは、十日以内に衆議院が解散されない限り、総辞職をしなければならない。

日本国憲法 第70(にほんこくけんぽう だい70じょう)は、日本国憲法の第5章「内閣」にある条文の一つ。内閣総理大臣が欠けたとき、または衆議院議員総選挙の後に初めて召集された国会(特別会)での内閣総辞職について規定する。

第七十条 内閣総理大臣が欠けたとき、又は衆議院議員総選挙の後に初めて国会の召集があつたときは、内閣は、総辞職をしなければならない。

日本国憲法 第71(にほんこくけんぽう だい71じょう)は、日本国憲法の第5章「内閣」にある条文の一つ。内閣総辞職後の内閣の職務について規定する。

内閣総辞職後の内閣は、次の内閣総理大臣が任命されるまでは、引き続きその職務を行う。この内閣は職務執行内閣と呼ばれる。

第七十一条 前二条の場合には、内閣は、新たに内閣総理大臣が任命されるまで引き続きその職務を行ふ。

日本国憲法 第72(にほんこくけんぽう だい72じょう)は、日本国憲法の第5章[内閣」にある条文の一つ。内閣総理大臣の職務について規定する。

第七十二条 内閣総理大臣は、内閣を代表して議案を国会に提出し、一般国務及び外交関係について国会に報告し、並びに行政各部を指揮監督する。

日本国憲法 第73(にほんこくけんぽう だい73じょう)は、日本国憲法の第5章[内閣」にある条文の一つ。内閣の職務について規定する。

第七十三条 内閣は、他の一般行政事務の外、左の事務を行ふ。

一 法律を誠実に執行し、国務を総理すること。

二 外交関係を処理すること。

三 条約を締結すること。但し、事前に、時宜によつては事後に、国会の承認を経ることを必要とする。

四 法律の定める基準に従ひ、官吏に関する事務を掌理すること。

五 予算を作成して国会に提出すること。

六 この憲法及び法律の規定を実施するために、政令を制定すること。但し、政令には、特にその法律の委任がある場合を除いては、罰則を設けることができない。

七 大赦、特赦、減刑、刑の執行の免除及び復権を決定すること。

日本国憲法 第74(にほんこくけんぽう だい74じょう)は、日本国憲法の第5章[内閣」にある条文の一つ。法律・政令への内閣総理大臣・国務大臣の署名について規定する。

第七十四条 法律及び政令には、すべて主任の国務大臣が署名し、内閣総理大臣が連署することを必要とする。

日本国憲法 第75(にほんこくけんぽう だい75じょう)は、日本国憲法の第5章「内閣」にある条文の一つ。在任中の国務大臣の訴追について、内閣総理大臣の同意権を規定する。

内閣を構成する国務大臣の訴追については、内閣総理大臣が同意しなければ訴追されることはない。在任中に首相の同意が得られない訴追は公訴時効は停止となり、閣僚退任と同時に公訴の提起がされる。この権限は内閣ではなく内閣総理大臣に属する権限と解され、司法権は及ばない。

内閣総理大臣の同意なしに国務大臣が逮捕された例はある。1948年(昭和23年)に栗栖赳夫国務大臣(経済安定本部総務長官兼物価庁長官兼中央経済調査庁長官)が逮捕された時、東京地方裁判所は「訴追は、逮捕・勾留とは関係ない」との判断を下し、逮捕令状を交付した。

2009に民主党政権(鳩山由紀夫内閣)が成立して以降、この条文に関する「法の抜け穴」が指摘された。内閣総理大臣たる鳩山由紀夫に就任前から偽装献金疑惑による犯罪嫌疑が存在したことがきっかけである。つまり、同意権を保持する内閣総理大臣自身の訴追には本人の同意が必要というもので、「自分の逮捕を一体誰が同意するというのか」という指摘である。

第七十五条 国務大臣は、その在任中、内閣総理大臣の同意がなければ、訴追されない。但し、これがため、訴追の権利は害されない。

日本国憲法第6

日本国憲法 第6は、司法についてを規定している章である。

日本国憲法 第76(にほんこくけんぽうだいななじゅうろくじょう)は、日本国憲法 第6にある条文の1つであり、司法権・裁判所、特別裁判所の禁止、裁判官の独立について規定している。

第七十六条すべて司法権は、最高裁判所及び法律の定めるところにより設置する下級裁判所に属する。

特別裁判所は、これを設置することができない。行政機関は、終審として裁判を行ふことができない。

すべて裁判官は、その良心に従ひ独立してその職権を行ひ、この憲法及び法律にのみ拘束される。

日本国憲法77(にほんこくけんぽうだい77じょう)は、第6章司法にある条文の1つであり、最高裁判所の規則制定権について規定している。

第七十七条 最高裁判所は、訴訟に関する手続、弁護士、裁判所の内部規律及び司法事務処理に関する事項について、規則を定める権限を有する。

検察官は、最高裁判所の定める規則に従はなければならない。

最高裁判所は、下級裁判所に関する規則を定める権限を、下級裁判所に委任することができる。

日本国憲法78(にほんこくけんぽうだい78じょう)は、第6章司法にある条文の1つであり、裁判官の身分保障について規定している。

第七十八条 裁判官は、裁判により、心身の故障のために職務を執ることができないと決定された場合を除いては、公の弾劾によらなければ罷免されない。裁判官の懲戒処分は、行政機関がこれを行ふことはできない。

日本国憲法 第79(にほんこくけんぽうだい79条)は、日本国憲法6章司法にある条文の1つであり、最高裁判所の裁判官、国民審査、定年、報酬について規定している。

第七十九条 最高裁判所は、その長たる裁判官及び法律の定める員数のその他の裁判官でこれを構成し、その長たる裁判官以外の裁判官は、内閣でこれを任命する。

最高裁判所の裁判官の任命は、その任命後初めて行はれる衆議院議員総選挙の際国民の審査に付し、その後十年を経過した後初めて行はれる衆議院議員総選挙の際更に審査に付し、その後も同様とする。

前項の場合において、投票者の多数が裁判官の罷免を可とするときは、その裁判官は、罷免される。

審査に関する事項は、法律でこれを定める。

最高裁判所の裁判官は、法律の定める年齢に達した時に退官する。

最高裁判所の裁判官は、すべて定期に相当額の報酬を受ける。この報酬は、在任中、これを減額することができない。

日本国憲法80は、第6章司法にあり下級裁判所の裁判官、について規定している。

第八十条 下級裁判所の裁判官は、最高裁判所の指名した者の名簿によつて、内閣でこれを任命する。その裁判官は、任期を十年とし、再任されることができる。但し、法律の定める年齢に達した時には退官する。

下級裁判所の裁判官は、すべて定期に相当額の報酬を受ける。この報酬は、在任中、これを減額することができない。

日本国憲法 81は、日本国憲法6章にあり、最高裁判所が違憲法令審査権を有する終審裁判所である旨を規定する。

第八十一条 最高裁判所は、一切の法律、命令、規則又は処分が憲法に適合するかしないかを決定する権限を有する終審裁判所である。

日本国憲法 82は、第6章にあり、裁判の公開について規定している。

第八十二条 裁判の対審及び判決は、公開法廷でこれを行ふ。

裁判所が、裁判官の全員一致で、公の秩序又は善良の風俗を害する虞があると決した場合には、対審は、公開しないでこれを行ふことができる。但し、政治犯罪、出版に関する犯罪又はこの憲法第三章で保障する国民の権利が問題となつてゐる事件の対審は、常にこれを公開しなければならない。

日本国憲法第7

日本国憲法 第7は、日本国憲法財政についてを規定している章である。

日本国憲法83は、第7章財政にあり、財政処理の権限について規定している。

第八十三条 国の財政を処理する権限は、国会の議決に基いて、これを行使しなければならない。

日本国憲法84は、第7章財政にあり、課税の要件について規定している。

第八十四条 あらたに租税を課し、又は現行の租税を変更するには、法律又は法律の定める条件によることを必要とする。

日本国憲法85は、第7章財政にあり、国費支出と国の債務負担について規定している。

第八十五条 国費を支出し、又は国が債務を負担するには、国会の議決に基くことを必要とする。

日本国憲法86は、第7章財政にあり、予算の作成と国会の議決について規定している。

第八十六条 内閣は、毎会計年度の予算を作成し、国会に提出して、その審議を受け議決を経なければならない。

日本国憲法87は、第7章財政にあり、予備費について規定している。

第八十七条 予見し難い予算の不足に充てるため、国会の議決に基いて予備費を設け、内閣の責任でこれを支出することができる。

すべて予備費の支出については、内閣は、事後に国会の承諾を得なければならない。

日本国憲法88は、第7章財政にあり、皇室財産・費用について規定している。

第八十八条 すべて皇室財産は、国に属する。すべて皇室の費用は、予算に計上して国会の議決を経なければならない。

日本国憲法89は、第7章にあり、公の財産の支出又は利用の制限、について規定している。

第八十九条 公金その他の公の財産は、宗教上の組織若しくは団体の使用、便益若しくは維持のため、又は公の支配に属しない慈善、教育若しくは博愛の事業に対し、これを支出し、又はその利用に供してはならない。

日本国憲法90は、第7章にあり、会計監査院・国会の決算検査、について規定している。

第九十条 国の収入支出の決算は、すべて毎年会計検査院がこれを検査し、内閣は、次の年度に、その検査報告とともに、これを国会に提出しなければならない。

会計検査院の組織及び権限は、法律でこれを定める。

日本国憲法91は、第7章にあり、財政状況の報告、について規定している。

第九十一条 内閣は、国会及び国民に対し、定期に、少くとも毎年一回、国の財政状況について報告しなければならない。

日本国憲法第8

日本国憲法 第8は、日本国憲法地方自治についてを規定している章である。

日本国憲法 92は、日本国憲法第8にあり、地方自治の基本原則について保障し規定している。

第九十二条 地方公共団体の組織及び運営に関する事項は、地方自治の本旨に基いて、法律でこれを定める。

日本国憲法 第93日本国憲法第8章地方自治にあり、地方公共団体の議会、それと長の直接選挙について規定している。

第九十三条 地方公共団体には、法律の定めるところにより、その議事機関として議会を設置する。

地方公共団体の長、その議会の議員及び法律の定めるその他の吏員は、その地方公共団体の住民が、

直接これを選挙する。

日本国憲法 第94は、日本国憲法第8にあり、地方公共団体の権能について保障し規定している。

第九十四条 地方公共団体は、その財産を管理し、事務を処理し、及び行政を執行する権能を有し、法律の範囲内で条例を制定することができる。

日本国憲法 第95は、日本国憲法第8にあり、特別法の住民投票について規定している。

第九十五条 一の地方公共団体のみに適用される特別法は、法律の定めるところにより、その地方公共団体の住民の投票においてその過半数の同意を得なければ、国会は、これを制定することができない。

日本国憲法第9

日本国憲法 第9は、日本国憲法の改正について規定している章である。第96条だけでこの章を成している。

日本国憲法 第96(にほんこくけんぽうだい96じょう)は、日本国憲法第9「改正」にある唯一の条文で、日本国憲法の改正手続について規定している。

第九十六条 この憲法の改正は、各議院の総議員の三分の二以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行はれる投票において、その過半数の賛成を必要とする。

憲法改正について前項の承認を経たときは、天皇は、国民の名で、この憲法と一体を成すものとして、直ちにこれを公布する。

日本国憲法第10

日本国憲法 10は、憲法の最高法規性について規定している章である。

日本国憲法 97は、日本国憲法第10最高法規にある条文で、憲法の基本的人権の本質について規定している。

第九十七条 この憲法が日本国民に保障する基本的人権は、人類の多年にわたる自由獲得の努力の成果であつて、これらの権利は、過去幾多の試錬に堪へ、現在及び将来の国民に対し、侵すことのできない永久の権利として信託されたものである。

日本国憲法 第98は、日本国憲法第10最高法規にある条文で、憲法の最高法規性、条約及び国際法規の遵守について規定している。

第九十八条 この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。

日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。

日本国憲法 第99は、日本国憲法第10最高法規にある条文で、憲法尊重擁護の義務について規定している。

第九十九条 天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ

日本国憲法第11

日本国憲法 第11は、日本国憲法実施のための補則についてを規定している章である。

日本国憲法 第100(にほんこくけんぽうだい100じょう)は、日本国憲法第11補則にある条文の1つで、日本国憲法の施行期日、関連手続の整備に関して規定している。

第百条 この憲法は、公布の日から起算して六箇月を経過した日から、これを施行する。

この憲法を施行するために必要な法律の制定、参議院議員の選挙及び国会召集の手続並びにこの憲法を施行するために必要な準備手続は、前項の期日よりも前に、これを行ふことができる。

日本国憲法 第101は、日本国憲法第11補則にある条文で、日本国憲法の施工と参議院の成立との関係について規定している。

第百一条 この憲法施行の際、参議院がまだ成立してゐないときは、その成立するまでの間、衆議院は、国会としての権限を行ふ。

日本国憲法 第102(にほんこくけんぽうだい102じょう)は、日本国憲法第11補則にある条文の1つで、日本国憲法施行当初の参議院議員の任期について規定している。

第百二条 この憲法による第一期の参議院議員のうち、その半数の者の任期は、これを三年とする。その議員は、法律の定めるところにより、これを定める。

日本国憲法 第103(にほんこくけんぽうだい103じょう)は、日本国憲法第11補則にある条文の1つで、公務員の職務の継続性について規定している。

第百三条 この憲法施行の際現に在職する国務大臣、衆議院議員及び裁判官並びにその他の公務員で、その地位に相応する地位がこの憲法で認められてゐる者は、法律で特別の定をした場合を除いては、この憲法施行のため、当然にはその地位を失ふことはない。但し、この憲法によつて、後任者が選挙又は任命されたときは、当然その地位を失ふ。